小田井校(小中学部)
山田東中1年は、ランクのみしか出ないため、掲載していません。
【中3入試情報会】サナルの受験対策は、「内申」「実力」ともに万全です。
更新日:2008年08月27日
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| ▲成績が伸びるのはここからです! |
中3生の保護者の方を対象に、「入試情報会」を実施いたしました。
高校入試のしくみや、入試問題の難易度について、そして、サナルの受験対策などについてお話いたしました。
その一部を紹介させていただきます。
〜教室長 酒井より〜
入試で合格を勝ち取るために、必要なものは、「内申」と「実力」です。
この両方を、サナルでは、以下のコースでカンペキにバックアップしていきます。
【平日本科授業】〜内申を上げるために〜
学校の先取りの授業を展開します。平日本科授業の最大のメリットは、12月末で、中3内容はすべて修了する、という点です。
入試ぎりぎりまで新しい内容を学んでいると、入試本番に間に合いません。だからこそサナルでは、年内に必要な単元を履修してしまい、1月からは入試に即した問題に取り組んでいきます。
内申を取るためには、定期テストの成功は不可欠です。ですから定期テストの10日ほど前には、「定期テスト模擬」を実施します。各学校のテスト範囲にぴったりと合った問題を解くことで、弱点を見つけることができます。
小田井校では、山田中、山田東中、平田中、西枇杷島中、丸の内中、天神山中など、すべての中学に対して、範囲にあった問題を作成します。
またテスト対策の授業では、過去問を分析し、出題の傾向をとらえ、類題を徹底的に解かせ、応用力と実力を養成していきます。
「過去問を解くだけ」のテスト勉強では、決して本当の力にはなりません。目の前の「得点」だけ考えるのではなく、入試に続く「実力」をつけることをサナルは考えています。
【土日本科授業】〜実力をつけるために〜
「土日本科授業」は、年々難度が上がっている入試に対応できる「実力」を養成していくコースです。過去の入試を分析した、各教科のプロの教師陣が、指導にあたります。定期テストのレベルで満足しては、決して入試は太刀打ちできません。レベルや傾向があまりにも違うからです。
「何」が「どのように」出題されるか、入試を知り尽くしたサナルの教師が伝授していきます。
だからこそ、「最小の労力で、最大の効果」が発揮できるのです。
最後に
高校入試を通して、「感動」してほしいと思います。自分のことで、「嬉し涙」を流すことは人生の中でも、そんなにたくさん経験するわけではありません。その経験を、高校入試を通じて、味わってほしいと思っています。
ぜひ、保護者の方には、お子様の一番の応援団長でいていただきたいと思います。私は、鬼監督として、生徒たちを指導していきます!
小田井校教室長 酒井貴子
【中3】3,200名の頂点が、この「小田井校」に!? いるっ!!
更新日:2008年08月23日
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| ▲これが生徒のがんばりの証!! | ▲どの生徒も集中!気合! |
中3の受験対策の一環として、「高原合宿」がある。
合宿を始めて、早5年。
毎年多くの受験生たちが自分の限界に挑戦し「『限界を超える』とは、こういうことか」と実感していく。年々参加者が増加し、今年は3,200名を越える生徒たちが参加した。今年も、数多くのドラマがあった。生徒たちから、たくさん感動をもらったように思う。
生徒A「スケジュールを見たとき、『げっ!』と思ったけど、終わってしまうと思うと、もっと授業を受けたい、という気持ちになってる。そんな自分に驚いている。」
生徒B「今まで自分は集中力がないと思っていたけど、この合宿で、何時間も授業を受けて、集中できている自分に気づいた。これからの生活も変わるような気がする。ここからの受験勉強もがんばっていこうと思う。」
生徒C「みんなががんばっているから、自分もがんばろうと思えた。周りにライバルがいたから、ここまでやれた。そして、一生懸命教えてくれた先生たちにも感謝している。」(生徒たちが、合宿が終わったときに、書いてくれた作文の抜粋です。)
合宿中は多くのテストを実施し、その合計点を最終日に発表!そして3,200名の頂点に立った生徒が、この小田井校の生徒だった。
少し照れながらも壇上に上がり、喜びを伝えてくれた。
他の先生たちから「酒井先生、生徒よりも喜んでるね。」と言われながらも、私自身うれしくて仕方がなかった。
よくがんばりました(^O^)/
とっても大きいトロフィーが小田井校に置いてある。生徒の努力を大いに称えたい。
どの生徒も必死にがんばった2泊3日の合宿だった。ここから続く「志望校合格」への道をサナルは全力で応援していく。
小田井校教室長 酒井貴子
8月に「入試」を体感?
更新日:2008年8月11日
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| ▲真剣に問題を解く生徒たち |
8月9日(土)。夏期講座中の3年生たちは、いつもと違って制服で登場。
表情も少し緊張ぎみだったようにも見受けられた。
今日は、「第1回 愛知県進学模試」。
なかなか知ることができない、自分の「実力」。
それを図るテストということで、テスト前はサナルの必勝アイテム(「ミニモン。」「ポイントチェック」「夏期講座テキスト」などのサナルオリジナル教材)を広げて確認をしている生徒が多く、この模試への意気込みが感じられた。
サナルでは7月末から、夏期講座が始まった。
受験に必要な知識・テクニックなど、授業のたびに生徒たちはどんどん吸収していく。
志望校を勝ち取るために必要なのは、入試がどのような傾向で出題されるのかを事前に知っておくことである。さらに入試に似た緊張感の中で、入試に似た問題に取り組むことが大切である。
それが、「愛知県進学模試」である。
過去の入試問題を分析し、傾向をとらえ、予想する。
この模試を解くことによって、本番も焦ることなく、力を発揮できること、間違いなし(^o^)/である。
結果は、お盆明けの講座で返却する予定。受験したみんな、待っていてね。
小田井校教室長 酒井貴子



















