グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > 岐阜県:高校入試情報 > 岐阜県高校入試情報 入試の仕組み

岐阜県高校入試情報 入試の仕組み


制度全体の仕組み

第一次選抜(全日制・定時制)

第一次選抜

第二次選抜(全日制・定時制)※第一次選抜及び連携型選抜による合格者数の合計が入学定員に満たない学科(群)・部で実施

第二次選抜

※岐阜県内に居住する者は、全日制または定時制の課程の岐阜県立高等学校の中から、1つの高等学校の1つの学科(群)または部を選出し出願。
※一部の岐阜県立高等学校は、県外からの募集を実施。

入学者選抜制度の内容

第一次選抜(全日制の課程)

■検査内容…標準検査(出願者全員が受検する検査)を実施します。
●学力検査(国語・社会・数学・理科・英語) ※検査時間は1教科50分
●実技検査(音楽科、美術科において実施)
○面接(各高等学校において実施の有無を決定)

※入学定員の一部について、部活動の実績や学科などの専門領域における実技能力を、特に重視して評価する学科(群)では、希望者に対して標準検査に加えて、独自検査(面接、小論文、実技検査、自己表現の中から高等学校が指定する検査)を実施します。

■選抜方法…調査書と標準検査の結果を総合的に審査します。
・調査書の評定と学力検査の結果の比率については、7:3~3:7の範囲となるよう各高等学校において決定

※独自検査を実施した場合には、調査書と標準検査及び独自検査の結果を総合的に審査し、入学定員の30%を上限として、合格者を決定します。

独自調査を実施する高校の場合はこちら

第二次選抜(全日制の課程・定時制の課程)※欠員のある学科(群)・部で実施

■検査内容…全員に面接を実施します。
※面接に加えて、学力検査(実施教科は高校で指定可)、小論文を実施する高等学校もあります。
(音楽科、美術科では実技検査を実施)

■選抜方法…調査書と検査の結果を総合的に審査します。

定時制の課程

■検査内容
すべての高校で実施する検査 … 面接、高等学校が指定する学力に関する検査
高等学校ごとに実施の有無を決定する検査 … 小論文、実技検査、自己表現の中から各高校が指定する検査

■選抜方法…選抜方法調査書と検査の結果を総合的に審査し、合格者を決定