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校舎案内 愛知県

植田一本松校

住所 名古屋市天白区焼山2-1906
電話番号 (052) 807-7676
対象 小・中学生 

時間割紹介

教師紹介

地図案内

トピックス

  • 校舎トピックス更新しました。 (2008/05/17) new

教室長紹介

大橋徹治(おおはしてつじ)

担当教科

小学:算数
中学:数学

教室長からのメッセージ

子どもたちには、一度しかない人生だからこそ自分の人生の主役であって欲しい。では自分の人生を主役として生きるとはどういうことでしょうか。それはどんな困難が訪れても決して目の前のことから逃げ出さない生き方をするということです。本当に悔しい、本当に嬉しいという思いを何度も経験し、逞しい大人に成長して欲しいと思います。

フォトギャラリー

▲ロビーは木目調でとても落ち着いた雰囲気の場所。

▲自習室は一人ひとりのブースに仕切られていて子どもたちからは大好評!

▲実践演習特訓の成績優秀者たち。日々の努力を讃えます!

▲掲示板には、サナルからのお知らせが掲示されています。

子供の可能性を拡げるために

佐鳴予備校の授業で教える内容は教科書内容にとどまりません。時には小学生にも中学生が解くレベルの問題を解かせることも、中学生には高校内容を伝えることもあります。子供たちの知的好奇心を揺さぶることで難解な問題にチャレンジする風土を作り、子供たちの可能性を少しでも拡げることをモットーに授業を展開していきます。

多くの成功体験を。

子供たちには日々の生活の中で1つでも多く、「これだけはやり遂げた。」と胸を張って誇れるものを作り出してほしいです。中学生は学校の定期テストや高校入試、小学生は検定やサナル学力コンテストと己の実力を発揮する場面で全力を尽くさせます。これらが今年、天白高校以上に70%以上の合格実績、小学生の語彙力検定7級100%の合格率という素晴らしい結果につながっていると自負しております。

▲教室長の大橋先生。思わずうなずいてしまうキレのある解説が展開される。

▲松本先生。 楽しさの中にも厳しさのある授業は、生徒から大好評。

「夢があるなら挑む人間でいよう。」といつも生徒たちには伝えています。夢に挑むときは不安や迷い、困難が目の前に立ちはだかるかもしれません。しかしそれを乗り越えることで人間はひとまわりも、ふたまわりも成長できるのです。そのような生徒を育てるため、全力で指導します。

植田一本松校トピックス

A Straight Pass to be a Master of Japanese Language! ――国語マスターへのまっすぐな道!

チェックシート
▲来週から始めようと計画中の「星集め」。小平認定・小学生国語マスターへの道!

毎週行われる小学生の漢字テストは今週で4回目を終えました。植田一本松校の教室の壁には、こつこつ積み重ねた努力の結果、満点を取った生徒の名前だけを連ねる成績優秀者の掲示されています。
「連続で名前載っててすごいね〜」
「わたしもあそこに名前載りたいからがんばります!」という、生徒たちの声を耳にします。

そして教師たちは、そこに名前が載った生徒も載らなかった生徒も、みんなのがんばりを見ています。漢字テストの回数を重ねるに連れ、満点を目指す生徒たちの意識とともに、生徒全体の平均点が確実に上がっています!うっかり送り仮名を間違えてしまったり、漢字に一本余分な線を引いちゃっただけ。そんな一つの小さなミスで満点を逃し、悔しい思いをしている生徒たちもいるのです。

そんな中、私が担当する4年生の生徒たちがすばらしい成績を残してくれました!
「こんなに勉強してきたんだぞ!」と言わんばかりの表情で漢字テストに臨み、緊張の採点の後、満点を手にした生徒の誇らしげな顔を見られることが、教師にとってはたいへんな喜びなのです。これからもがんばっていこうね!
英語・国語担当:小平

Let’s prepare for the midterm exam! ――中間テストに備えよう!

定期テスト模擬 生徒のようす
▲大教室での受験です! ▲問題に取り組む姿に勢いを感じます!

今月に迫ってきた中学校の定期テスト対策として先日、定期テスト模擬が実施されました。普段の教室の仕切りを取り払った大教室から、集中して受験に挑むサナル生の緊張感が伝わってきます。
そして早くも答案の返却です。「よくできてるな!」「おい、どうした!」と生徒たちに結果を手渡しながら、中には苦い表情をして「うぁ〜、やばい〜!」という声も耳にします。
そう!だからこその「模擬試験」なのです。学校のテスト本番の結果に「やばい〜」なんて言ってほしくないからこそ、そして何より、すばらしい成績を残してほしいからこそ、普段の授業に代わってのテスト対策授業も始まっています。
サナル生のみんな、やるべきことがいっぱいあるね! ただ、一番のテスト対策は何かわかるかな?それは、定期テスト模擬のやり直しです。 君たちのがんばりを期待しています! 英語・国語担当:小平

“How was your Golden Week?”「ゴールデンウィークはどうでしたか?」

赤門
▲これぞ東大の入り口、赤門です!

ゴールデンウィークの最終日、植田一本松校での授業が再開しました。長期休み明けで5月病なんて言葉もあるけれど、学校の定期テストが迫ってきたこの時期は、生徒たちのますますのやる気が見られる時です。さっそくですが、中学生には定期テスト模擬が実施されました。
だけど今日はその前に一つ。こんがり日焼けした生徒たちと、負けずとこんがり日焼けしたサナルの教師たちに出会うと、
“How was your Golden Week?”「みんなのゴールデンウィークはどうだった?」
こんな質問をしたくなります。

ちなみに私の休みの一場面はと言うと、愛知県は旭丘高校を出て現在は東京大学に通っている知り合いに、そんな国内ナンバーワンの大学構内を案内してもらいました。それは「高い目標を持て!」と、中学生の段階から大学受験までを見据えた指導を志すサナルの教師としてのちょっとした偵察です。
受験生のみんな、志望校には足を運んだかな。目指すものを見つけたなら、必ず目標を明確にしよう。行きたい中学・高校に通う自分を、想像できるでしょうか。身近なことなら、定期テストだって同じです。はっきりした目標を持つことが、成功の秘訣なのです。

英語・国語担当:小平

Let’s make a plan! ―計画を立てよう!

高松先生 日比先生
▲覚えてきた漢字を勢いよく書きこむぞ! ▲出ました15点満点!

毎週木曜日はきまって、小学4年生の漢字テストが行われます。
漢字は生徒の「がんばり」がそのまま点数につながるもの。だからこそ、本気の勝負で挑まなかった生徒には、サナルの教師の喝が入るのです。君たちならできる!そう信じ期待しているからこそ、教師も心から生徒たちを応援するのです。

そんな中、気づかされること。それは、小学生はとにかく忙しいということです。
漢字テストの勉強に、さなる式から毎回出される宿題。国語だけでなく他教科もあり、さらに空手に英会話、バレエに学校のクラブ活動など、サナルには「スーパー小学生」とも呼べる生徒がたくさん通塾しています。

植田一本松校に通う小学4年生のみんな。私は君たちがそれだけ忙しいと知っていても、ある日宿題を忘れてきた生徒を、とても厳しく叱ったよね。だけど、その後みんなが言ってくれた言葉にとても感心したよ!

「計画を立てよう」

そう言って、今日は算数の宿題、明日は国語の宿題、あさっては…と時間をうまく使う方法を見つけた君たちを誇らしく思いました。 また、ゴールデンウィーク明けに、元気いっぱいのみんなに会えることを楽しみにしています!

英語・国語担当:小平

ドドドン!定期テスト模擬がやってくる!

日比先生
▲日比先生のドドドン!日程表じゃ!

ゴールデンウィークが近づいてきました。そして連休明け…サナルに通う中学生にとっての一大イベント「定期テスト模擬」(学校の定期テストに備えて実施される履修度確認テスト)が行われます!

日程は5月6日(火)19:20〜22:00 at植田一本松校 です!

刻一刻と迫ってきた中間テストを見据えて、サナルの教師が作成する模擬テストです。中間テストに向け、現時点での「手ごたえ」を確認する絶好のチャンスです!

心して臨もう!

英語・国語担当:小平

Do you have any question? ―何か質問がありますか?

▲千住先生のひし形書き方講座!

ある火曜日の植田一本松校で、教室長の千住先生が生徒の質問に答えていました。
題して『ひし形の書き方講座』といったところです。コンパスをどのように使えば、ひし形が書けるのでしょう。

サナルの教師たちは、質問に来る生徒たちを大いに歓迎します。
知りたい気持ち、好奇心、分からないことを解決しようとする意欲が、質問をしに来るという行動となって現れているのですから。

いざ聞いてみると「なんだそんなことだったのか〜」と、いとも簡単に解決してしまうことがあるかもしれません。
だけど、やる気いっぱいのサナル生のみんな、これを覚えておいてね。
「つまらない質問」はひとつもないのです。

There may be a silly answer, but there is no silly question!
(つまらない答えがあったとしても、つまらない質問はないんだよ!)
Don't hesitate to ask!
(質問することをためらわないでね!)

国語・英語担当:小平智子

中2・3年生、サナル模試結果発表!

サナル模試
▲いざ、生徒のもとへ。サナル模試解説!

小学生と中1生より一足早く、4月6日に行われた中2・中3のサナル模試の結果が、生徒の手元に届きました。これまで学習してきたことすべてを確認する、入試を意識した模試です。そのうえ、ランキングで争うのは全国のサナル生ばかりという、なかなか厳しい競争です。偏差値や志望校合格の可能性などズバリと表れた数字を目の当たりにし、結果返却後のクラスに入ると、生徒たちのさまざまの声が聞こえてきました。

さぁ、弱点を見つけることができたなら、生徒にとっても教師にとっても、ここからが本番です!まずは課題を明確にし、具体的な目標を立てること。始まったばかりの新学年。この一年での生徒の成長が楽しみです!この模試の結果を今後の飛躍につなげようね!!

国語・英語担当:小平智子

新中学生の決意

質問対応システム
▲「ためしに何か質問したいな〜」と興味津々。

授業開始30分も前に、中1の生徒がサナルにやってきました。手にはさなじいのイラスト入りの、オレンジ色の小さなノート。その名も「ポイントチェック」(重要英単語が収録されている英単語帳)を持っている。
「おぉ、やる気だなぁ。中学楽しい?何か部活には仮入部したの?」そう声をかけた私。

スクールジャージでサナルにやってくる中学2・3年生の中には
「仮入部にやってきた一年生を教えるのがたいへん〜」なんて嬉しそうな顔で話してくれる生徒も。話題は尽きません。

4月はスタートの季節!特に中学1年生は環境が大きく変わるとき。勉強に部活にと一生懸命取り組んでね。
そんな忙しい時期にも、目を輝かせながらサナルにやってくるサナル生。
新中学生のみんな、勉強に「仮入部」はないよね。
中学生活はスタートしたばかり!
やると決めたら、とことんやろう!サナルは全力で君たちを応援するよ!

英語・国語担当:小平

雨の日のサナル

雨の日の生徒たち

春期講座や春休みをはさみ、久しぶりに会う生徒たちが、雨の中ちょっと小走りで校舎に入ってきました。そんな4月最初の中学1年生の英語の授業を始めるや間もなく、一日中降り続いていた雨音はさらに激しくなり、ふと窓の外が気になり出したのです。 気がつけば一瞬授業はそれて、雨の話に。

「あ、そういえばみんな。『どしゃぶり』って英語で何て言うか知ってる?」
中学一年生でもみんな知っているような単語を並べ、さぁここでクイズです。

“cats and dogs”
「意味はきっとみんな知ってるよね」

そう、「猫と犬」。これを使って、”It’s raining cats and dogs”なんて言えば、「どしゃぶりの雨が降っている」という意味になるのです。
もともと仲の悪い猫と犬が、曇り空の上でぎゃーぎゃーいいながら喧嘩している様子が思い浮かぶほどの「どしゃぶり」ということです。

そんな余談の後、英文のルールの復習に戻り「英文の最後はピリオドかクエスチョンマークだったよね〜」なんて言い始めたや間もなく、またふと猫の話に。
「ねぇ、そういえばみんな。クエスチョンマークの由来って知ってる?」
そう、これは実は「見知らぬものに興味を示す猫のしっぽの形」からできているのです。
へぇ〜、とちょっと驚いた顔を見せた生徒たち。

雨の日の授業にはきっと、雨の日にしかできない話があります。 そう考えると、”cats and dogs”な雨の夕方もいいものでした。

英語・国語担当:小平

写真:雨の日の植田一本松の校舎の前で傘を見せあう新小4生

春期講座がスタート!!!

授業風景1
▲指導に熱が入ります。
授業風景2
▲やさしく問いかける高田先生。
授業風景3
▲動物の分類で試行錯誤してます。

「さあ〜〜!始めるよ〜!席につこう〜!」
教師の声が、校舎中に響き渡る。

「さて今日は算数をやっていくよ。」
小学5年生の算数。今日の内容は、計算のくふうと消去算。
高田先生の笑顔が教室の生徒に伝わります。
「なし2個とすいか1個で490円、なし3個とすいか2個で860円。」
生徒「・・・・」
高田先生「なし1個はいくら??」
どんどん授業が進んでいく。
「すごい!すばらしい!」「良く出来た!」「おしい!」
ひとりづつに教師の褒めが始まる。
生徒のやる気もどんどん上がる。

下の教室では、小学4年生の理科が始まっていた。
内容は、動物の分類。
「ウミネコは何類? コウモリは?」
聞いたことが無い動物。哺乳類かな鳥類かな?
きれいな映像で生徒の目が輝いていく。
「あれがウミネコか〜。」
教師:「鳥だったね。」

あっという間の100分。生徒が満足する顔を見るのが私の楽しみです。
文責:小学生算数理科担当 日比

春さな(春期講座)始まるよ〜!:”Haru-sana” is coming soon!

小平先生

「おねがいしま〜す」
事務室にいた私に、そうやって一番のりの明るいあいさつをくれた新4年生の女の子。
「おぉ!えらいねぇ!」
そうやって授業前、生徒からの一番のりのあいさつに元気をもらいます。

もうすでに毎日が春休みで、楽しくて楽しくてしょうがないのでは?と思うくらいに元気いっぱいの4年生を、その日私が担当したのは国語の授業。授業のテーマは《漢字の音訓》。
「漢字はもともと中国から来た外国語だったんだね〜」という話がどう展開したものか。
好奇心いっぱいの生徒たちにかかれば、漢字の話は中国語の話になり、おしまいには英語の話にまで発展。
ずばり「楽しい授業はあっという間に終わる」とはこういうことなのでしょう。

「そういえばみんな、春サナ楽しみにしてくれてるかな?」
「うん!でも一日お休みするよ」
「そっか〜。どこか出かけるの~?」
授業後のあいさつの前に少しだけ、生徒たちとそれぞれに春休みの計画をお話しながら、3月最後の平日本科授業を終えたのでした。

I hope you all have a wonderful spring break! :みんなが素敵な春休みを過ごせるといいな!

英語・国語担当:小平

3/13(木) 小学生《社会・理科》始まりました!

高松先生 日比先生

「よぉ〜し!じゃぁ考えてみよう。炎ってどんな色があるかわかるか〜?」
「赤〜!」「青〜!」「黄色〜?」「白〜?」
See-be(シー・ビー)上に描かれていく炎がどんどんカラフルに燃え上がる。
教師のテンションが上がるに連れ、生徒たちも笑顔を見せてました(^o^)。

6年の生徒たちが理科盛り上がっていた同じころ、別の教室では5年生の社会が始まっていました。
「うぉ〜!!すごいなぁ〜!みんなもう知ってるのか〜!」
一時間目の授業《地図の見方》は東西南北からさらに、八つの方位を習うところから始まった。さなる式テキストは閉じられたまま。簡単に質問に答えていく生徒たちに、高松先生もびっくり!!。

ついに開講した小学生《理科・社会》。生徒も教師も楽しそうだ〜!!

英語担当 小平智子

新年度の授業が始まりました。

▲きれいに並べられた自転車

新年度が始まり、時間になるとぞくぞくと生徒がやってきます。
私が「こんばんは!」と声をかけると、
「こんばんわ!お願いします!」
とても気持ちのいい挨拶です。
自転車も生徒自らきれいに並べています。
とてもいいスタートが切られました。

新入生のみんな!授業では、初めての先生、初めて接する友達の為、緊張してたかな?
早くさなるの友達を作って、勉強を楽しもう!

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