担当カウンセラー
山本 浩之
春日井西高校出身
柘植 陽聖さん
担当カウンセラー
田中 鈴菜
春日井西高校出身
柘植 陽聖さん
担当カウンセラー
山本 浩之
田中 鈴菜
慶應義塾大学
商学部 合格
PROFILE

柘植 陽聖さん
春日井西高校出身
入塾時期
合格大学
高1/8月
慶應義塾大学 商学部
将来の夢
メタバースに興味があり、それに関係する仕事をしたいです。
私を支えたもの・こと・ことば
高校の友人に支えられました。同じクラスの友人とともに目標を高く持ち、勉強の進度や模試について話すことでモチベーションを高め合うことができました。
答案添削指導を受けて
細かいところまで解説してくれて非常に助かりました。特に英語の添削では問題のポイントや訳し方の解釈までアドバイスをもらえてありがたかったです。また、入試直前期に取り組んだ小論文や世界史の添削のレベルが高く、入試本番に向けた演習として活用できたのが良かったです。
慶應義塾大学へ入ろうと思った理由
OB・OGの活躍を見て、夢を実現しやすいと思ったからです。
受験生活 HIGH↑LOW↓
HIGH 入試直前期です。過去問を解いて、実力が下がっているかもしれないという危機感から意識が変わりました。
LOW 高3の夏頃です。学校が休みのため、生活リズムが崩れてなかなか勉強に身が入らない日がありました。
INTERVIEW
田中:柘植くんが勉強するうえで意識していたことは?
柘植:1つのテキストや参考書をやり込むことを大切にしてきました。最初は難しいと感じるものでも、何周も取り組むことで理解できるようになります。実際に、僕は4周解いたことで使いこなせるようになった教材もありました。繰り返し解くためには長い時間が必要になり、何冊もやり込むことはできません。その点において、アットウィルのカウンセリングで勉強方法や教材の相談に乗ってもらえたことがとても頼りになりました。一人で勉強を進めるよりも、先生があと押ししてくれるほうが心強かったです。
山本:自習室もよく活用していたね。
柘植:高3になってからは閉館時間まで残って勉強するのが習慣になっていました。なかなかやる気が出ないときも、アットウィルに行けば自然とやる気が湧いて勉強に集中できたのが良かったです。
田中:苦しい時期はどうやって乗り越えた?
柘植:高3の夏休み、学校が長期休みになり生活リズムが崩れてしまい、なかなか勉強に身が入らずつらい時期がありました。しかし、そのときに「逆境やマイナス要素にこそ一番成長できるチャンスがある」という考え方が大事だと気が付きました。そして、この学びがあったからこそ、入試直前期も必死に勉強することができたと思います。過去問を解いても点数が取れず「このままでは間に合わない」という危機感が自分の全力を出し切る要因になったと思います。
山本:私たちも柘植くんが慶應義塾大学の合格に向けて本気になったのを感じていたよ。今後の活躍も応援しているよ!
PHOTO GALLERY

同じアットウィル出身で学生寮に住む友人とのツーショットです。

中学時代から大学入試本番まで使ったシャープペンシルです。
RECOMMENDED

山下のステップアップ高校英語山下 幸嗣先生
高1で初めて受講し、とてもわかりやすいと感じました。まったく英語ができない状態だったのが、この講座のおかげで定期考査でも余裕をもって高得点を取れるようになり「英語が得意科目である」と自信を持つきっかけとなりました。
TIME SCHEDULE

Point
高3のスタート時から受験直前期まで、校舎の閉館時間まで勉強することを意識していました。受験を本格的に意識し始めてから1年間、それを変えなかったことが良かったと思います。
山本 浩之
担当カウンセラー
名古屋大学卒の「万能サポーター」。自身が高3の夏まで部活をしていた経験も生かし、高校生のサポートをしている実力派カウンセラー。生徒の悩みに寄り添い、尾張地区で生徒指導に邁進中。
田中 鈴菜
担当カウンセラー
高1から高3まで幅広く生徒を担当。教育カウンセラーとして一人ひとりと真剣に向き合い、日々の様々な不安や悩みに寄り添った温かい指導に定評がある。「後悔のない大学受験」が合言葉。
全力を出し切ることができました。