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岩田校



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岩田校(豊橋市)初中等部


【対象】小4~中3

2026年度 時間割

学年 教科 曜日 時間
小4~小6 英検®対策5級 17:55~18:35
英検®対策4級・3級 18:35~19:15
小4 算・国・閃きの力 17:15~19:15
小5 算・国・理・社・閃きの力 17:15~19:15
小6 算・国・理・社・閃きの力 17:15~19:15
学年 教科 曜日 時間
中1 英・数・理・社・国
英検
®対策・数学チャレンジ
19:30~22:00
中2
英・数・理・社・国
英検
®対策・数学チャレンジ
19:30~22:00
中3
英・数・理・社・国
英検
®対策・数学チャレンジ
19:30~22:00
※2026年3月からの時間割です。
※時間割は変更になることがあります。
※「英検®対策」の詳細はこちら

岩田校 紹介映像

イベント・キャンペーン情報

愛知県高校入試 合格実績

愛知県高校入試合格実績

2学期期末テスト結果

岩田校_2学期期末テスト結果

岩田校_2学期期末テスト結果


英検®合格者の声

中2で高校中級レベルに合格!

二川中2年
英検®対策の教材が合格に導いた!
サナルの英検®対策の授業映像を見たあとに練習問題や確認テストを解くことで、しっかりと準備をすることができました。無事合格することができて、とてもうれしいです。
中2で中学卒業レベルに合格!

豊橋東部中2年
中学卒業レベルに挑戦!!
毎週の英検®対策の授業で、しっかりと練習することができました。サナルの友達とお互いに応援し合いながら頑張ることができました。サナルに通っていなければ英検®にも挑戦していなかったと思うので、サナルに通って本当によかったです。
小6で中学中級レベルに合格!

多米小6年
たくさん練習して臨めました!
英検®対策の授業では正しい発音や単語を覚えたり、本番に似た問題を解いたりすることができました。リスニング対策もできて、しっかりと準備をして試験に臨めました。
小5で中学初級レベルに合格!

岩田小5年
単語テストを頑張りました
サナルの英検®対策の授業で行われる毎回の単語テストを一生懸命頑張りました。毎回の授業で単語に触れることができ、とてもよかったです。4級合格に向けて、これからも頑張りたいです。
※英検は、公益財団法人 日本英語検定協会(以下、英検協会)の登録商標です。※このコンテンツは、英検協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。※佐鳴予備校のオリジナル英検対策プログラムです。
※2025年12月18日作成

生徒・保護者の声をご紹介!

生徒の声

さなる生に聞く!さなるのいいところを教えてください!
小4 Aさん

小6 Bさん

中1 Cさん

小6 Dさん
難しい問題も分かりやすく教えてくれます。また、間違えた問題は理解できるまでやるので力がつきます。
難しい問題や応用などの問題もやるので、テストでその問題ができたとしてもスラスラで解けるます。

中1 Eさん
先生たちが、とくかく明るいです。学校では、教えてくれないところまで教えてくれて、テストなどで使えます。先生たちの熱い思いが伝わってきます。楽しく勉強に取り組むことができます。

中3 Fさん
家だと集中できないのが、サナルだと集中して勉強できます。テストで苦手教科も高得点がとれるようになりました。先取りなるので、学校の授業がわかりやすく受けられます。

中3 Gさん
勉強が楽しくなりました。無駄な時間を削り、机に向かう時間が自然に増えました。テスト対策でインプットとアウトプットをすることで、社会がバッチリになりました。
さなる生に聞く!「うわさの定期テスト対策」はどうですか?
東陽中1年 Aさん

うわさの定期テスト対策

東陽中1年 Bさん

うわさの定期テスト対策

東部中1年 Cさん

うわさの定期テスト対策

東部中1年 Dさん

うわさの定期テスト対策

東陽中1年 Eさん

うわさの定期テスト対策

東部中1年 Fさん

うわさの定期テスト対策

東部中2年 Gさん

うわさの定期テスト対策

豊岡中2年 Hさん

うわさの定期テスト対策

豊岡中2年 Iさん

うわさの定期テスト対策

豊岡中3年 Jさん

うわさの定期テスト対策

豊岡中3年 Kさん

うわさの定期テスト対策

豊岡中3年 Lさん

うわさの定期テスト対策

保護者の声

中学3年生の保護者
入塾当初、子どもが「学校の授業とね、ちょっと違うんだよ」と楽しげに話してくれたことをよく覚えています。
学校の授業の大切さは言うまでもありませんが、そちらとはまた違った切り口からの勉強の方法や勉強に対する姿勢など、子どもの好奇心に訴える楽しい授業をして頂いていると感じております。
定期テストで良い結果だった時など、先生方にお声がけ頂くととても励みになっている様子です。面談などで苦手教科の学習方法を具体的に提案して頂けるのもありがたいです。

小学4年生の保護者
子ども本人が「サナルの授業は面白い」と言いながら通っています。年4回実施される全国実力考査では得意・不得意がグラフで一目瞭然。学校の通知表だけでは把握できない、単元ごとの理解度がわかります。毎週出される宿題により学習習慣もついてきました。小学生のうちから学習に対する意識が高まり、入塾して良かったと感じています。

中学3年生の保護者
勉強する習慣が身につきました。また、先生方が我が子の得意なこと、苦手なことをしっかり把握してくださっているので、的確に必要なことを教えてくださることが入塾してよかったと感じています。

小学1年生の保護者
学校では学べないことが学べるのが良いです。また宿題(自習学習)の習慣がつくので、今後本人にとってプラスの影響になると期待しています。また暗記教科もあり、どうしたら覚えられるかも、この小1の時から考えることができるので、いいきっかけになりました。
予習(まだ学校では習わないこと)ができる環境に満足しているようです。
塾に通う分、自由時間は減りましたが、今までこなしていた宿題を終わらせるペースが速くなりました。

中学1年生の保護者
中学生になり難しくなった勉強に親として不安だったのですが、塾で丁寧に教えていただき、本人もやる気になって取り組んでいる姿が見られています。入塾してよかったと思います。

中学3年生の保護者
子供は、先生が、気さくで話しやすいので、わからない所を質問しやすいそうです。何よりも先生方の熱意があり、子供にしっかりと向き合ってくれていると思います。

教室長からのメッセージ

佐鳴予備校の教師_佐々木 俊

佐々木 俊 Sasaki Shun
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」
明治初頭、ウィリアム・スミス・クラーク博士が札幌農学校(現北海道大学)を去る際、一期生に向けて発した有名な言葉です。クラーク博士は当時、北海道の開拓をアメリカのシステムで遂行することに意欲を燃やす開拓使初代長官、黒田清隆によって、様々な事業の助力者として雇われました。札幌農学校の初代教頭に就任した際、日本の関係者が考えていた規定や規則を聞いた瞬間、直ちに破棄させ、自らが望むのは「Be gentleman.」この一言に徹すると宣言した人物です。ゆえに学生たちは紳士として扱われることを知り、自らを律し、自重するようになったと言われています。
「Boys, be ambitious. (少年よ、大志を抱け)」はよく知られている言葉ですが、実はこの後に続けて、彼は次のように言っています。「それは金銭に対してでも、自己の利益に対してでもない。また名声を求めることでもない。人として備えていなければならぬ、あらゆるものを成し遂げるために大志を抱け」と。
当時、札幌農学校で学ぶ生徒たちの意気込みは、私利私欲を排除した、それこそ国家の将来のためという「大志」であったに違いありません。現代においても我々が指導する生徒の思いや夢が決して利己的であってはならないと考えます。現代の子どもたちも同様に「大志」を抱き、公のための学問に励んで欲しいと願います。
サナルの教育理念が「学力を以って社会に貢献する人材の育成」であるのは、まさにこの観点から子どもたちの成長を願うからであります。例えば、医者になりたいと願う生徒がいたとします。医師の資格を取得することが終着駅と考えたら、その人間の成長は止まります。どういう医者になっているか、つまり名医として多くの人を助けているような貢献度の高い人材となり、成長を続けていくことが重要と考えます。さらに、生徒の夢は千差万別様々ありますが、共通していることがあります。それは世に出てからの試練が今よりもさらに大きく、過酷なものになっていくということです。そのときに試練を乗り越えんとする人間になるためにも、今のうちから目の前の困難から逃げず立ち向かい、克服すべく挑戦をしていく生徒にさせねばなりません。
私自身、生徒の自己実現に向けては、厳しく鍛え上げる中で、成功体験を積み上げさせてあげたいと考えております。生徒自らが自立して人生を切り開いていくサポートに徹し、保護者の皆様には、サナルに通わせて良かったと、いつか思って頂けるように、教壇から熱い息吹を生徒たちに与え続けていきます。

担任からのメッセージ

佐鳴予備校の教師_提 みなみ

提 みなみ Sage Minami
人生の主人公になれる教育を
物語の主人公には「困難に直面したとき、逃げずに立ち向かう」という共通点があります。明るく親身な教師や、切磋琢磨する仲間とともに、「成績アップ」「志望校合格」という目標に向けて頑張ることで、諦めない気持ちや、問題に立ち向かう姿勢も身に着け、『人生の主人公』として生徒一人ひとりが困難に立ち向かっていけるような指導をしていきます。生徒たちの応援団として、誠心誠意、後押ししてまいります。