
形原校
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小学:算数 |
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「勝者には勝者の選択がある」人は誰でも、弱さと強さを持っています。人生の勝者となるためには、様々な状況の中で、強い自分を選択していくことが必要です。自分の弱さを認めた上で、その自分とどのようにうまく向き合っていくのか。授業を通して、多くのことを生徒に伝えます。


▲授業前は生徒と教師のふれあいタイム。検定合格に向けてがんばるぞ!

▲自習室の様子。みんな黙々と勉強に取り組んでいます。

▲わからないところはすぐに質問!

▲受験生対策模試の様子。みんな真剣です。
「夢は逃げない、あなたが夢から逃げなければ」前向きに努力を続ける限り、人は必ず成長します。勉強を通して、誰もが持っている自分自身に対する甘え・弱さと必死に戦うこと、成功するまで努力を続けることの大切さを伝えています。「学力・人間力を向上させる」これが形原校の合言葉です!
「地域密着型」指導を進めています。小学生は計算力・語彙力・英語検定に向け、とても意欲的に取り組んでいます。中学生は、定期テストで過去最高得点・順位を獲得することを目標に、日々学習を進めています。中学校の定期テスト前は、自習室を積極的に開放しています。
▲教室長の長谷川先生。教科指導もさることながら進路指導にも絶大なる信頼がある。 |
▲英語の山田啓子先生。愛知県入試の英語の事ならお任せあれ! |
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| ▲トイレはキレイが一番。心をこめて… |
形原校の教師たちが、校舎に到着すると、真っ先にすること。
それは…「トイレ掃除」。
いつも生徒たちのおかげで校舎はキレイに保たれています。そんな生徒たちに、より気持ち良く使ってもらえるように、心をこめて磨いています。なんだか、心が晴れやかになる気がします!
眞鍋
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| ▲「類題・解説」やらないなんて、もったいない! | ▲「テスト後勉強が大事なのだ。」 |
中2・中3は先週、「サナル模試」(サナル内全国実力模擬試験)の結果を返却しました。生徒たちには、次のような話をしています。「模試のデータを見ると、どうしても志望高校の合格可能性にばかり目がいきがちだ。しかし、このデータはたとえるならば【診断書】だ。体のどの部分に異常があるか、知らせてくれているのだ。それを知ったら、どうだ、そのままほっておくか?」「…治療します。」「そうだ!その治療のための、処方箋・クスリが、この類題だ!模試返却後1週間で、データに指摘されたようにやってこい!もちろん学力トレーニング(個別学習システム)を受講している生徒は、それも使って復習せよ!模試はテスト後勉強が肝心なのだ!」そして今日、類題の提出日でした。当然、我が形原校の生徒はしっかりやっています。言われたことを素直にやる!これが学力アップの秘訣です。(眞鍋)
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| ▲「ここまでOKの人!!」 |
小5英語、今日のテーマは「be動詞」。
永井先生:「am is are!」
生徒たち:「am is are!」
リズミカルな英語が、隣の教室から聞こえてきます。元気いっぱい楽しそうです。
もちろん、永井先生も楽しそう。
小5は来1月に英検5級合格を目指します。英検5級は中1修了レベル。小5には決してやさしい関門ではありません。でもそこを毎年、楽しそうに、意気揚々とクリアしていくのがサナル生たちです!
ご近所の方からも、「サナルの生徒たちは生き生きとしている!」と言ってもらいました!塾生を褒めてもらうとホントに嬉しいですね!(眞鍋)
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| ▲本物の水素と酸素。 | ▲気体を入れていたビニールは粉々に… | ▲「水素:酸素を2:1にして燃やすぞ!」 |
今日は小6「気体の性質」の授業。
「…というわけで、水素は燃えると爆発して、酸素と結びついて水ができるんだ。」
「ば、爆発〜??」
「よし、See-be(シー・ビー)で見てみよう!
(実験映像見せる。試験管内の水素がポンっと軽く音をたてて燃える。)
「・・・・なんだかしょぼいね。」
「ところが、これを大きな試験管で実験すると・・・」
(実験映像見せる。こんどはかなり激しく爆発!!)
「すごーい!!危ない!」
「そう、パワーがありすぎて実際危険。1937年にはヒンデンブルグ号という当時最大級の水素を積んだ飛行船がニューヨークの空港に着陸する寸前に・・・」
(過去のニュース映像見せる。飛行船着陸寸前で大炎上!!!)
「あ〜!!!」
「さて、実際にここでやってみよう!」
「!」(本物の水素と酸素登場)
「えっ!ここで今からやるんですか???(相当不安げな表情)」
飛行船炎上映像の直後なので、教室中に緊張が走ります。
「いくぞ・・・」
(ドギャーーーーーンッ!!激しく爆発!!!)
「★□!@☆!!」(生徒、絶句)
生徒も教師も理科の実験は楽しいですね!
眞鍋
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| ▲「ジャイロ効果」っていうのは…。フムフム。 | ▲子供より真剣!? |
「サナルが変わる!」と今年度3月から新しく始まった小5・小6の理科・社会。理科好き、社会好きを一人でも多くつくるために、我々教師達も、楽しく頭をひねっています。
さて今日は浜松駅前校で、理科のサナル教師たちが一堂にに会し、5月実施予定の「理科実験教室」のアイディアを持ち寄って議論する会が開催されました。何やら怪しげな実験機材をたくさん持ち寄り、工作をし、教師たちで実験を繰り返しました。
さて、何をやるかというと…ヒミツです!ただ、一つ言えることは、教師たちが夢中になってしまうほど楽しかった!ということです。私も汗をかきかき、1時間ほど熱中してしまいました。伝える我々教師が楽しくなければ、生徒が楽しいはずはない!!
このようにして、サナルのワクワク授業は作り出されているのです!5月をお楽しみに!!
眞鍋
近所の形原神社では春のお祭りで、花火がバンバンと音をたててあがっています。そこかしこで桜が満開。海沿いも大勢の釣りを楽しむファミリーで溢れている形原町です。
そんなお祭りムード一色の中、サナル生たちは3時間だけ模擬テストに集中です。
学校も新学期を迎えるにあたって、己の実力を知っておくことは重要なことです。
特に中3生は、この模試の結果をもとに、志望高校合格に向けて「何を」「どうしてゆけばよいのか」を共に考えていきたいと考えています。2週間後には保護者会で入試情報も話しますので、最新入試データを分析している最中です。この地区からは、時習館高校、岡崎高校、刈谷高校など様々な方面への通学が可能です。
正確な情報を知り、志高く挑戦してもらいたいと思います。
(眞鍋)
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| ▲満開です! | ▲少し歩けば美しい海! | ▲形原神社は今日お祭りです! | ▲サナル生は集中して試験です! |
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| ▲「鍛えあげるぞー!ついてこい!」 | ▲図形の難問に挑戦! |
全地域のサナルより、新中1の希望者が志賀高原での春合宿を2泊3日で行いました!集合が「豊橋駅前校」「朝5:30(!)」だったので、形原校の生徒たちは大変でした。保護者の方々、朝早くからご送迎ありがとうございました。
この合宿では、合言葉として「あきらめずにがんばる」「つらくてもがんばる」「夢に向かって挑戦する」「出来るという前提で考える」を掲げました。全国から集った教師たちの授業がマシンガンのように続きます。2日目は実に12時間45分の学習時間。3日目には「えっ?今日の学習時間は2時間半?楽勝ですね!それだけでいいんですか?」という声が生徒達から上がるほど。
彼らの常識が変わったのです。
食事や移動もテキパキと、返事や挨拶もビシッと。生徒達は見事でした。私も実際「新中1生にこのカリキュラムは過酷かな?」と初め思っていたのですが、間違いでした。環境を整えれば、底知れぬパワーを子供たちは持っています。学校でも新学年。私達も「出来るという前提で」熱血指導していきます!
(眞鍋)
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| ▲「情けは人のためならず。の意味は…」 | ▲教室はいつも熱気であふれています! |
中学生の春期講座も今日がラスト。最終日は、以前、形原校の教室長をしていた濱田先生の国語。そして理科、数学を行いました。中学生は「楽しい」だけではなく、「わかる」「できる」にしなければなりません。春休み中ですが、生徒は真剣そのもの。笑う時は笑い、問題を解く時はとことん集中する。これぞサナル生です!
国語では「ことわざ」「読み方」など、言葉に関する知識を増やしていきました。珍回答が生徒から飛び出したりして、教室は大爆笑!!理科は2年生の最重要単元、「電流」を一気に【オームの法則】まで。3年生は「等速直線運動」。どちらも学校のテストのみならず、入試で絶対に必要な部分です!数学は「空間図形」「確率」とこれまたハード!授業が終わった後は、我々教師も生徒も心地よい疲労感に包まれます。生徒が帰った後の校舎が、少し寂しく感じます。明日から生徒達は春季休講。またパワーをためて、新学期、ウキウキ・ワクワクしていきましょう。
前向きな気持ちの時は常に楽しい!(眞鍋)
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| ▲「はじめまーす!」「お願いしまーす!」 | ▲「ここがポイントだぞ!」 |
今日はサナルの中でも、「面白い!」「ためになる!」と大評判のベテラン教師、田中先生と千須和先生の授業です!昨日も魂の熱血教師、小川先生と濱田先生の算数の授業があったばかり!生徒たちも、毎日「今日はどんなスゴイ先生が来てくれるのかな〜」とワクワク、ドキドキです。
今日は社会!授業中は沸きっぱなし!生徒は笑い疲れていました。
「バチカン市国という国は東京ディズニーランドより小さいんだ!」「へー!」
「ニュージーランドの羊の放牧はこれだ!」(映像見せる)「うおー!!すごいっ!いっぱいいる!」「そうだ!数えていたら絶対寝ることができるぞ!」
いや〜。楽しそう。サナルの授業で一人でも多くの「社会好き」が出てくれればいいですね!(眞鍋)
昨日の中1に引き続き、小4〜小6の春さな(春期講座)の授業がスタートしました。
今日、初めてサナルにやってきた生徒たちもいたのですが、普段サナルに通っている生徒たちが「わー●●ちゃん!待ってたよー」と、早速、教室に案内してくれました。面倒見が良いです。(涙)
さて、今日は理科。NHKエデュケーショナルの協力を得て製作しているので、様々の映像を資料として見せることが可能です。生徒達は、興味津々。
小5はCGを駆使した「太陽の動き」の授業!小4は「生命の進化」奇妙な生物をたくさん見ました。
「気持ち悪―い!」「変な顔―!」と言いながら、生物に興味がわいた授業でした。
今日、授業に来てくれた本田先生から、「全員、挨拶がしっかりできる抜群の生徒たちですね!」と一言。
そんなこと言われると、私も嬉しくなりますね。(眞鍋)
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| ▲皆、自転車こいでやってきます。 | ▲「太陽の直径はね…」 | ▲「これがオパビニアだ!」「うわー!」 |
いよいよ今日から新中1の春期講座(通称:春さな)がスタートしました!!中学スタートがスムーズにいくように、中学の先取りの内容となっています!第1日目は「英語」。今日、眞鍋は英語教師です!なんと1日で72個もの英文を暗記しました。全ての英文が「読める」「意味が分かる」まで徹底叩き込みの80分でした。
「いいか!英語の命は音読だ!言語っていうのは、何回も読むことで体で覚えるのだ!」
「I go to school by bike! I go to school by bike!…」
何回も英文を読む生徒達の元気な声が教室に響き渡りました。
「よーし!こんどは全員、立って音読するぞ!英語はスポーツだ!(?)」
授業の最後には72個の英文のチェックテストを行い、授業を終えました。
「読みすぎて、ノドが痛いよ(笑)」
「でも、英語って意外に簡単かも…」
そう!英語はあまりかまえずに、とにかく音読して、一つでも多くの英文を暗記することが重要です。この蓄積が、将来、英語で会話する時のもとになるんです。
(眞鍋)
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| ▲いよいよ春サナ開始!ワクワク | ▲みんなで立って音読大会! | ▲暗記、暗記、暗記、… |



本日は公立高校合格発表。各高校で緊張の一瞬を生徒たちは迎えました。
形原校に多く通う形原中の先輩たちがやってくれました!!形原中からの、時習館高校、刈谷高校、豊橋東高校の合格者、合計12名中12名がサナル生です!前教室長の長谷川先生もさすがに興奮気味でした!
ただし、合格することが目的ではありません。全ての生徒達は、受験を通して確実に強く成長しました。それこそが私達の誇りです。
さあ、先輩達に続こう!形原校の生徒たち!さらに上を目指そう!(眞鍋)
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| ▲「こんばんはー!」「お願いしまーす!」 | ▲「ピッ!」これでお母さんにメールが届く。 |
今日はあいにくの雨です。でも、サナルは今日も熱血教師とやる気あふれる生徒たちの熱気であふれています。教室の窓がくもってしまって、窓の外から授業風景が見えなくなっていまいました…(涙)
「こんばんは!」「お願いします!」「さ、ピッてカードを通していけよ〜!」「はーい!」
生徒達は、サナルに到着すると、サナネットカードを機械に通します。サナル到着を保護者にメールで伝え、かつ出席確認となります。(もちろん授業時にも確認しますが)
サナルの教室はいつもオープン。保護者の方も教室の中が見えるので、年中授業参観です!地域の皆さんもいつでも見に来てくださいね。22日(土)にはサナル説明会も開催します!
来週からは、全学年春期講座も始まります!我々教師も楽しみです!
サナルの授業を体験したい方は1教科から受講できます!(新小4〜中1)
意欲ある生徒に会えることを楽しみにしています!
眞鍋

「サナルが変わる!」とCMなどで言ってきましたが、その「変わる」の目玉。小学生の理科が開講しました!小5は「種のつくり」。さまざまな食材の種を紹介しました。「トウモロコシのみんなが食べているところは実は種なんだ!」「えー!!」(形原校の5年生の反応は良すぎです…)「こんな風に芽がでるんだよー」「えー!!」(笑)
小6は「ものの燃え方」。何と初回から、お待ちかねの【実験】です!「さあ、この4つのロウソクで一番長く燃えているのはどれだと思う?」「うーん」様々な答えが飛び出しました。「それぞれ、そのように考えた理由を言ってみよう」「えっと、空気の流れが…」さすが6年生は、自分なりに色々な理由を考えて発表してくれました。そう、理科の基本は「推測→仮説→実証」なのです。最後に実験で確認!「な〜るほど!」
今後も楽しみにしていてね!面白い実験も探してきますよ。と言っている私も、かなり楽しんでしまいました…。
眞鍋
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「落ち着いて頑張ってこい!!」「はい!頑張ります!」
入試Bグループ本番、朝、冷たい雨が降り、自転車で試験会場に来た生徒たちは濡れてしまっていました。サナルの生徒達は、遠くにいても駆け寄ってきて、しっかり我々サナル教師に、しっかりとした挨拶をしていきます。なあなあな友達関係ではなく、そこには「師弟関係」があります。1年間、共に闘ってきたものがベースにあります。サナル生は他のどの塾にも負けていないと実感しました。やるべきことは全てやった。どの努力は、受験の神様が見てくれています。お世話になった保護者の方々に思いをはせて、今ある実力を出し切ってこい!頑張れサナル生!(眞鍋)
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| ▲サナル生ひとりひとりが主人公だ! |
2月実施の学年末テスト(後期期末テスト)結果を生徒たちに書いてもらいました。この瞬間は、塾教師として楽しみでありドキドキします。サナル生達は学年の上位を多く獲得してきて笑顔・笑顔です(*^0^*)。ただ、上位を獲得した生徒だけがヒーローなのではありません。今まで苦手だった数学が一気に89点になった生徒、順位が一気に20位も上昇した生徒などなど。それぞれにドラマがあります。そんなドラマを、一つでも多く経験して欲しい。その手伝いができれば教師冥利につきます。新年度、また様々なドラマが起こることでしょう。つらく、苦しい時もあることでしょう。でも、つらい時、うまくいかない時に、あきらめず、立ち向かってゆく者こそが、そのドラマの主人公だと言えます。一度しかない人生、脇役ではなく、主人公として過ごしてみましょう。(眞鍋)
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| ▲眞鍋語る! |
今年度より形原校の教室長を務めます眞鍋です!新しい生徒たちとの出会いは、「希望」や「期待」がいっぱいです。生徒たちも、教師が交代したり、新しい仲間が加わることで刺激をうけ、成長へのきっかけとなることが多くあります。
「変化なき環境に成長なし」と佐鳴は考えています。形原校の生徒たちは、礼儀正しく、とても前向きな気持ちの良い生徒たちです。昨日はこんな話を生徒たちにしました。
「佐鳴予備校は、伝統と実績の受験道場だ!単なる学習塾ではない。柔道、剣道、弓道、書道、茶道など、道とつくものは、ある共通するものを鍛えるために行うものだ。それは何か?
心、精神力を鍛えるために精進するものだ。サナルで君たちが追求するのは、受験道・勉強道である。サナルは勉強を通じて、人間的に成長する場。だから道場。テストの点や高校合格だけが目的ではない。そのことを忘れるな。」
その後、道場であるが故の「礼儀・礼節・ルール」の話をしてから授業内容に入りました。サナルは古くさいかもしれませんが、「人として」ということを追及していく塾です。だからこそ、安易にテストの点数のみを上げるための、定期テストの過去問配布など行いませんし(そもそも、これは学校の先生がたに失礼ですしね)、受験だって高い目標をかかげさせます。そんな信念を持って指導していきます。どうぞよろしくお願いします。(眞鍋)
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