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【中学受験】 合格体験記2020


2020年度 合格体験記

サナルの仲間とともに
私は5年生のときから、受験勉強に取り組んできました。受験勉強を始めた頃は、「合格できるといいな」という軽い気持ちでいました。しかし、模試などで仲間と切磋琢磨していくうちに「絶対合格したい!!」という強い気持ちになり、成績も上がっていきました。最後の模試で判定が下がってしまったときはとても悔しかったですが、そこから1ケ月間は今まで以上に勉強をがんばりました。その結果「合格」することができしまた。仲間や先生・家族がいなければこの結果は得られなかったと思うので、とても感謝しています。これから受験するみなさんもサナルの仲間とともに、強い気持ちを持ってがんばってください。

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とても楽しかった受験
合格発表を終えて、この受験とても楽しかったな、と思っています。ほとんどの小学生はこんな貴重な経験をしないですから。サナルの先生には、勉強だけでなく「志」やどうすれば落ち着くことができるか、などさまざまなことも学ばせてもらいました。

みんなが支えてくれたからこそ
これまで私たちのことを支えてくれたサナルの先生方、家族、同じ目標を持った友達がいたからこそ、合格することができたのだと思います。これから受験する皆さんも、どんなことがあってもくじけず、悔いのないようがんばってください。

サナル生で良かった
「本校入学選考の結果、合格しました」。私は、この一文をどれほど望んだことだろうか。サナルの先生方が親身に教えてくれたおかげで、苦手だった応用問題も解けるようになった。私は、サナル生で良かったと心から思った。

合格はゴールであり、スタート
ふうとうを開けると桃色の紙には「合格通知」と書いてありました。それをみたときはとてもうれしかったです。しかし、合格は中学受験のゴールであり、中学校生活のスタートです。だから今後もがんばっていきたいと思います。

今できることをできるだけ
私がサナルに入塾したのは6年の夏頃だった。何度も何度もあせりを感じた。しかし今できることをできるだけがんばろうと思い直し、がむしゃらに取り組んだ。何事にも遅いということはない。自分を信じ、あきらめなければきっときっと大丈夫。

支えてくれた家族に感謝
家族は、私が模試で点数を落としてしまったときは「本番じゃなくて良かったよ」と励ましてくれたり、点数が上がると一緒に大喜びしてくれたりしました。私は受験を体験して「私は家族に支えられて生きているんだな」と改めて感じました。

本当の勝者は未来で決まる
私の背中を押してくれた言葉がある。それはサナルの先生方の「もし、落ちてしまっても、そこで人生が終わるわけではない。本当の勝者は未来で決まる」という言葉だ。この言葉のおかげでやる気が出たし、とても安心することができた。

あきらめないでよかった
私は5年生から受験クラスに通いました。最初は大変でやめてしまおうかと何回も思いました。しかし、家族や友達がそのように思った度、なぐさめてくれました。そこから一生懸命勉強をし、合格できました。あきらめないでよかったと思います。

やらないで後悔するよりも
サナルの先生の「やらないで後悔するよりも、やって後悔した方が良い」という言葉で、私は受験当日を迎えることができました。合格通知書を見て、これまであきらめずにがんばってきて良かったと心から思いました。

先生の応援で自信が
入試当日、西中の正門の前でサナルの先生と握手をし、先生は「落ち着いてやれば大丈夫よ」と言ってくださった。その先生の手はとても温かく、私の体は自信であふれてきて、良い気持ちで受験することができた。みなさん、入試は楽しんで挑戦してね。

続けることの大切さ
合格通知を見た瞬間、涙がこぼれました。サナルに入りたての頃、勉強についていけずやめようかとも思いました。しかし父の「まずは3ヶ月やってみろ」の一言があり、続けてみると徐々に楽しくなりました。受験を通して続けることの大切さに気づきました。

受験当日、母からの手紙
試験当日、母から一通の手紙をもらった。そこには試験を受ける際の注意点や、自分に対する親の思いが記されていた。「落ち着いて。自分を信じて。楽しんで受けておいで!」この言葉のおかげで本番は緊張せず取り組むことができた。

間違いは伸びしろだ!!
僕はサナルの先生のある一言で勉強が楽しくなり、受験する決意への第一歩となりました。それは「間違いは伸びしろだ!!」という言葉です。大きな壁にぶつかり、もう附属島田コースをやめようと思ったときにかけられた言葉です。

さまざまな人への感謝
私が合格発表を終えていちばんに思ったことは、さまざまな人への感謝です。家族や、クラスの友達、先生方が支えてくれて、励ましてくれました。そのおかげで合格ができたのではないかと思ったからです。私は「ありがとう」を伝えたいです。

算数に絶対の自信がもてた
合格を知った後、1年間頑張ったことを思い浮かべました。夏期講座初日、自信満々でサナルに行った僕でしたが、全く問題が解けず、心が折れそうになりました。それでも何度も解き直し、今では算数に絶対の自信が持てるようになりました。

不安は感じなかった
6年生になる前の春、受験に対する不安がたくさんあり、受験をしようかどうか迷っていました。しかし、受験勉強を始めると先生の分かりやすいご指導や、家族が支えてくれたおかげで、不安はほとんど感じることはありませんでした。

何一つ無駄なものはない
受験本番までは、たくさんの辛いことや苦しいこともありました。でも、今まで体験した一つひとつのことは何も無駄にはなりませんでした。今まで、先生や両親、受験仲間などさまざまな人たちの言葉が私の力になりました。

授業が楽しみでわくわく
サナルに通い始めたのは5年生の秋、最初は週1回の土曜クラスでした。授業は先生の教え方や授業の雰囲気がおもしろく、とてもわかりやすかったので、自分に合っていると感じました。毎回、授業を受けるのが楽しみでわくわくしました。

自分を信じ続ける
学校の宿題、夏期講座内容、平日本科の内容を効率よくやりこなす必要のあった夏休みを乗り越えたことによって、私はこれだけ勉強できるんだという自信が持てました。自分を信じ続ければ道は開けます。最後まで自分を信じ続けてください。

悔いの残る人生は嫌だ
受験をやめようかと思ったとき「受験を諦めたことは一生忘れられないよ」と両親から言われました。僕はそんな悔いの残る人生は嫌だと思い、もう一度心を奮い立たせ、自分の将来と幸せな中学校生活のために頑張ろうと心を入れ替えました。

支えてくれてありがとう
僕は今、サナルの先生や家族に「今まで支えてくれてありがとう」という気持ちでいっぱいです。今、受験勉強しているみなさんも、どれだけ苦労しても努力をすれば絶対に合格を勝ち取れると思うので、がんばってください。

受験して本当に良かった
僕は東海中学校合格のためにゲーム時間を減らし、たくさん勉強しました。試験は緊張したけれど、やれることはやったので自信を持って臨みました。合格を知ったときは叫んで喜びました。受験して本当に良かったです。