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ホーム > 合格実績 > 2019年度合格体験記 > 【高等部】 合格体験記

【高等部】 合格体験記


東京大学 理科一類 合格


神近 祐平さん(浜松北高校)

日常的に考える習慣を持つことが大切です
自分が合格できた理由を考えてみると日常的に考える習慣を持っていたことです。受験は想定外のことが起こるものです。日常的に考える習慣がないと全く対応できません。そのためにも普段から考える習慣をつけると良いと思います。また、自信は大切です。入試本番で実力を発揮するためには自信が必要になります。「自分はできるんだ」と思うことが大切です。

東京大学 理科一類 合格


柳本 紘希さん(沼津東高校)

映像授業を受講する前にしっかり予習をしました
僕は映像授業をより効果的にするために、授業前の予習を頑張りました。そのおかげで授業内容を自分のものにできたと思います。高3の6月に部活を引退し、カウンセリングを通して自分のやることを明確にして勉強を進められたので、入試本番も自信を持って臨むことができました。後輩の皆さんも地道な努力を惜しまず合格を勝ち取ってください!

東京大学 理科二類 合格


伊藤 康貴さん(岡崎高校)

先取りで基礎を終わらせ、演習をたくさん積むことが大切
高3に入る頃には志望大学の勉強や自分の弱点克服をすべきだと思うので、それまでにはすべての基礎を終えることが大事です。特に物理・化学は、基礎も大事ですが演習もしないとできないので、先取りで基礎をしっかり身につけた上で、演習をたくさん積むと良いと思います。自分が不安な時は周りの人を頼ったり、一緒に頑張っている仲間を見て、自分を奮い立たせたりするのが良いです。

東京大学 理科二類 合格


宮下 丈輝さん(明和高校)

自分に合った勉強をするのが一番です
個人的には誰かの「必勝勉強法」を真似するよりも、自分のスタイルを確立していく方が合格の可能性が上がると思います。自分の体質に合った勉強をするのが一番です。また、『ハイレベル物理』の授業はとても図がきれいで見やすく分かりやすかったです。この講座のおかげで、これまで難しいと感じていた問題もそんなに難しくはないということが分かりました。

東京大学 理科二類 合格


外山 修士さん(韮山高校)

勉強に楽しさを見出せれば勝利は近づきます
映像授業を受講する際に大事なことは自ら学ぶ姿勢です。確認問題の丁寧な実施、前の日にやった内容の復習などを徹底すると高い効果が得られます。また、私は「手を動かす」ことを意識して勉強しました。問題を解く中で公式などを活用するほうが理解が深まり、何より楽しいです。勉強に楽しさを見出せれば、勝利は近づきます。頑張ってください。

東京大学 文科一類 合格


内田 大義さん(一宮高校)

サナルという環境が合格を近づけてくれました
カウンセリングで先生にやるべき内容を明確にしていただき、緩んだ気持ちを引き締め、良い意味で危機感を持つことができました。それが自分の中での勉強プランの修正など、計画的な学習をやり遂げることを可能にしてくれたと思います。サナルでは友達も黙々と勉強していたので、自分もやる気になりました。サナルという環境が合格を近づけてくれました。

東京大学 文科二類 合格


山門 稜さん(岡崎高校)

受験で大事なことは努力とその方向性
受験で大事なのは努力とその方向性だと思います。努力は大前提で、勉強したくない時やスランプの時でも頑張り続けることが大事だと思います。方向性とは、現在地を分析して、できることとできないことをしっかり把握して、弱点からも逃げずに向き合うことです。自分の努力を止めずに今目の前のことを精一杯、方向性も意識しながら続ければ報われます。頑張ってください!

東京大学 文科三類 合格


鈴木 友芽子さん(浜松北高校)

ライブ授業で会う先生や仲間は大きな刺激となりました
私は中1からサナルに通い始めました。サナルの先生の熱い授業で勉強の面白さを感じたことを覚えています。高校ではハードな部活との両立で苦労することもありましたが、引退後は家よりも長い時間をサナルで過ごすようになり、まさに「第二の家」でした。『特進コース』や『プレミアムライブ』で会う先生や仲間は私にとって大きな刺激となりました。

京都大学 工学部 合格


中村 拓哉さん(半田高校)

サナルに通うことで学習習慣が身につきました
僕はどんなに忙しいときでもサナルに通うことを心がけていました。高2の学校祭で様々な仕事を担当していたため、学校に遅くまで残ることもありましたが、少しでもサナルに足を運ぶようにしていました。そうすることで自然と学習習慣がついたと感じます。疲れた時や集中力が切れた時は、一度自習室から出て、リフレッシュしていました。

京都大学 法学部 合格


佐藤 綾那さん(刈谷高校)

友人たちと先生方に精神的に助けられました
高3の2学期後半から平日は毎日サナルに通おうと決めたのですが、一緒に行ってくれる友達がいたから実行できたと思います。また、『特進コース』の授業中に不安や焦りで涙が止まらなくなったことがありました。その時の先生の「精神面が安定すれば合格できる。自分に合った方法を探してごらん」や、友人の「私も同じだよ」という言葉が、その後勉強を続ける中で常に心の支えとなってくれました。