
青山駅前校
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小学:算数・英語 |
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青山に佐鳴予備校の校舎ができてから約十年、地域の皆様からの厚い支持を頂き、小・中・高一貫の進学予備校として、大きく発展してまいりました。高校部(サナル東進)では専用教室に30席の個別ブースを用意。東大・京大・名古屋大学をはじめとする難関大学への現役合格を目指し、連日連夜、熱心に勉強しています。


▲個別質問対応システムのブース。 テスト前には大活躍!

▲実践演習特訓の優秀者掲示。志高き生徒たちの栄誉をたたえます!

▲高校生専用教室。

▲教師の似顔絵や、さなじい(佐鳴のキャラクター)の似顔絵など盛りだくさん!

▲大学情報コーナーには地元の大学はもちろん主要大学の情報が満載!大学名を知るだけでなく、自分に合った学部も探せます!

▲学校の定期テストにおいて、学年上位者は佐鳴生が目白押し!学校での活躍も非常にすばらしいです。

▲70万枚ものデータベースから自分にあった問題が即時プリントアウト。夢に向かって日々トレーニングで力をつけろ!
不可能なんてものはない!諦める前に、今できることから始めよう!Plan and do it now!がんばっている君たちが誇りだ!そして、目の前にやるべきことが見つかったとき最後の最後までやり遂げる心を持とう!教師一同全力で君たちを応援する!
学校のテストや生徒会活動で活躍するのはもちろんのこと、礼儀、礼節を重んじ、授業前後や校舎の行き帰りの挨拶もしっかりできています。勉強だけできる生徒に育てるのではなく、将来いろいろな分野で活躍する人材に育てることを念頭に指導しています。社会に出た時にリーダーになれる様に精神面(心)も鍛えていきます。
青山駅前校高校部では個々の生徒が東大をはじめとする難関大現役合格に向け、日々の学習を積み上げています。授業自体は個々のブースで受ける形にはなっていますが、生徒間での競争意識が高く、仲間内で模試の成績を比べては切磋琢磨する姿が印象的です。一方的に与えられるだけの教育ではこれから大学そして社会へと羽ばたいていく生徒たちにとって十分とは言えません。青山駅前校では生徒自身が自らの意志で考え、そして行動する力を身に付けれるように精一杯の指導をしていきます。
▲教室長の谷岡先生。教科指導もさることながら進路指導にも絶大なる信頼がある。 |
▲理科の奥村先生。親身で分かりやすい教科指導に生徒は信頼を寄せる。 |
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| ▲教室全体に緊張感が漂っています。 |
いよいよ今月中旬から新学年での初めての定期テストを迎えようとしています。 それに伴い、万全の準備で臨めるようにサナルが準備しているものといえば‥ そう、定期テスト模擬です! 定期テスト模擬とは、各中学校で定期テストに出るであろう範囲を生徒が選択し、本番を意識して取り組む定期テスト対策のことです。 各教科の担当教師が、過去問題を研究に研究を重ね、予想問題として生徒に解答させます。そのため、いつも以上に、生徒たちも必死に取り組んでいます。 「答案はいつ戻ってくるの?」など声が上がり、生徒たちも返却を楽しみにしているようでした。
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| ▲校舎ごとのランキングを発表しました。 |
2008年サナルが変わるで取り入れられたのが、実践数学です!
入試に対応する数学力をつけるべく、毎週与えられた範囲に沿った応用問題に挑戦します。そして、碧南本部では8校舎の平均点を競い合っています。
となると、もちろん青山駅前校が他の校舎に負けるわけにはいきません。生徒たちには「数学を制す者は入試を制す!」と話をしています
それに応えて中学2年生たちは碧南本部8校舎の中でbPを獲得しました!(パチパチ)。
他の学年は惜しくもbPを逃しましたが、上位ランクインを果たしています。
今後も青山駅前校のがんばりに乞うご期待!
昨年から「先生、早く2クラスにしようよ」「いつから2クラスになるの?」と声が上がっていました。
そして3月・4月と新入生が入ってきて、一クラスに入りきらなくなったため、待望のクラス増設になりました!
先週の授業の際に「土曜日から2クラスになるぞ!」と生徒たちに伝えると、「やった〜」「本当!先生?」
と教室中に喜びの華が咲き乱れました。
そして、4月12日(土)から2クラス授業の授業が始まり、「今日から待望の2クラスだ〜!」と教室で話すと拍手喝さいでした!2クラスになってますます切磋琢磨して頑張ってくれる姿を期待しています!
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| ▲応用問題に挑戦する小学生たち | ▲真新しい制服で挑む中学生たち | ▲志望校記入の様子 |
新学年になって初めての模試です。そんな中、微笑ましい光景がありました。
ヒントは、★新中学1年生★です。
中学1年生といえば?入学式!そうなんです!真新しい制服に袖を通して校舎にやってきました。
「似合ってるぞ!」と声を掛けると、はにかんで照れ笑いする華が咲き乱れていました。子供たちには、この新鮮な気持ちを忘れずに持ち続けてほしいです。
模試が始まると、さすがはサナル生、志望高校の欄には、「旭丘高校」「半田高校」と難関高校の名前がずらりと並んでいました。 結果が出るのは、ゴールデンウイーク前。もう少し待っててよ!
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| ▲受験生の想い |
4月になり、新しい仲間が新たに入塾してきました。いよいよ学校も新学期のスタートです。そんなある日、3年生の生徒が駆け寄ってきて、ポツリ。
「先生これかいてきた」
何かと思って見てみると、なんと‥
「ぶっちぎり」「当たり前」の習字が‥
この言葉は、3月の授業中に
「新学期になってから良いスタートダッシュをきろうなんて考えていない。いまからトコトン勉強して、ぶっちぎろう!」と話しをしたり、
「サナル生はどんなに困難な状況でもトコトン突き進む!できない理由を並べる前に前進しよう!」
「サナルの生徒の合言葉は、『当たり前』だ!」
と声高に叫んでいたためかもしれません。生徒って本当に素直ですね。嬉しくて校舎に掲示してあります。
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| ▲もちろん進学実績1 | ▲見よ!この集中力。 | ▲さすが受験生!熱気が漂っている。 |
新学年になって初めての模試(サナル模試)を実施しました。
出題内容は前学年の内容でしたが入試レベルの問題に、さすがのサナル生たちも頭を抱え込む姿が、ちらほら見受けられました。
今年の青山駅前校の卒業生は「旭丘高校合格3名!半田高校合格30名!」の金字塔をたたき出し、知多半島最南端の校舎から難関高校合格者を多数輩出しています。それに続けとばかりに、新中2・中3生達も「難関高校合格」に向けての学力をつけるために、真剣に模試に挑んでいました。
「そこまで!」と言う合図があるまで、最後の最後まであきらめることなく挑んでいた姿に、私たちも、「絶対に力をつけさせる!」と心に誓い合いました。
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| ▲熱血授業 午前 | ▲昼食後も自習する生徒たち | ▲熱血授業 午後 |
開校式で度肝を抜かれた彼らをホテルに移動させいきなり4時間の授業スタート!
授業を行うのは、選び抜かれたサナルの教師陣いわば「サナルオールスターズ!」いつも以上の迫力の授業内容にサナル生は誰一人として集中力を絶やすことなく、サナルの教師の授業に、時には笑い、時にはホワイトボードにかじりつくように授業を聞いていました。
そして、夕飯を食べた直後にはその日の授業の確認テストがあり、ご飯の合間にも必死で授業内容を復習したり、ノートやテキストを見直したり、本当に一日中「勉強三昧」でした。
それでも、弱音を吐く生徒はおらず、さすがは未来のリーダーたちです。
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| ▲志賀高原の様子 | ▲大ホールに集まった生徒たち |
いよいよ待ちに待った春合宿がスタートです!
目指すは長野県の志賀高原!2泊3日で20時間以上の勉強合宿です。
まだ小学校卒業間もない彼らを「学力面はもちろん精神面でも彼らを鍛え、規則正しい集団生活の中で、中学校生活の部活動との両立などの諸問題でも揺るがない強い生徒に鍛え上げること」が目的です。
3/31(火)の朝6時にバスで青山駅前校を出発!バスの中での彼らはハイテンションで、出発間もないのにもかかわらず「先生あと何分でつくの?」「昼ごはんまだ?」など、まだまだ「子供」の雰囲気でした。
しかし!開校式が始まって彼らの甘いムードが一変します。開校式では生徒が大ホールに集結し、合宿に向けての決意表明や注意事項をみな固唾をのんで聞いていました。そして、ここから本当の合宿の意味を彼らは知ることになるのです。

いよいよ待ちに待った春期講座がスタートしました。
「今日は何の教科をするの?」と授業前からソワソワしていました。授業が始まるのが待ちきれず、教師を出迎える生徒たちもいました。授業が始まると、ソワソワムードが一変!See-be(シー・ビー)を使った授業が繰り広げられると、生徒たちは映像を使った授業に釘付けでした。
難しい問題も「ウ〜ン」と首を傾げたり、頭を抱えたりしながら一所懸命、問題に取り組んでいました。問題が解けた際には、「できた〜」「あっ!そうか〜」「わかった〜」など声と共に手を挙げていました。
春期講座の授業内容の中には、学校では教わらない内容もありましたが、生徒たちは興味津々でした。本当に子供たちは好奇心旺盛だな〜と改めて感じました。
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| ▲奥村先生と喜ぶ生徒 | ▲谷岡先生と喜ぶ生徒 | ▲緊張の一瞬 |
3/23(金)、愛知県公立高校入試の合格発表がありました。朝午前9時半過ぎ、いてもたってもいられず、高校の合格発表を見に行きました。 半田高校に着くと、まだ30分も前だというのに、生徒たちがちらほら居ました。我々と同じく、家だと落ち着かないみたいでした。そして、発表の10時近くになると多くの生徒たちが集まってきました。緊張の瞬間は刻一刻と迫ってきています。時計の針がいたずらに時を刻み。
運命の午前10時。いよいよ合格発表の瞬間。生徒たちは固唾を呑んで掲示板に目を向けます。
体育館の正面玄関に一斉に掲示されると「やったー」「よっしゃー」など喜びの声が辺りいったいに響き渡りました。
見事第一志望の高校に合格した生徒、残念ながら相手校になってしまった生徒もいましたが、本当によくがんばりました。我々を見つけて「先生受かった!」と駆け寄ってくる生徒、「やった!受かった!」と何度も喜びの雄たけびを上げる生徒もいました。みな喜びを全身であらわしていました。中には、「もういっぺん見てくる」といって何回も確かめに行ったり、自分の番号が掲示されている場所を写真で撮る生徒もいました。私たちも、最後の最後まで夢に向けてがんばった生徒たちへできる限り一人ひとりに声を掛けました。
当日の夕方5時には青山駅前校で進学決起集会(進学パーティー)を行いました。
合格を手にし満面の笑顔の生徒、悔しさのあまり我々の顔を見て涙を浮かべ、歯を食いしばる生徒もいました。
生徒一人ひとりに、ここまでの努力や頑張りをたたえました。
本当に良くがんばってくれました。
このがんばりは、将来の宝になるはずです。
みんな私たちの自慢の生徒たちです。
進学決起集会では、これまでのがんばりをねぎらい、3年後の大学受験について話をしました。
「今回合格を手にした人、残念ながら相手校になってしまった人もいる。合格を手にした人は、その嬉しさを3年後にも味わえるように気を抜くな!残念ながら相手校になってしまった人はこの悔しさを忘れるな!」
「高校受験は通過点!これで人生が決まったわけではない!3年後の大学受験を成功させてやろう!」
次なる目標に向けて生徒たち一人ひとりが、がんばってくれることを願っています。
彼らの新たなスタートがすぐそこまで来ています。
青山駅前校には知多半島で唯一、高校部を併設しています。進級していく彼らをさらに磨き、鍛え上げ「難関大学現役合格!」を合言葉に彼らの夢に向かって全力で指導していきます。燃えろサナル生!

公立高校入試も終わり、受験生は一区切りつきました。しかし「高校受験は彼らにとっては通過点!」大学受験に向けて、ここからの3年間がもっとも大切な時期なのです。同時に難度が急激に増すため「高1の英語と数学」をしっかり押さえられるかが、大学受験の成否を分かつといっても過言ではありません。
そこで今週の火曜日から木曜日の3日間。昼間の時間帯を使い、手塩に掛けて育てた彼らが高校スタートをスムーズに送れるように「英語と数学」の高校準備講座を用意しました。
校舎にやってきた生徒たちは「Aグループの数学難しかった」「先生、俺大丈夫かな?」など教師に問いかけていました。「人事を尽くしたのであれば、天命を待つのみ」と伝えると、コクリとうなずいて教室に入っていきました。
授業が始まると、さすがはサナル生!集中力が途切れることなく問題を解き食い入るように解説に耳を傾けていました。 DVD授業から流れる解説に時折うなずきながら、時にはメモを取りながら必死に取り組んでいました。
いよいよ4月から高校部の授業がスタートします。次なる夢に向けて教師一同全力で指導していきます!彼らの成長がますます楽しみです。
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今年から小学生の理科と社会の授業が新たに始まりました。今日は理科の授業を少しのぞいて見ましょう。
平日本科授業での初めての理科。生徒たちは授業が始まる前から「先生、今日は何の単元やるの?」「今日は実験するの?」など生徒は興味津々でした。
いざ、授業が始まると‥
実験をすると伝えるやいなや大騒ぎ!「やったー」「早く見たい!!」など大盛り上がりでした。
今回のテーマは「物が燃える」ことについてです。火をつけたローソクの状況(環境)が違うときに、どのようにローソクの火が変化するかを観察するための実験(対照実験)でした。生徒はそれぞれに自分たちの予想通りの結果になって「当たった〜」「そうなのか〜」など実験の結果に驚きの声をあげていました。
今後も子供たちの好奇心を育んでいきます。
2008年3月1日より青山駅前校でも新学期の授業がスタートしました。今年も引き続き谷岡が青山駅前校の教室長を担当します。そして、
“サナルが変わる”の2008年は
4年生は算数の授業時間数が増え、より根本理解を重視した授業を展開して参ります。5・6年生はいよいよ理科、社会が始まります。昨今の難化する高校入試に対応できるよう、中学進級前の礎を作ります。
中学生は、勉強と部活の両立をしっかり行い、受験生は志望校合格に向けて一歩ずつ力をつけさせます。どの学年も5教科完全指導に、実践英語・実践数学といった時間を新たに設け、書く力・解く力を今まで以上につけさせます。
さらに、青山駅前校始まって以来の史上最強の教師陣で子供たちの指導に全力であたります。ご期待下さい。
まずはスタートダッシュを決めるべく1学期勝負です。子供たちの成長が楽しみです!

コートが要らないくらいの暖かな陽気の中、公立高校Aグループ入試が行われました。
午前7時半過ぎ、ようやく生徒が少しずつ来始めました。
生徒たちは、私たちからの「がんばってこいよ!」と声をかけられると、ガッツポーズをする生徒もいれば拳を力いっぱい握り締める生徒もいました。
生徒たちも月曜日にBグループ入試を経験しているだけに、生徒たちの表情も前よりは幾分緊張の色がとれているように思われました。
来週の金曜日に合格発表です。子供たちのがんばりから考えると、今から結果が待ち遠しいです。

いよいよ木曜日は公立高校入試Aグループです。生徒たちは、ロビーで我々教師たちを捕まえ「先生、思ったより難しかった〜」「ボーダーは何点くらいなの?」「自己採点したけど、この点数で大丈夫かな?」など期待や不安でいっぱいの様子でした。
先日(月曜日)のBグループの数学の最後の問題は難問だったため、求め方の解説をし、図形問題は相似と三平方の定理なので、その点をアドバイスし、明日の理科と社会の予想問題を解かさせました。
生徒たちには、「Bグループの自己採点の結果は気にするな!合格発表までは合否は分からない。しかし、一ついえることがある。自分たちのやってきたことに対して胸を張れ!自分の力を最後の最後まで信じ、Aグループの入試も全力でがんばってこい!」と熱いエールを贈りました。
生徒一人ひとりがAグループの入試でも全力を発揮してくれることを願っています。
小雨降る中、愛知県公立高校Bグループ入試が行われました。受験生の高校集合は8時30分までですが、いてもたってもいられず。朝7時に各高校の正門にサナルの教師が集まり、横断幕を高校正門にはりめぐらさせました。生徒たちを出迎える準備は万全!
午前7時30分過ぎから生徒が少しずつ来はじめました。我々サナルの教師を見かけて駆け寄ってくる生徒、手を振る生徒、嬉しさのあまりに、はにかむ生徒など様々でした。私たちは入試直前の緊張感をほぐすために、がっちり握手をしたり背中や肩を「ポン」と叩いたり、「がんばってこいよ!」など最後の最後のエールを一人ひとり掛けました。悔いのない受験をしてくれることを教師一同願っています。

いよいよ明日から公立高校入試です。校舎のロビーで生徒たちを待っていると
「先生、わたし大丈夫かな?」
「なんか緊張してきた」
など、さすがのサナル生でも受験を前に幾分緊張している様子でした。
教室の席に着いた生徒たちには、5教科の予想問題をとりくませ、「あと5分」の合図にスピードを上げる生徒、解き終わって見直す生徒など様ざまでしたが、生徒たちは、今まで培った力を十二分に答案にぶつけていました。
5教科の解答が終わり、最後の激励で「受験は5教科勝負だ。数学や理科が少しくらい難しくても気にするな!5教科目の英語のやめの合図まであきらめるな!受験生は最後の最後まで伸びる!」といつも以上に声高にエールを贈りました。
サナル生は絶対に勝つ!彼らが全力で実力を出し切ることを願っています。彼らの喜びの笑顔(合格発表)まであと12日‥

サナルでは3月から新学年の授業が始まりました。
学校での授業をひと月はやくスタート切ることで新学年の準備を万全に行い、生徒それぞれに絶好のスタートを切らさせます。
史上最高の青山駅前校教師陣の熱血授業を受けた生徒たちは
「先生、いつも以上にハイテンションだね」
「先生はなんでそんなに元気なんですか?」
など、驚きの声を挙げていました。
各教室からは、「お〜」「あっそうか!」など生徒たちからは喚起の声が多数挙がっていました。
今後も、サナルショックを生徒たちに与えていきます。教師一同、生徒たちの夢や目標のために全力で指導していきます。ご期待ください!!
| 定期テスト優秀者掲示 | 実践数学優秀者掲示 | 大学入試情報掲示 | ||
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| 毎回多くの生徒の頑張りが校舎1階ロビーに掲載されています。 | 毎週実施される数学のテスト(中学生)の成績優秀者が掲載されています。 | 青山駅前校は知多半島で唯一の高校部を併設しています。 この校舎から多くの難関大学現役合格を目指しています。合格の鍵の一つでもある情報力はここでチェックできます。 |

いよいよ愛知県公立高校入試まで約1週間。青山駅前校では、3/2(日)に入試そっくりの予想問題を解く時間を設け、入試を控えた生徒達を激励しました。生徒たちは、問題を見直したり、何度も自分の答えを模範解答と照らせ合わせたりしながら、食い入るように問題に取り組んでいました。生徒たちには「最後の最後まで学力は伸びる!5教科目の終了の合図があるまであきらめるな!」とエールを贈りました。子供たちの表情は一段と引き締まっていました。生徒たちのがんばりを最後の最後まで応援します。
がんばれ佐鳴生!
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