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【高等部】第2弾| 合格体験記(1)


東京大学 理科三類 合格


今村 優斗さん(浜松北高校)

サナルで得られたことと、その強み
サナルで得ることのできるものとして、授業での基礎、応用はもちろんのこと、集中して学習できる自習室や定期的に行われるカウンセリングがあります。特にカウンセリングは、自分に必要なことをはっきりとさせて勉強に取り組むことができ、意欲の向上につながりました。どのような勉強習慣で集中できるかは人それぞれですし、それに合った学習法がしやすいこともサナルの強みです。

東京大学 文科二類 合格


伊藤 太陽さん(岡崎高校)

サナルの先生がいたから、志望校を諦めず合格できました
成績が思うように取れず、東京大学志望を諦めかけていた時、担当の先生が僕に合格への具体的なプランを示し、叱咤激励してくれました。そのおかげでモチベーションを保って受験を乗り越えることができたと思います。また、同時に「特進コース」を始め、数学の入試問題への対応力を養成しました。映像授業、サナルの先生、「特進コース」の3つのおかげで合格することができたと思います。

東京大学 理科一類 合格


栗山 太一さん(瑞陵高校)

部活との両立も映像授業のおかげで無理なくできました
映像授業で先取りできたのが良かったです。部活と両立していても無理なく授業を受講でき、数学や化学を高2の冬までに終わらせていたので、合格する上でアドバンテージになりました。また、高3の秋から受講した『ハイパー物理』の授業は、本当に楽しかったです。高3の夏までにある程度のレベルまで引き上げたつもりでしたが、まだまだ知らない知識がいっぱいあり、とても刺激的で良かったです。

東京大学 理科二類 合格


重野 智宏さん(浜松北高校)

高1からサナルで努力したことは私の誇りです
高1からサナルでコツコツ学習を積んだことが、合格の上で非常に助かったと感じています。集中力が途切れやすかった私にとって、ふと周りを見ると頑張る仲間の姿が目に入り再び問題に向かうことができたサナルは良い環境でした。また、カウンセリングでは気合を入れてもらい、より集中することができました。周囲がまだ本気になっていない時期にサナルで努力できたことは私の誇りです。

東京大学 文科二類 合格


志岐 晃誠さん(千種高校)

サナルは、行かないと不安になるほど大きな存在でした
僕にとってサナルは勉強のスイッチを切り替えられる場所で、高3の頃には行かないと不安を覚えるほどになっていました。合格の秘訣は、高3の春に世界史を7〜8割学習し終えたことです。また、模試の復習を二次試験直前まで定期的に行い、難易度や出題傾向をはっきりさせたことも良かったと思います。自分で限界を決めず、さらに己を高めるんだという気持ちで頑張ってください。

東京大学 理科一類 合格


西山 伊織さん(岡崎高校)

サナルでも学校でも頑張ったことが入試本番で生きました
僕は特に得意な科目がありませんでした。だからこそ、センター試験対策も二次試験対策も全教科に力を入れてきました。それが成績の伸びにつながり、合格することができたと思います。サナルでも学校でも偏りなく頑張ったことが入試本番で生きました。また、映像授業では合田先生の『ハイレベル物理』がオススメです。基礎と入試レベルの橋渡しになり、応用力を問われる問題に取り組む力がつきます。

東京大学 理科一類 合格


中島 将貴さん(刈谷高校)

友人との思い出を喜びに変え、受験勉強を乗り越えました
大学受験を通して、一番心の支えになったのは友人との思い出だと思います。1人で問題に取り組むのはなかなか辛いものです。そんな時は友人との思い出を頭に浮かべました。かけがえのない思い出を作れたことを喜びに変え、受験勉強を乗り越えられたと思います。また、サナルの映像授業では安部先生の英語の講座がオススメです。この講座のおかげで雰囲気で長文を読むことから脱却することができました。

東京大学 理科一類 合格


吉田 遥希さん(富士高校)

無理をせず効率よく勉強することが大切です
私が集中力を保たせるために実践していたことは、休憩すべき時に休憩するということです。調子が良くない時に無理して勉強しても身につきません。短い時間で効率的に身につければ良いのです。ダラダラと進めて、勉強した気になることが一番いけません。メリハリをつけて頑張りましょう。また、映像授業の『ハイレベル国語(現・古+漢)』は読解に必要な背景知識が身につくのでオススメです。

東京大学 理科一類 合格


上井戸 一紀さん(時習館高校)

サナルが東大合格へ導いてくれました
サナルでは自習室が開放されていたので勉強空間が確保できます。高1・高2の時には週6日間通い、自分に合った学習ペースを確立しました。そのおかげで、高3の時には東京大学を目指せるだけの実力が伴い、大きな焦燥感もなく合格を勝ち取ることができました。その他にも受験を意識させてくれるプログラムがあり、思い返すと様々なサナルの恩恵が東大合格へと導いてくれたのだと感じます。

東京大学 文科一類 合格


岡本 優輝さん(刈谷高校)

不安要素を客観視して冷静に判断できるようにしました
どれだけ勉強しても不安はなかなか消えません。しかし勉強を止めるわけにはいかないので、僕は「不安の原因」と「やるべき対処・勉強」を書きだすことを習慣化しました。そうすることで自分がどうしたら前を向けるのかということを客観視できるので、冷静な判断ができます。自分を分析し、目標に向かって構成していくこと。これが受験において大切なことだと思います。