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細江校(小中学部)

更新日:2008年11月30日
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【検定本番まであと○○日。】
1ヶ月間、校舎に来るたびにカウントダウンが行われた。
今日は、その語彙力・計算力検定の本番。生徒達は、緊張した表情で会場に来た。黙々と、語彙力の範囲表をみながら、最終チェックをしている中、試験の合図が告げられました。生徒達は、真剣に問題に取り組みます。
両方の検定を終えた会場には、
「解けた!!」
「ふー。」
「疲れたー。」(かなりの緊張感だったのでしょう)
などの声が飛び交っていました。
この結果が、生徒達の自信となることを私も望んでいます。
教室長 阿部
更新日:2008年11月14日
「来週の理科は実験教室だ!」
「やったー!今度は何をするの?作るの?」
「それは、ひ・み・つ」
「えー!」
とやりとりのあった教室に、わくわくした顔の生徒が集まる。今回の実験教室は、望遠鏡の作成だ。サナルの理科実験教室は、根本理解からスタート。中学1年内容の、光の反射・屈折・凸レンズについて、生徒達は楽しそうに理解していく。See−be(シー・ビー)のわかりやすい画像も生徒達の理解を深めていく。
「では、作成開始!!」の合図に、真剣な趣で生徒達は、作成にとりかかる。
「できた!!」と生徒達から声があがる。
しかし、覗いてみてもぼやけて何もみえない。
ここで、根本理解が役に立つ。
「鏡筒の長さを短くすればいいんじゃない?」
と、ある生徒の一言がきっかけとなり、
「見えた!!」「見えた!!」「うわ〜!大きい」の声が教室中に飛び交う。
自分で考え自分で答えにたどり着く、生徒のたくましさに日々感動させられます。
教室長 阿部
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| ▲「わかった人?」 「はーい!」 | ▲きれいな画像でわかりやすい! | ▲4年の理科で使った凸レンズって、こんな原理だったんだ! | ||
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| ▲これが望遠鏡になるの!? | ▲できた! | ▲見えた! |
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