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西高前校(小中学部)

更新日:2008年08月16日
「充実・迫力の18日間特訓」 中3夏期講座。
西高前校は夏期講座10日目を迎えました。本日の教科は国語と数学。国語は「小説文・論説文の読解」、数学は「証明問題」を行いました。
「小説文は登場人物の心情把握がポイントだ!行動・会話表現などに注目して読解していけば、必ず読める。論説文のポイントは…」
「証明問題は出るパターンが決まっている。反復練習をして形を理解することがポイントだ!昨年は次のような問題が…」
お盆の暑さを吹き飛ばす集中力で授業に取り組んでいる生徒達。その努力が必ず実を結ぶんだ(^0^)
夏期講座もあと8日、最後までトコトン走り続けて悔いのない夏にしよう!!
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| ▲ボロボロになったテキスト。 | ▲集中して取り組んでいます。 | ▲テキストをしっかり復習だ!一緒に頑張って行こう!! |
更新日:2008年08月13日
8月11日午前5時30分。
まだ薄暗い空の下、浜松駅前校に集った中学3年生たち。待ちに待った中3夏合宿の初日です。集まった500名弱の生徒たちの引き締まった表情は気合十分、迫力さえ感じました。
夏期合宿は3日間で17時間の集中特訓、2日目の総勉強時間は12時間!生徒たちには、事前課題も課されています。
夏合宿5つのポイント
一、勉強の大切さがわかる
二、時間の使い方がわかる
三、苦手分野が克服できる
四、よきライバルに逢える
五、合格への自信がもてる
合格への自信…「自信を持つ」というのは、言葉では簡単ですが実際にはなかなか実感できないもの。
「自信」という言葉を広辞苑で調べてみると、「自分の能力や価値を確信すること」「自分の正しさを信じて疑わない心」と書かれています。簡単に言えば、自分を頼りにできるということ。
厳しい鍛錬によって「頼りになる自分」に出会えるはず…。
佐鳴予備校の教師は信じています。今日からの3日間、「自分」という限界を超えて、自信をつけてほしい、この合宿で大きく飛躍するサナル生を応援しています。
佐鳴予備校浜松本部 教師一同
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| ▲まだ暗い時間から、続々と生徒たちが集合してきました。 | ▲合宿の心得を聞く引き締まった表情の生徒たち。 | ▲駅まで続く「オレンジの道」。 |
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| ▲教師はグリーンのTシャツ姿。気が引き締まります。 | ▲浜松駅での出発式。取材も来ていました。 | ▲合宿への熱い思いをこめて、力強く「拳」で気合を入れました。 |
更新日:2008年08月13日
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| ▲俊先生の気合いの授業! |
「静岡県の入試では、このパターンで出題されている。記述の際は…」
「学校のテストだったらここまでしか問われないが、入試ではここまで踏み込んで問われる。入試とは…」
「最近の傾向として、こんな問題も出されるようになった!それは、…」
夏期講座の真っ只中!教師、生徒共に毎日気合いを込めて夏期講座に臨んでいます。
初日に200ページ以上ある夏期講座テキスト、「必勝」の文字が書かれたハチマキを配布。
生徒達はこのテキストを必死に解き込んでいます。
生徒A「先生、テキスト解き終わりました!」
生徒B「作文の採点を見て頂いてよろしいですか?」
生徒C「3回やってようやく数学のこの問題が解けるようになりました。」
受験生の頑張っている姿に胸が熱くなります。
暑さに負けず、「飛躍の夏」にしよう!自己の限界を超えて栄光を掴め!
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