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さなるの算数が変わる


センスと思考力を育成し、算数脳を鍛えるプログラム
2019年度から、佐鳴予備校の算数が変わります。思考力を伸ばすプログラム『閃きの力(ひらめきのちから)』を新たに導入し、従来の算数に加えたWの指導で子どもたちの学力アップを応援!将来につながる「本当に有用な能力」の育成を目指します。

『閃きの力』~パズル道場プログラム とは?

小学生の時期は、思考する習慣を身につけることで、「見えない学力」を育成するのに適した年代だといわれます。『閃きの力』で使用する「パズル道場プログラム」は、難関中学受験の指導に長年携わられてきた山下徳善先生が考案した、算数のセンスと思考力を育成する頭脳トレーニングです。子どもたちの成長過程で「覚える」ことよりも「考える」「試行錯誤する」習慣を大切にし、確かな理論と方法論でさまざまな能力を伸ばします。

こんな力が身につく!

「覚える」よりも「考える」ことを習慣化させる。
将来に活きる「仮説思考力」「イメージ化能力」を育成する。
集中力、ねばり強さ、継続性など、勉強に必要な姿勢が身につく。
考える楽しさを実感することで、「自分から進んでやる」主体性が身につく。

多彩なトレーニング

【ペーパーパズル】柔軟な思考力を育成

イメージ化能力の基本となる「平面図形」、空間把握能力に繋がる「立体」、数量感覚(量感)を鍛える「数」など、さまざまなタイプの問題に取り組みます。これにより、算数の図形問題や文章問題を頭の中でイメージして解く「理解力」や「思考力」が身につきます。

【教具パズル】手を動かして、脳を鍛える

ペーパーパズルと併用することで、高いレベルの「空間把握能力」「仮説思考力」を育成します。対戦型パズルでは、自分の作戦を立てて考える力、先を読み取る力、臨機応変に対応する力を養います。勝ち負けを競うゲーム性も取り入れており、子どもたちのやる気を持続させます。

【Web検定】トレーニングの成果を実感

「パズル検定」に挑戦することで、日頃のトレーニングの成果をチェック。授業で教室検定課題を修了した後、Webで復習をすべて終えたら「Web検定」に挑戦できます。合格すると級が上がり、「認定証」が発行されます。「自分の力でできた!」という達成感を味わうことで、勉強への主体性が養われます。