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多彩なプログラム


ことばの海原(熟語・ことわざなど)
中学受験レベルの熟語・ことわざを習得「ことばの海原」では、映像教材を用いた日本語の熟語・ことわざの紹介を通じ、子どもたちの語彙を育みます。映像に合わせリズムに乗って言葉を声に出すのを繰り返すことで、触れたことが無い言葉でも自然と吸収することができます。また特に覚えておきたい言葉は、寸劇を交え意味や用法を解説。楽しみながら中学受験レベルの語彙まで身につけることができます。

Step Up計算(計算トレーニング)
反転学習で計算力を鍛える「Step Up計算」は、子どもたちのペースで自由に取り組める計算トレーニングです。事前にご家庭でポイント解説動画を視聴し、教室で内容を確認するチェックテストを行う「反転授業」形式を取り入れています。そのため学校での履修学年に捉われず、内容を先取りして学習することができます。内容を理解しにくい単元は、じっくりと繰り返し練習することも可能です。

漢字

StepUp漢字(漢字の読み書きトレーニング)
教科書準拠の漢字学習小学校で使われている教科書別の教材を使って、漢字の正しい書き方を身につけることを目標としたプログラムです。新出漢字やよく使われる漢字の「読み」「書き」「使い方」をしっかり習得し、語彙力の強化を図ることで、国語の基礎力を養います。また、教科書の進度に沿った学習であることから、学校のテスト対策としても役立ちます。

思考

サナスタ将棋(将棋)
「将棋級位認定試験」にチャレンジ楽しみながら将棋を学べるプログラム。5×6マスの盤面を用いた「五六将棋」を使って、駒の動かし方やルールを学び、実際に仲間と対局も行います。将棋に初めて触れる子でも、映像による解説でルールを理解できるよう工夫しています。授業の中で、日本将棋連盟公認の「将棋級位認定試験」を受験することができ、合格すると認定証がもらえます。

まだ見ぬ世界へ(名作・名文読み聞かせ)
文章の読解能力、自発的な読書習慣を身につける「まだ見ぬ世界へ」では古今東西の名作文学作品の読み聞かせを行い、子どもたちの文学作品への興味をひきだすとともに、自発的な読書習慣を身につけます。読み聞かせの映像は、迫力あるイラストと劇形式の読み聞かせ音声によって構成されています。そのため読書をした経験の少ない子どもでも、物語の世界に興味を持って楽しむことができます。また、視聴した作品の内容についての読解問題も実施するため、「聞きっぱなし」ではない読解力を養うプログラムとなっています。

プチ閃きの力(図形パズル)
平面・空間把握能力を身につける「プチ閃きの力」は、図形を取り扱うさまざまなパズルを通じ、子どもたちの平面・空間把握能力を育てるプログラムです。授業で取り扱う問題は、どれも「学校で習った公式に当てはめれば解ける」というものではなく、思考力・発想力・イメージ力を鍛えるものを中心に選定します。集中して自分の頭でたくさん考えることで、臨機応変に問題を解決する能力を育みます。

歴史サナバトル(歴史カード&すごろく)
楽しみながら日本史用語を覚える「歴史サナバトル」は、さまざなまキャラクターを用いたカードゲームとすごろくを組み合わせたボードゲームです。歴史知識を学習するためには年号や用語など多くの要素を暗記しなければなりませんが、教科書などを繰り返し読むだけではなかなか覚えられないものです。しかしこのプログラムでは、複数人でゲームを楽しみながら自然と日本史に親しむことで、子どもたちが歴史、ひいては社会科への興味を持つきっかけを作ります。

身の回りのフシギ(理科の実験・工作)
実験で科学の原理を理解する「身の回りのフシギ」では、子どもたちが日常的に目にするものや手にするものを用いて、理科の実験を行います。科学的に見ると、身の回りには不思議な現象がいっぱい。「なぜ?」「どうして?」という疑問を大切にし、知的好奇心を引き出す実験や工作を通じて、それらを解明していきます。生活の基盤となっているモノゴトの原理に親しむことで、子どもたちに科学的な視点を持たせます。

プラマッチ(植物カルタ)
身近な植物の姿と名前を覚える「プラマッチ」は、「プラント・マッチ」の略。カルタ形式のカードゲームを通じて、子どもたちにとって身近な植物の姿と名称を覚えるプログラムです。ここで紹介する植物は、主に中学校の理科で取り上げられるものから選定しています。カルタを楽しみながら、有名な植物の写真と名前を結び付けるトレーニングにより、中学内容の先取り学習をするねらいもあります。

立体四目(対戦型パズル)
戦略を練り、思考力を育む「立体四目」は、一対一で対戦を行う立体型のパズルです。プレイヤーは交互に白と黒の球を16本の柱に置いていき、タテ・ヨコ・ナナメのいずれか一列を揃えることが出来ると勝利となります。単純なルールではありますが、相手に勝つためには、戦略を練る必要があります。どのように試合を進めるかを考えながらプレーすることにより、自然と深く考える力が身につきます。

ガッタンゴ(語彙パズル)
語彙力を伸ばす、言葉のパズル「ガッタンゴ」は、ひらがなの書かれたカードを一枚ずつ並べ、単語を作っていくパズルです。複数人が交替で並べていくため、どんな言葉が作れるかは、状況に応じて変化していきます。そのため、臨機応変に手持ちのカードから単語を作る判断力が育ちます。また、自分の知らなかった単語の知識を新しく吸収することで、語彙力を伸ばすこともできるプログラムです。

リスニングの力(日本語リスニング)
日本語の理解力・記憶力などを向上させる「リスニングの力」は日本語で行うリスニング問題を通じ、子どもたちの集中力や記憶力などを育てます。ただ単に音声を聴き取るだけではなく、「音声とイラストの内容を一致させる問題」や、「聴き取った音声の内容について記述する問題」など、様々な出題形式で子どもたちの日本語を正確に理解する力を伸ばします。

えいごのうた(英語にふれる)
歌って覚える英語の発音「えいごのうた」では、簡単な英語の歌をクラス全員で歌います。歌には振り付けがついており、体を動かしながら歌うことで、楽しんで英語にふれることができます。また、お手本となる英語の発音を聴きながら、その通りに発音できるように繰り返し歌います。耳から学んで、英語を正しく発音することができるようになることもねらいです。

もじもじはかせ(文字のなりたち)
文字のなりたち・由来を知る主に日本語の文字にまつわる知識を学ぶプログラムです。漢字の成り立ちはもちろん、ひらがなやカタカナの由来、お正月には「書き初め」を紹介するなど、学ぶ内容は多岐にわたります。レッスンは映像を視聴するパートと、クイズで内容の確認をするパートに分かれています。普段から子ども達自身が用いている文字への関心を、楽しみながら高めることが狙いです。

イングリマッチ(音声からの英単語習得)
発音から英語を学ぶ私たちは子どものころ、家族の会話を聞き様々な言葉に触れることで日本語を身につけてきました。それと同様に「イングリマッチ」では、まずは「耳からふれる(=学ぶ)」ことから英語学習を始めます。そのため、極力スペリングにはふれず、発音を聴いて英語の音声とモノを結びつける練習から行います。「イングリマッチ」は自然な言語習得の形を模し、「音声による学び」を第一とした英単語のプログラムです。

はるちゃんからの挑戦状(間違いさがし)
観察力・比較対照能力を鍛える「はるちゃんからの挑戦状」は2枚のイラストを見比べ、どこに違いがあるかを見つけるプログラムです。一目見て気が付くような違いから、大人の目でもなかなか見つけられない違いまで、幅広いレベル設定をしています。また、時間制限を設けることでタイムプレッシャーがかかり、より集中してプログラムに取り組むことが可能です。注意深く細部までイラストを観察することにより、子どもの注意力や比較対照する力を伸ばします。