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高校受験(愛知県・尾張) 合格体験記


2021年度 合格体験記

本番は練習のように
「本番は練習のように、練習は本番のように」という先生の言葉を常に意識して勉強しました。そのため、自分のミスの傾向を把握したり、入試本番をイメージしたりしました。そのため、入試当日は自信が湧き、いつも通りの力を発揮できました。

諦めずにやってみる
「旭丘を受けるなんてできないだろう」と思うくらい自信がなく、諦め気味でした。しかし、やるだけやってみようという気持ちで必死に勉強していくと成績が伸び、旭丘に挑戦できるレベルになりました。必死にくらいつくことは大事だと学びました。

合格に繋がるさなるの授業
さなるは先取り授業のため学校の授業で困ることがなく、また、定期テスト対策では重要単元の練習ができたり、見落としていた部分に気付けたりしました。講座の中でも冬期講座は特に、受験勉強へのスイッチが入り、良い刺激になりました。

おすすめの勉強法
受験を通して、普段の授業をしっかり聞き、その日のうちに理解することが大切だと感じました。また、模試のランキング上位の人をライバル視して、その人に負けないように頑張ることで、勉強のモチベーションを保つようにしたりもしていました。

さなるで得たもの
さなるは長い受験生活で頑張る力をもらえる大切な場所でした。いつも前を向き、頑張り続ける仲間、支えとなってくれた先生方。さなるで過ごしてきたからこそ、志望校合格を勝ち取ることができました。これからもさなるで頑張ります。

みんなの笑顔を信じて
私は人一倍、考え込みやすく心配性です。そんな私の不安解消法。それは自分の合格を喜んでくれる家族、学校やさなるの先生方、友達の笑顔を想像することでした。みなさんも負けそうになったときに想像してみてください。前向きになれるはずです。

あなたならできる
僕は一度、Bクラスに落ちたことがある。きっと油断していたのだろう。クラス替えの前日、先生から電話がかかってきた。正直、怒られると思った。しかし、先生は今後、どうすれば良いかを一緒に考えてくれた。「あなたならできる」と言って。

講座で学んだこと
さなるの冬期講座が最も記憶に残っています。300ページ近くあるテキストを一週間で終えなければならず、寝る間も惜しんで解き込み、期限内に終わらせることができました。辛かったけれど、学力の他にも強い精神力を養えたと思います。

苦手から逃げないで
入試が近づくと、苦手教科が不安の種になりました。先生が「勉強の不安は勉強でしか解消できない」と教えてくれたので、逃げすに頑張りました。結果、苦手教科も目標点数に届き、逃げずに頑張ってよかったと思うことができました。

一緒に高め合った
一緒の高校に行きたいと話していた仲良しの友達がいました。その子はいつも私より成績が良かったので、追いつきたい一心で頑張りました。互いに負けないよう努力し、高め合える関係でした。高校でもその友達と頑張りたいと思います。

勉強する意味は…
何度も「こんなに勉強して意味があるのか?」と考えていました。しかし、途中で気づきました。「勉強も大切だけれど、最も大切なのは努力をすること」だと。僕はたくさん努力を重ねました。この努力は人生の良い経験となると思っています。

自分を信じれば大丈夫
受験直前まで習い事をしていたり、学級委員長をしていたりしました。すべての時間を勉強に使えず、不安と焦りを感じました。でも、勉強は時間がすべてではないと実感しました。みなさんも他人と比べることなく、自分を信じてください。

背中を押してくれたのは
この一年、精神面の弱さが課題となりました。模試で思うような結果が出せず、その度に落ち込みました。そんなとき、さなるの先生はいつも明るく、強く私の背中を押してくれました。おかげで、もがきながらも精一杯の力を尽くせました。

支えになったこと
夏の短期集中特訓は3日間、朝から夕方まで授業とテストの繰り返しで、昼食中もテスト勉強をするなど、とてもハードでしたが、そこで出会った仲間に刺激を受けて、頑張ることができました。この経験は、その後の頑張る原動力にもなりました。

夏期講座で得たもの
夏からさなるに入学しました。初めての夏期講座の授業はとても速く、ついていけませんでした。でも、入試問題などを短時間で解く練習を重ねていくうちに、問題に対して素早く判断できるようになっていきました。今は感謝しかありません。

支えてくれた人に感謝
周りにはいつも支えてくれる人がいました。体調を気遣ってくれた両親、模試の結果が悪いとき、親身になってくれた先生など、多くの人が応援してくれました。だからこそ、試験当日も一人じゃない!と前向きな気持ちになれました。

自分を追い込め!
習い事を続けていたので時間に余裕がありませんでした。だから、荒川先生からの「効率よく勉強する」という言葉を意識して勉強しました。すべてに全力を注いで、先生に言われたことを実践した結果、合格を掴むことができました。

先生と共に
この一年、何冊の分厚いテキストを繰り返し解いただろうか。期日までに終えるには毎日コツコツやらなければならず、挫けそうになることもありました。でも、提出したテキストを見て、一人ひとりの弱点を分析してくださる先生の姿に力をもらいました。

貫き通すこと
はじめは旭丘高校を目指すなんて1ミリも思っていませんでした。でも、さなるの先生に背中を押されてスイッチが入り、それからは本気で勉強しました。苦戦したときも先生の言葉を信じ、最後まで目標を貫き通し、合格することができました。

自信をつけるために
入試前夜は焦り、なかなか寝付けませんでした。ここで大切なのは自分を信じることです。これまで解いてきた問題集を机に積んでみると、「こんなに解いてきたんだ。絶対成功する」と思えてきました。おかげで入試も力を発揮できました。

支え合い頑張った日々
模試やテストの成績が努力しても上がらず、苦しい一年でした。さなるの課題も多く、とても辛かったです。しかし、同じ目標に向かう仲間がこんなにもいるんだと思うと気が引き締まりました。一人で抱え込まず支え合って頑張ってください。

支えになったこと
思うように成績が伸びなかったり、行き詰まったりしたときは、さなるの自習室や図書館へ行きました。仲間が懸命に努力している姿を見て、私も頑張ろうと思えました。また、前向きになれる言葉をかけてくださった先生も原動力になりました。

共に戦う仲間の大切さ
受験生活の中で、仲間の存在がとても大きかったです。授業を真剣に受ける姿や授業後に残って勉強する姿に刺激を受けました。不安でやる気を失ったとき、仲間がいたから気が楽になったり、一人じゃないと感じたりして努力し続けられました。

一人じゃないって最強です
入試当日、試験会場にはさなるの教材で勉強している人がたくさんいました。辛いこと、苦しいことの連続だったこの一年。校舎が違っても共に乗り越えた仲間がこんなにもいると知り、勇気づけられました。おかげで強い気持ちで試験に臨めました。

大逆転劇
一宮高校を志望していましたが、内申が足りず、厳しい言葉をかけられることもありました。しかし、絶対に合格するという強い気持ちで、必死に勉強し、合格を勝ち取ることができました。後輩たちにも、強い気持ちを持って挑んでほしいです。

背中を押してくれた先生
最後の模試で成績が下がり、とても不安な気持ちでした。しかし、先生からの電話やメッセージ、面談でたくさん応援してくださり、前向きな気持ちになれました。意志の弱い私がトップ校を目指せたのは、先生が背中を押してくれたからです。

毎日の積み重ねの大切さ
僕は、さなるの先生に教わった通り、平日4時間・休日8時間の勉強を毎日積み重ねました。他の人はもっと勉強しているのではと不安になることもありましたが、先生が励ましてくださったので、最後まで勉強し続けることができました。