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学習のしくみ


1.サナスタの授業

全員参加型の集団授業

サナスタの授業は、教室を使った集団授業の形式で行われます。毎回、さまざまなプログラムを用いた学習が行われ、生徒と教師の対話(問いかけたり、考えさせたり、答えさせたりなど)を重視しながら授業を進めます。子どもたち全員がすすんで学習に参加できるよう、指導には多くの工夫が盛り込まれています。

『サーキット・トレーニング』方式

授業には、『サーキット・トレーニング』方式を取り入れています。1回の授業は60分。その時間内に、算数・国語・理科・社会・英語(※)、それぞれの内容につながる多彩な学習プログラムが盛り込まれています。1つのトレーニングがショートレッスンで構成されているため、生徒は飽きることなく集中力を切らさずに学習を進めることができます。

(※)図はプログラムの一例です。
(※)実施する教科は、毎回の授業で異なります。

『サーキット・トレーニング』方式

2. サナスタの教材

サナスタの教材には、教室用と家庭用があります。家庭で自主的に取り組める教材として、算数プログラム(StepUp計算、プチ閃きの力)の練習用教材をお渡ししています。到達度に合わせてレベルアップを図れるため、生徒それぞれのペースに合わせて自宅で解き進めることができます。

3. 映像教材による学習

「Step Up計算」では、計算のやり方がわからない場合には、解説映像を見て確認することができます。
自宅のインターネット環境を通じて学習できる『サナスタビジョン』でも、計算の解説映像や、それ以外の授業で扱った映像教材を視聴することができます。家庭で効率よく予習・復習に取り組むことで、子どもたちに良い学習習慣を身につけさせます。