富士見台校(豊橋市)初中等部
【対象】小4~中3
2026年度 時間割
| 学年 | 教科 | 曜日 | 時間 |
| 小4~小6 | 英検®対策 | 月 | 17:55~18:35 |
| 小4 | 算・国・閃きの力 | 月 | 18:35~19:15 |
| 木 | 17:55~19:15 | ||
| 小5 | 算・国・理・社・閃きの力 | 月 | 18:35~19:15 |
| 木 | 17:55~19:15 | ||
| 小6 | 算・国・理・社・閃きの力 | 月 | 18:35~19:15 |
| 木 | 17:55~19:15 |
| 学年 | 教科 | 曜日 | 時間 |
| 中1 | 英・数・理・社・国 英検®対策・数学チャレンジ |
月 | 19:30~22:00 |
| 木 | |||
| 中2 | 英・数・理・社・国 英検®対策・数学チャレンジ |
月 | 19:30~22:00 |
| 木 | |||
| 中3 | 英・数・理・社・国 英検®対策・数学チャレンジ |
月 | 19:30~22:00 |
| 木 |
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イベント・キャンペーン情報
愛知県高校入試 合格実績

生徒・保護者の声をご紹介!
生徒の声
サナル生に聞く!「うわさの定期テスト対策」の良いところは?

■南稜中1年
重要表現の解き直し会に行ったことで、英語のテストの点数がよかったです。自習室が空いている日が多く、家よりも集中できるので、とてもよかったです。サナル生の間で問題をつくって解いた問題を見返すと、テストに出ていた類題もあり、とても役立ちました。
重要表現の解き直し会に行ったことで、英語のテストの点数がよかったです。自習室が空いている日が多く、家よりも集中できるので、とてもよかったです。サナル生の間で問題をつくって解いた問題を見返すと、テストに出ていた類題もあり、とても役立ちました。

■南稜中3年
仲間やライバルが頑張っている姿を見ると「自分も頑張らなくちゃ!」と思えます。先生たちの生徒への愛がすごい!
仲間やライバルが頑張っている姿を見ると「自分も頑張らなくちゃ!」と思えます。先生たちの生徒への愛がすごい!

■章南中3年
ワンランク上のテスト対策ができます!この授業をしっかり聞けば、この問題を解いておけば、絶対に大丈夫だと思えるので心の支えになります!
ワンランク上のテスト対策ができます!この授業をしっかり聞けば、この問題を解いておけば、絶対に大丈夫だと思えるので心の支えになります!

■南稜中1年
自分一人で勉強すると、なかなか捗らないときもありますが、サナルに来るとやる気が出て捗りました。テストに出た類題がたくさんあり、見直しなどにとても役立ちました。
自分一人で勉強すると、なかなか捗らないときもありますが、サナルに来るとやる気が出て捗りました。テストに出た類題がたくさんあり、見直しなどにとても役立ちました。

■高豊中1年
定期テスト模擬のやり直しを、サナルでしっかりできたので、とても順位が上がりました!授業後に30分、英語の重要表現のやり直しも先生方がやってくださったので、英語の力がついたと実感しました。
定期テスト模擬のやり直しを、サナルでしっかりできたので、とても順位が上がりました!授業後に30分、英語の重要表現のやり直しも先生方がやってくださったので、英語の力がついたと実感しました。

■南稜中1年
私は1000問解っくんとしてテストに向けてたくさんの問題を解いたことがテスト成功に繋がったと思います。苦手だった社会や理科も1000問解っくんでたくさん問題を解いたので、とても良い点数をとることができました。
私は1000問解っくんとしてテストに向けてたくさんの問題を解いたことがテスト成功に繋がったと思います。苦手だった社会や理科も1000問解っくんでたくさん問題を解いたので、とても良い点数をとることができました。

■高豊中2年
1000問解っくんでワークを2周以上して苦手を潰すことができました。定期テスト特訓会の一次関数の解説を詳しくしてくれて良かったです。
1000問解っくんでワークを2周以上して苦手を潰すことができました。定期テスト特訓会の一次関数の解説を詳しくしてくれて良かったです。

■南稜中2年
難しい数友の問題を復習したり、国語の対策プリントで記述問題を解いたりすることによって、難しい計算問題や記述力がついて、とても良かったです。
難しい数友の問題を復習したり、国語の対策プリントで記述問題を解いたりすることによって、難しい計算問題や記述力がついて、とても良かったです。

■南稜中2年
テスト対策の時にサナルで解いた問題が結構テストに出ていたので、サナルの問題を復習したおかげで点が高くなりました!
テスト対策の時にサナルで解いた問題が結構テストに出ていたので、サナルの問題を復習したおかげで点が高くなりました!

■南稜中2年
「うわさの定期テスト対策」での1000問解っくん では、自分が今までに何問解いたのか直ぐに分かって、勉強意欲が向上するのでとても良かったです。また、同学年のみんなで問題をつくって持ち合わせることで、自分では気づかないような部分が問題になるので、テスト本番でとても役に立ちました。自分が気にしていなくても、問題を解けば解いただけ力になっていくので、ものすごく良いと思いました。
「うわさの定期テスト対策」での1000問解っくん では、自分が今までに何問解いたのか直ぐに分かって、勉強意欲が向上するのでとても良かったです。また、同学年のみんなで問題をつくって持ち合わせることで、自分では気づかないような部分が問題になるので、テスト本番でとても役に立ちました。自分が気にしていなくても、問題を解けば解いただけ力になっていくので、ものすごく良いと思いました。

■南稜中1年
私は自分から勉強することが苦手なので、1000問解っくんは自分の成果が見えるので嬉しかったし、良いと思いました。
私は自分から勉強することが苦手なので、1000問解っくんは自分の成果が見えるので嬉しかったし、良いと思いました。

■南稜中2年
1000問解っくんでは、解いた問題の数で直ぐに分かるので、モチベーションアップに繋がり、勉強がやりやすかったです。
1000問解っくんでは、解いた問題の数で直ぐに分かるので、モチベーションアップに繋がり、勉強がやりやすかったです。
富士見台校のさなる生に聞きました!
「さなるのよいところ」を教えてください。(一部抜粋)
「さなるのよいところ」を教えてください。(一部抜粋)
■Aさん

■Bさん

■Cさん

■Dさん

■Eさん

■ Fさん

■Gさん

■Hさん

■Iさん

※2024年3月18日作成
保護者の声

■中学1年生の保護者
入塾してよかったことは、テスト対策をしてくれること、何回も解き直しをしてアウトプットの繰り返しをしてくれることです。勉強の仕方のわからない子には、もってこいの塾だと思います。タブレットでの動画説明が繰り返し視聴できること、英語の発音がタブレットで聞けること、5教科すべてをみてくれることがいいです。オンラインセミナーで入試や高校の情報が中1から分かったことも良く、先生が親身になってくれるのがうれしいです。学校では英単語の小テストがないけど、サナルでは単語と重要表現のテストをしてくれるので子供は助かっているようです。
入塾してよかったことは、テスト対策をしてくれること、何回も解き直しをしてアウトプットの繰り返しをしてくれることです。勉強の仕方のわからない子には、もってこいの塾だと思います。タブレットでの動画説明が繰り返し視聴できること、英語の発音がタブレットで聞けること、5教科すべてをみてくれることがいいです。オンラインセミナーで入試や高校の情報が中1から分かったことも良く、先生が親身になってくれるのがうれしいです。学校では英単語の小テストがないけど、サナルでは単語と重要表現のテストをしてくれるので子供は助かっているようです。

■中学1年生の保護者
勉強の刺激を受けています。まだ中学1年ですが、サナルに入塾していなければ、定期テストも意識しないまま過ぎてしまうと思います。テスト対策も徐々にできるようになってきました。目標をたて、常に勉強に意識を向けやすい環境だと思います。
勉強の刺激を受けています。まだ中学1年ですが、サナルに入塾していなければ、定期テストも意識しないまま過ぎてしまうと思います。テスト対策も徐々にできるようになってきました。目標をたて、常に勉強に意識を向けやすい環境だと思います。

■中学2年生の保護者
もともと学習意欲はありましたが、入塾してからは「ただ合格するのではなく、いい成績で志望校に合格できるように頑張りたい。」と前向きな発言が出るようになりました。本人が「サナルの授業は分かりやすいし、塾の仲間も勉強熱心で刺激になるからいいよ!」と言っています。
もともと学習意欲はありましたが、入塾してからは「ただ合格するのではなく、いい成績で志望校に合格できるように頑張りたい。」と前向きな発言が出るようになりました。本人が「サナルの授業は分かりやすいし、塾の仲間も勉強熱心で刺激になるからいいよ!」と言っています。

■中学3年生の保護者
入塾するまではマイペースに1人で勉強していましたが、入塾すると周りの子達はこんなに頑張っているんだ!自分もやらなきゃいけないんだ!と思い直すことができたようです。サナル入塾前に個人塾の短期も体験しましたが、同じ目標を持った子達が見える状況で勉強できるサナルが合っていたようです。元々行きたい高校がありましたが、先生との面談で、なぜその高校がいいのか?との質問に行きたい大学があるから!と伝えたところ、志望校をひとつ上げれば、通学時間も短くなり勉強時間も確保できると言われ、親子共にすんなり納得でき、目標が高くなりましたが志望校に向けて頑張っています。サナルへ入らなかったら、志望校の変更もなくそのままだったと思います。また、娘が勉強に身が入らない時に背中を押していただけて良かったです。
入塾するまではマイペースに1人で勉強していましたが、入塾すると周りの子達はこんなに頑張っているんだ!自分もやらなきゃいけないんだ!と思い直すことができたようです。サナル入塾前に個人塾の短期も体験しましたが、同じ目標を持った子達が見える状況で勉強できるサナルが合っていたようです。元々行きたい高校がありましたが、先生との面談で、なぜその高校がいいのか?との質問に行きたい大学があるから!と伝えたところ、志望校をひとつ上げれば、通学時間も短くなり勉強時間も確保できると言われ、親子共にすんなり納得でき、目標が高くなりましたが志望校に向けて頑張っています。サナルへ入らなかったら、志望校の変更もなくそのままだったと思います。また、娘が勉強に身が入らない時に背中を押していただけて良かったです。

■中学3年生の保護者
サナルのおかげで高いレベルの刺激を受けています。難関校志望でなくても、親身になって面談をしていただき、勉強法のアドバイスもしてもらえて親子ともに励みになっています。
サナルのおかげで高いレベルの刺激を受けています。難関校志望でなくても、親身になって面談をしていただき、勉強法のアドバイスもしてもらえて親子ともに励みになっています。

■中学3年生の保護者
塾に入る前は、間違えてしまった問題があっても答えを見て分かったつもりになっていたようです。塾では、テスト後に先生の解説とともにもう一度解き直す時間をつくってくださるので、確実に力になっているように思います。
塾に入る前は、間違えてしまった問題があっても答えを見て分かったつもりになっていたようです。塾では、テスト後に先生の解説とともにもう一度解き直す時間をつくってくださるので、確実に力になっているように思います。
教室長からのメッセージ

佐々木 俊 Sasaki Shun
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」
明治初頭、ウィリアム・スミス・クラーク博士が札幌農学校(現北海道大学)を去る際、一期生に向けて発した有名な言葉です。クラーク博士は当時、北海道の開拓をアメリカのシステムで遂行することに意欲を燃やす開拓使初代長官、黒田清隆によって、様々な事業の助力者として雇われました。札幌農学校の初代教頭に就任した際、日本の関係者が考えていた規定や規則を聞いた瞬間、直ちに破棄させ、自らが望むのは「Be gentleman.」この一言に徹すると宣言した人物です。ゆえに学生たちは紳士として扱われることを知り、自らを律し、自重するようになったと言われています。
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」はよく知られている言葉ですが、実はこの後に続けて、彼は次のように言っています。「それは金銭に対してでも、自己の利益に対してでもない。また名声を求めることでもない。人として備えていなければならぬ、あらゆるものを成し遂げるために大志を抱け」と。
当時、札幌農学校で学ぶ生徒たちの意気込みは、私利私欲を排除した、それこそ国家の将来のためという「大志」であったに違いありません。現代においても我々が指導する生徒の思いや夢が決して利己的であってはならないと考えます。現代の子どもたちも同様に「大志」を抱き、公のための学問に励んで欲しいと願います。
サナルの教育理念が「学力を以って社会に貢献する人材の育成」であるのは、まさにこの観点から子どもたちの成長を願うからであります。例えば、医者になりたいと願う生徒がいたとします。医師の資格を取得することが終着駅と考えたら、その人間の成長は止まります。どういう医者になっているか、つまり名医として多くの人を助けているような貢献度の高い人材となり、成長を続けていくことが重要と考えます。さらに、生徒の夢は千差万別様々ありますが、共通していることがあります。それは世に出てからの試練が今よりもさらに大きく、過酷なものになっていくということです。そのときに試練を乗り越えんとする人間になるためにも、今のうちから目の前の困難から逃げず立ち向かい、克服すべく挑戦をしていく生徒にさせねばなりません。
私自身、生徒の自己実現に向けては、厳しく鍛え上げる中で、成功体験を積み上げさせてあげたいと考えております。生徒自らが自立して人生を切り開いていくサポートに徹し、保護者の皆様には、サナルに通わせて良かったと、いつか思って頂けるように、教壇から熱い息吹を生徒たちに与え続けていきます。
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」
明治初頭、ウィリアム・スミス・クラーク博士が札幌農学校(現北海道大学)を去る際、一期生に向けて発した有名な言葉です。クラーク博士は当時、北海道の開拓をアメリカのシステムで遂行することに意欲を燃やす開拓使初代長官、黒田清隆によって、様々な事業の助力者として雇われました。札幌農学校の初代教頭に就任した際、日本の関係者が考えていた規定や規則を聞いた瞬間、直ちに破棄させ、自らが望むのは「Be gentleman.」この一言に徹すると宣言した人物です。ゆえに学生たちは紳士として扱われることを知り、自らを律し、自重するようになったと言われています。
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」はよく知られている言葉ですが、実はこの後に続けて、彼は次のように言っています。「それは金銭に対してでも、自己の利益に対してでもない。また名声を求めることでもない。人として備えていなければならぬ、あらゆるものを成し遂げるために大志を抱け」と。
当時、札幌農学校で学ぶ生徒たちの意気込みは、私利私欲を排除した、それこそ国家の将来のためという「大志」であったに違いありません。現代においても我々が指導する生徒の思いや夢が決して利己的であってはならないと考えます。現代の子どもたちも同様に「大志」を抱き、公のための学問に励んで欲しいと願います。
サナルの教育理念が「学力を以って社会に貢献する人材の育成」であるのは、まさにこの観点から子どもたちの成長を願うからであります。例えば、医者になりたいと願う生徒がいたとします。医師の資格を取得することが終着駅と考えたら、その人間の成長は止まります。どういう医者になっているか、つまり名医として多くの人を助けているような貢献度の高い人材となり、成長を続けていくことが重要と考えます。さらに、生徒の夢は千差万別様々ありますが、共通していることがあります。それは世に出てからの試練が今よりもさらに大きく、過酷なものになっていくということです。そのときに試練を乗り越えんとする人間になるためにも、今のうちから目の前の困難から逃げず立ち向かい、克服すべく挑戦をしていく生徒にさせねばなりません。
私自身、生徒の自己実現に向けては、厳しく鍛え上げる中で、成功体験を積み上げさせてあげたいと考えております。生徒自らが自立して人生を切り開いていくサポートに徹し、保護者の皆様には、サナルに通わせて良かったと、いつか思って頂けるように、教壇から熱い息吹を生徒たちに与え続けていきます。




