サナスタの授業を見てみよう!

佐鳴予備校の「サナスタ」ってよく聞くけどどんなことをやるの?うちの子でもできるのかしら?実際にサナスタに通っている生徒にレポートしてもらいました。

サナスタは…

1回の授業は60分。1つのプログラムを3~20分の短時間で構成する「サーキット・トレーニング方式」を採用しています。色々な教科・内容に次々と取り組むことで、子どもたちは高い集中力を保ったまま学ぶことが出来ます。

 

保護者の方より

とっても楽しそうに夢中でやっているのに、短い時間でいろいろな科目が勉強できてしまうのが良いな、と思って入学させました。男の子って飽きっぽいので、何か一つに集中させるのが本当に難しいですよね。先生方が、一つひとつの「できた!」を褒めて盛り上げて下さるのも、本人の自信につながっています。
あとは、入学前は何か明確な「好き」というものがなかったのですが、サナスタに通い始めて、「プチ閃きの力」のゲーム的要素を含んだ算数のトレーニングや理科の実験が好き!と本人が言うようになりました。家でやってきた漢字や計算のトレーニングも、同時期に入った子たちと競い合って取り組むうちにますます得意になったようです。

脳に刺激と栄養をたっぷり与える「サナスタ」のコンテンツ

脳の発達は非常に早く、8歳ごろには成人の脳のほぼ95%の大きさになります。そのため、脳が急速に発達する小学校低学年までの教育が、生涯にわたって大きく影響します。この時期の脳を良い方向へ導くことは、お子さんの可能性を高める近道といえます。
学力向上の鍵となる『好奇心』や『探究心』は、低学年のうちに脳に良い取り組みを“楽しく”することで育まれます。加えて7歳からは、自分なりの夢を持ち、その夢に向かって努力や挑戦をすることで、脳はますます発達するのです。
佐鳴予備校が開発した『サナスタ』には、お子さんが楽しみながら、脳に刺激と栄養をたっぷり与えるコンテンツが詰まっています。すべてのお子さんの「夢と挑戦」を、強力にサポートしてくれるでしょう。