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春日井本部校



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春日井本部校(春日井市)力シリーズ


【対象】小1・小2・小3・小4・小5・小6 ・中1・中2・中3・高1・高2・高3
※「作文の力」は中3まで

イベント情報

力シリーズ 無料体験授業 受付中!

試してわかる!さなる個別の授業
力シリーズの授業を実際に体験していただけます。無料で体験できますので、ぜひご参加ください!


【対象】
小1~中3:作文の力
小1~高3:英語の力・閃きの力・読書の力・Readingの力
★事前予約制★
※親子でご参加ください。
※体験授業はお一人様1回限りです。

閃きの力の受講の様子


保護者の声をご紹介!

網戸 鼓凪太さん

■読書の力
小4 網戸 鼓凪太さん
(受講歴:約1か月/通塾校舎:春日井本部校)
始めてまだ1か月ですが、少しずつ本に興味を持ちはじめ『家でも読みたいから本を買ってほしい』と言うようになりました。
読書の力を始めてからは、寝る前に10分程家族みんなで読書の時間を作って読むようにもなりました。

尾田 丈瑠さん

■閃きの力
小3 尾田 丈瑠さん
(受講歴:約2年/通塾校舎:小牧本部校)
まだ足し算を習っていない頃に、2桁+2桁の問題に正解したため、本人に理由を聞いたところ「頭の中にブロックがあって、それで計算している」と答えた事がありました。
分からない問題でもじっくり考えている姿を見て、閃めきの力のおかげで考える力が身に付いてきているのかなと思っております。

堀 裕惺さん

■英語の力
小3 堀 裕惺さん
(受講歴:約1年/通塾校舎:一宮本部校)
英語を習うとき、いくつかの教室を見学しましたが、その中で子ども自身が英語の力を選択。
理由は、自分のペースで出来るからです。
おっとりしている我が子は、皆よりテキストの進みがスローペースですが、焦らずゆっくりじっくり取り組んでいます。
教室から帰ると「ママ、この英語知ってる?」と、得意気に発音を披露してくれるのですが、とても良い発音でビックリ!!
教材のCDでネイティブの発音を繰り返し聞きながら、その都度自らもアウトプットしているのがいいようです。
また、発音だけでなく、同時に書くこともしっかりとレッスンに組まれているのが魅力。
今はまだ悪戦苦闘していますが、上手く書けないことを悔しがり家でも繰り返し練習している姿を見ると、成長を実感します。

榎本 純也さん

■Readingの力
中2 榎本 純也さん
(受講歴:約1年/通塾校舎:一宮本部校)
集中力を切らすことなく長文を読めるようになりました。
知らない英単語や文法が出てきても、良い意味で読み飛ばすことができ、前後の文章から何となく内容を想像する力が付いたように思えます。
今後も日本語の文章と同じような感覚で、英文も抵抗なく読めるようになって欲しいです。

奥田 涼雅さん

■作文の力
小2 奥田 涼雅さん
(受講歴:約1年/通塾校舎:稲沢本部校)
授業初めのタブレットでの読書は「内容が頭に入りやすい」と、いつも楽しんでいます。
また、読書や作文を書く際に、普段の生活の中でも意外と知らない言葉が多くあり、辞書で意味を調べながら言葉の理解を深めていると思います。
語彙力を高めて作文を上手く書けるようになってほしいです。
※2021年6月4日作成

2021年度 時間割

閃きの力

時間/曜日
14:15~15:15
15:20~16:20
16:25~17:25
17:30~18:30

読書の力

時間/曜日
14:15~15:15
15:20~16:20
16:25~17:25
17:30~18:30
18:35~19:35
19:40~20:40
20:45~21:45

作文の力

時間/曜日
16:25~17:25
17:30~18:30
18:35~19:35
19:40~20:40
20:45~21:45

英語の力

時間/曜日
14:15~15:15
15:20~16:20
16:25~17:25
17:30~18:30

Readingの力

時間/曜日
14:15~15:15
15:20~16:20
16:25~17:25
17:30~18:30
18:35~19:35
19:40~20:40
20:45~21:45
※時間割は変更になることがあります。

教室長からのメッセージ

佐鳴予備校の教師_山口 寛起

山口 寛起 Hiroki Yamaguchi
行きたい高校が志望校
私が子どもたちに伝えたいことは、目の前にあることを真剣にやってみようという事です。ともすると、日々の勉強や受験勉強は子どもたちにとって面倒だな、やりたくないなと感じるものかもしれません。ただ、毎年サナルで受験を経験する生徒達は、受験が終わったときに誰もが頑張って良かったと思える受験をしています。
人が面倒だなと感じること、大変だなと感じる事を「一生懸命やって良かった」と思える心を子どもたちに作って欲しいと思います。また、自分が頑張れたのは家族や周りの友人の支えがあったからだという事にも気付きます。
真剣に向き合った人にしか分からない事があります。受験を通して、普段の勉強を通して、真剣にチャレンジする事の大切さを伝えたいと思います。それを教師一同、精一杯応援します。