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ホーム >  校舎案内静岡県沼津駅前校(小中学部) > 校舎日記(2008年10月)

沼津駅前校(小中学部)

校舎日記

グランプリだよ!全員集合!

更新日:2008年10月29日

10月26日(日)は小学生の第1回、語彙力・計算力検定グランプリが実施されました!沼駿学区内の校舎に通う生徒が沼津駅前校に集まってきました。
始まる30分前から生徒たちが集まってきて、語彙力・計算力のテストの見直しに余念がありません。 その様子を見て
森本:「おはよう。がんばってるね!」と声をかけると
生徒:「先生!いろいろな校舎が集まってきていて緊張してきました。何校舎来るんですか?」
森本:「沼津駅前校、御幸校、共栄校、原校、間門校、裾野校、御殿場駅前校の全部で7校舎だよ!」
と話すと、驚いた顔でしたが、そんな中にとてもワクワクした様子が伝わってきました。
全校舎の生徒たちが揃った後、気合をいれて、ガッツポーズで記念撮影をしました。教室に入り席につくと、不安と緊張でいっぱいの生徒たちですが、それに負けないように取り組む姿を見て私たちも嬉しく感じました。
そして語彙力と計算力のテストが終わると、いよいよ結果発表!
このときが一番ドキドキする瞬間です!
高得点の生徒たちは声を上げて喜んでいました。校舎の名前を発表して全員で拍手ヽ(^o^)丿パチパチパチ
毎日、毎日一生懸命に取り組んできた語彙力と計算力の各検定合格のための学習。
今日は今までの力だめし!
今回の結果をもとに、みんなで検定本番にむけてさらにがんばっていこう!
第2回検定グランプリは11月16日(日)に実施します!次回をお楽しみに★
算数担当 森本知宏

        
沼津駅前校に向かう生徒たち 全員集合! 生徒 結果発表
▲沼駿学区の生徒たちが次々と沼津駅前校に集まってきます。 ▲がんばるぞー!エイエイオー! ▲最後まであきらめないで! ▲ドキドキの結果発表です。高得点者は、何か景品が…

2学期中間テスト1位獲得者インタビュー!

更新日:2008年10月22日

インタビュー
▲聴き手は酒井先生です!

2学期中間テストの結果が返ってきました。そこで1位を獲った生徒にインタビュー!(門池中1年Iくん)

質問した内容は…
Q1:1位を獲った感想を教えて―
今までの学校の2回の定期テストで2回とも2位だったので、今回1位を獲れてとてもうれしいです。
Q2:今回の定期テストで心がけたことを教えて―
ケアレスミスをしないように、何回も見直しをしました。
Q3:サナルの良いところ・好きなところを教えて―
質問をした時に丁寧に、わかるまで教えてくれるところです。
Q4:勉強方法を教えて―
漢字・単語は必ず間違えないように分かるまで練習しました。また、いろいろな問題を解きました。
Q5:今後の目標を教えて―
5教科で235点以上獲って、次回ももちろん1位を狙います!!

沼津駅前校で燃えていること!〜小学生検定に向けての決意〜

更新日:2008年10月21日

生徒 生徒
▲絶対合格してみせる! ▲思いよ届け!

サナコン(=「サナル学力コンテスト」(年間5回実施される小学生対象の履修度確認テスト))が終わり、今、小学生が燃えているもの。それが「検定」なのです!
小学生の生徒たちは語彙力・計算力検定、英検合格に向けて毎日勉強をしています。その検定に向けて週に1回範囲をあらかじめ伝えてテストをしています。そしてその成果はしっかりと毎週のテストの結果に現れています。大変嬉しい限りです。昨日そのマンスリーテストを実施しましたが、見事全員合格点以上でした!
そこで、今回は、そのがんばっている生徒たちに検定に向けての決意を書いてもらいました。「絶対合格します!」「満点で合格します!」など「〜したい」とかではなく、「〜します!」というそれぞれの熱い思いが伝わってきます。検定まであと2ヶ月を切りました。時間はあるようで残り少なくなってきました。残りの時間、全力で努力して絶対に検定に合格しよう!26日(日)にはいよいよ第1回グランプリがあります。そこで成果がだせるよう応援しています!そして本番は全員合格目指そう! 算数担当 森本知宏

これからの道〜小学生・中学生秋季保護者会開催〜

更新日:2008年10月20日

酒井先生 保護者会
▲酒井先生の声も力が入ります! ▲多くの保護者の方にお越しいただきました。

沼津駅前校の4階教室に、多くの保護者の方にお集まり頂きました。入試に勝つためには、高校・大学を問わず、生徒本人の頑張りが必要ですが、保護者の方のご協力・ご理解も必要となります。

当校は卒業生が多いため、入試に関する豊富なデータがあります。今回の情報会では「最新入試データ」「これから何をしていかなければいけないか」などをお伝えしました。保護者の方も真剣な表情で耳を傾けられていました。
中学生までは義務教育というくくりの中で、子どもたちには進むべきレールがひかれています。今後の大学入試や社会人として子どもたちが歩んでいく道からすると「たかが高校入試」かもしれません。が、「されど高校入試」です。

ここで安易な選択をしてしまうと、今後の人生の分岐点において楽な方向に流されてしまうのではないかという危惧があります。生徒たちには、大きな壁を乗り越えた時の喜びを味わってもらいたいのです。我々は「あきらめない心」の大切さを伝えていきます。                  教室長 酒井直行

「森本先生でましたよー!」

更新日:2008年10月17日

森本先生
▲数学の授業を受けて、数学を好きになってほしい!それが私の願いです!

Mさん:「森本先生でましたよー!」
Kくん:「先生僕の学校でもでました!」
森本:「おーでたかー、よっしゃー!」
この会話は何かと思ったかもしれませんが、今、中学生の2学期中間テストが返ってきています。その沼津第五中、金岡中の1年生の数学の問題で、規則性の問題がでたのです!

そして実はその問題となんと全く同じ問題をテスト前にテスト対策でやったのです!

生徒の解けたという嬉しそうな顔が私にとってもすごく嬉しく感じます。これからも生徒の喜ぶ顔がたくさん見られるようにいろいろ研究していきます。君たちも自信を持って、テストに望んでほしいです!
これからも数学は、森本に任せろ! 数学担当 森本知宏

テストをやる意味

更新日:2008年10月8日

制服姿の生徒たち 生徒
▲入試と同じ状況で試験だ! ▲最後まであきらめるな!

沼津駅前校に続々と制服姿の中3生が集まってきます。この日は進学模試です。早いもので8月から始まった進学模試も今回で第3回を迎えます。さらに今回は、御幸校、共栄校、間門校の生徒も集まりました。

始まる前の教室をのぞいてみると、夏の第1回受験時に比べて落ち着いた雰囲気の生徒たちが増ええきました。朝早い時間帯や、4時間にわたる試験時間、そして緊張した雰囲気。なぜこの状況でテストをするのか。すべては入試本番と同じ状況なのです。生徒たちは回数を重ねるごとにその状況の中で堂々と落ち着いて試験を受けられるようになってきました。試験の結果は、自分の努力の成果です。良い時もあれば悪い時もあるかもしれません。

しかしテストはなぜやるのか。それは、今の現状を知り、自分はどの教科が苦手なのか、その苦手な教科を得意にしていくためにどこを練習する必要があるのかを知る必要があるからです。成長が形に表れるのを楽しみにしています。1月までまだ続く進学模試。自分を信じて戦おう!応援しているぞ! 数学担当 森本知宏

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