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ホーム > 教育ニュース > 英語以外の外国語50・7%増 中国語開設最多
文部科学省は平成18年度高校における国際交流状況を公表した。英語以外の外国語を開設している公立高校が1403校、私立高校が639校の計2042校(平成19年5月1日現在)。2年前の1355校(公立944校、私立411校)に比べると、開設学校数は50・7%増加した。開設言語数は15言語にのぼる。中国語819校(17年同時期553校)が最も多く、次いでフランス語393校(同248校)、韓国・朝鮮語426校(同286校)、ドイツ語157校(同105校)などが続いた。
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