担当カウンセラー
【先生苗字B】 【先生名前B】
静岡高校出身
杉本 弘輔さん
担当カウンセラー
三木 喜裕
静岡高校出身
杉本 弘輔さん
担当カウンセラー
【先生苗字B】 【先生名前B】
三木 喜裕
東京大学
理科一類 合格
PROFILE

杉本 弘輔さん
静岡高校出身
部活
入塾時期
合格大学
応援部
小6/3月
東京大学 理科一類
将来の夢
大学在学中に起業したいです。大学卒業後も働けたら理想だと思います。
私を支えたもの・こと・ことば
大学入学共通テスト後、三木先生から「杉本くんは二次試験に強いから心配するな!」と声をかけてもらいました。先生の言葉のおかげで二次試験に気持ちを切り替えて前向きに取り組めました。
答案添削指導を受けて
東大国語対策系の添削指導に取り組みました。復習することで自分の答案に欠けている要素や視点を見つけ出し、適切な解答へのプロセスを学ぶことができました。
東京大学へ入ろうと思った理由
進学振分け制度での未来の目標設定ができ、研究費や設備面で充実していたからです。
受験生活 HIGH↑LOW↓
HIGH 普段から自分のタイミングで勉強できること、どんどん先取りできるところが大きかったと思います。
LOW 応援部に入っていたので引退のタイミングが遅く、結局7月まではずっと部活をやってました。
INTERVIEW
三木:杉本くんが東京大学を目指したきっかけは?
杉本:高校生になり、大学について調べていくうちに、東京大学は入学後に進学先の学部を決められることを知り魅力を感じました。最初のうちは目指すのに不安もありましたが、成績が安定してきたこともあり「このまま頑張ればいけるかも」という感覚が持てました。
三木:アットウィルに通って良かったことは?
杉本:自分のペースでどんどん先取り学習ができたことです。僕は中2のころから赤門コース(中学生向け中高一貫コース)で予習中心の学習ペースができていましたが、高校でもその流れを継続できました。映像授業で予習し、内容を理解した状態で学校の授業や課題に取り組むと知識が定着しやすく、テンポよく進められた点が大きかったです。
三木:受験勉強でつらかった時期をどう乗り越えたの?
杉本:僕は高3の7月まで高校の応援部に所属しており、他の人たちが受験モードに入っている中で「自分だけ遅れているのではないか」「こんな時期まで部活をしていて良いのか」と焦りを感じました。しかし、三木先生に相談すると「杉本くんは中2から先取り学習しているから大丈夫だよ」と言ってもらえて、予習で「貯金」をつくってきたことを思い出して不安を解消できました。早くから勉強を始めていて本当に良かったと思いました。先生の言葉には何度も励まされ、大学入学共通テストの自己採点の点数に自信を持てずにいたときも「二次試験に強いから心配するな!」と背中を押してもらい、気持ちを切り替えて前向きに頑張れました。
PHOTO GALLERY

赤門コースのころから何周もやり込んだ単語帳です。入試に対応できる語彙力がつきました。

五月祭(学園祭)でクラスの人たちと模擬店を出店しました。想像より多く売れて嬉しかったです。
RECOMMENDED

東大物理吉田 弘幸先生
この講座では東大の過去問を活用し、力学から原子まで全分野の基礎理論を復習することができました。また、講座内容を通じて解法のパターンを習得し、発展を終えてから再び基本に立ち返ると、物理の全分野を体系的に深く理解できると思います。
TIME SCHEDULE

Point
19時くらいまでアットウィルで勉強して、1時間半くらいかけて帰宅する生活でした。1日の滞在時間はそこまで長くありませんでしたが、アットウィルに毎日通うことを意識していました。月曜から土曜まで、なるべく毎日行くようにしていました。
【先生苗字B】 【先生名前B】
担当カウンセラー
【EC紹介B】
三木 喜裕
担当カウンセラー
高校生の弱点を知り尽くしたハイスクール@willの実力派講師。徹底した基礎の修得により英語力を伸ばしていく指導に定評がある。「なぜ、そうなるのか」を考える論理的かつ明快な指導で、受験生を最難関大学へナビゲートする。
予習で「貯金」をつくる大切さ。