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合格体験記(2)


名古屋大学 医学部医学科 合格

中西 佳子さん(旭丘高校)

いつもそばに心強い存在
サナルの先生方は、私の多忙なスケジュールや体調を鑑みて勉強の計画を立てて叱咤激励してくれました。私の性格に合っていて良かったです。化学や物理チェックでは、友達と一緒に解くことで切磋琢磨することができたり、苦手な分野や抜けていた知識を確認したりしました。また、質問対応の先生に悩みを相談すると親身になって聞いてくれて、アドバイスや励ましをもらいました。それぞれの存在が心強かったです。

名古屋大学 医学部医学科 合格

加藤 蒼乃さん(旭丘高校)

壁を乗り越え数学を武器に
私は数学が得意科目で、数学だけはずっと良い成績を取れていました。しかし、高3の春頃に急に伸び悩み、模試の偏差値も普段より20近く下がりました。このとき初めて壁にぶつかり、勉強する意味を見失いそうになり、とても苦しかったです。しかし、先生方に励ましてもらい、何とか勉強を続けることができました。自分と先生方を信じ、最終的に数学を自分の武器として合格をつかみ取れたことが良い思い出です。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

宮川 恵莉さん(浜松西高校)

サナルを「第二の家」に
私は毎日自習室を利用し、「他のサナル生に負けたくない」という思いを原動力に机に向かい続けました。早期から医学部を目指し勉強を継続したことが自分の強みだと思います。また、面談や面接練習によって医師という目標を再確認し、最後までぶれずに進むことができました。不安なときはいつでも先生方に相談できたことも心の支えでした。サナルを「第二の家」として、苦しい受験生活を駆け抜けたと感じています。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

鈴木 潤一郎さん(磐田南高校)

「継続は力なり」を実感
僕が合格を勝ち取れたのは、サナルに毎日通い、勉強を習慣化できたからだと思います。誰にでもやる気が出ない日はありますが、そのような日でもサナルに行くと、周りの仲間が真剣に勉強する姿に刺激を受け、自然と机に向かうことができました。受験が近づくにつれて不安もありましたが、これまで積み重ねてきた努力を信じ、最後まで勉強を続けることができました。「継続は力なり」を改めて実感しました。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

山村 葉月さん(磐田南高校)

仲間の姿を糧に最後まで
私は勉強に身が入らないとき、アットウィルで努力する仲間の姿を見て自分を奮い立たせました。重いプレッシャーの中で雑念を捨て、ひたすら机に向かい続ける日々は、精神的にも体力的にも大変なものでした。しかし周りを見渡すと、「これは私だけではなく、ここにいるみんなも同じなのだ」と、大変さを共有しているように感じました。どんなに苦しくても、そこから底力のようなものが湧いてきて、最後まで頑張れました。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

仕田 麻弥子さん(韮山高校)

仲間と先生に支えられた
高1から学校帰りにほぼ毎日アットウィルに行く友人がいて、あまり気が進まないときも「とりあえず行こう」と声をかけてくれたので、早めに勉強習慣をつけられました。また、模試の後等に校舎へ行くと先生から「頑張っているね」と声をかけてもらい、非常に嬉しかったことを覚えています。友人に分からない問題を質問したり、「みんな頑張っているから私も」と思えたりしたので、周りの人に感謝の気持ちで一杯です。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

鈴木 崇弘さん(時習館高校)

友人の支えでつかんだ合格
僕がサナルで一番印象に残っているのは友人との思い出です。共通テスト本番で思うような点数が取れずに落ち込んでいた時、一緒に勉強していた友人の存在が大きな支えとなりました。僕がつい後ろ向きな言葉を発してしまうたびに、友人は前向きな言葉をかけて励ましてくれました。僕が第一志望に合格できたのは、周りの人達の支えがあったからです。おかげで、最後まで諦めず努力を続けることができました。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

安渡 京杜さん(磐田南高校)

友達の存在が大きな力に
私は特に高3になってから、志望大学は違いましたが、同じ医学部医学科を目指す友達と切磋琢磨できたことが本当に良かったと思っています。学校のテストや模試などの結果を毎回報告し合う仲で、2人で良い点数を取ろうと励まし合いながら取り組めました。一緒にお昼を食べながら楽しい話をしたり、励まし合ったりしました。一日中サナルで勉強しているときに、近くで努力している友達の存在が大きな力になりました。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

大西 花和さん(浜松北高校)

目標を意識しながらの学習
毎回の面談を通して、私は勉強方針を明確にすることができました。受験期は長く、何をすべきか迷うこともありましたが、先生方の丁寧な指導のおかげで常に目標を意識しながら学習に取り組めました。自分の課題を確認しながら計画的に努力を重ねられたことは、大きな支えになりました。また、推薦入試への挑戦を勧めてくださったのも先生で、その後押しがあったからこそ合格をつかみ取ることができたのだと思います。

浜松医科大学 医学部医学科 合格

廣瀨 魁さん(加藤学園暁秀高校)

勉強を続けられたカギ
私はほぼ毎日アットウィルに通っていました。その中で先生方はこまめに声をかけてくれ、自分のモチベーション維持につなげることができました。各教科の勉強方法も教えてくれて、その通りに勉強すると、着々と成績が上がっていくのを感じました。自分の学年には、毎日校舎に来る生徒もいたので、「この人には負けたくない」という思いがあったのも、毎日勉強を続けることができたカギだと感じています。

名古屋市立大学 医学部医学科 合格

小澤 聡真さん(岡崎高校)

5年間のサナル生活と合格
僕は中学2年生の時に入塾し、そこから約5年間サナルでお世話になりました。高校受験では何度も演習を積むことで本番では緊張することなく、無事、第一志望に合格することができました。高校入学後も、映像授業やサナルの教材を活用して問題をたくさん解いていく中で学力を向上させることができたと思います。また、気さくに話しかけてくれる先生方や多くの友人のおかげで安心して日々の勉強を継続できました。

名古屋市立大学 医学部医学科 合格

柳澤 幹汰さん(豊橋東高校)

先生と仲間に元気づけられた
サナルでは、どんな些細なことでも相談を聞いてくださる先生方や、いつも隣で真剣に勉強する友達の姿に元気づけられました。先生は、志望校に悩んでいたときや、入試直前で不安になっていたときも明るく励ましてくれて、すごく支えになりました。少しでも気を抜こうをしたときは真面目に勉強する友達を見て、「自分も頑張らないと」とモチベーションにつながりました。サナルで関わった人には感謝しかありません。

産業医科大学 医学部医学科 合格

山本 ゆりさん(浜松北高校)

早期準備と適度な気分転換
後輩の皆さんに伝えたいことが2つあります。1つめは、高1・高2のうちから真剣に受験勉強に取り組むことです。部活動等で忙しいとは思いますが、高3の追い込み期までに、どれだけ演習を積み重ねたかが大きな差になります。2つめは精神面の大切さです。受験は強いストレスを伴います。友人と語り合ったり、趣味に時間を使ったりして上手く気分転換し、最後まで前向きに努力を続けてください。応援しています!

三重大学 医学部医学科 合格

有坂 双葉さん(半田高校)

数学の根幹を学べる講座
吉田克俊先生の『ハイレベル受験数学ⅠAⅡB・C(ベクトル)』では基礎レベルの復習に加え、少し発展的な問題にも取り組みます。私はこの講座で、数列がどのような考えのもとで成り立っているのかがわかり、数列の問題が出てきたときに自信を持って解けるようになりました。問題を解くにあたっての考えの根幹を学べるので、応用的な問題にも活用することができ、安定して得点を取る手助けになると思います。

岡山大学 医学部医学科 合格

森川 和磨さん(浜松西高校)

『オンライン特進コース』
アットウィルで印象に残っていることは『オンライン特進コース』です。自分よりも勉強できる人が自分よりも努力して楽しんでいるという空間が衝撃的でした。初めは置いていかれないために必死に勉強するばかりでしたが、次第に周囲と同じように努力を楽しめるようになったので、周囲からもらった刺激は非常に自分の助けになったと思っています。勇気を出して、レベルの高い空間に飛び込んで大きく成長できたと感じました。

京都府立医科大学 医学部医学科 合格

八木 悠介さん(浜松北高校)

大きな転換点となった面談
努力に比例して模試などで成果が得られず、勉学への意欲を失いかけた時期がありました。しかし、サナルの面談で先生に活を入れてもらったことで、「現状も医師になるための試練である」ととらえられるようになり、模試の結果に一喜一憂せず、常に前向きな姿勢で勉学に取り組むよう心構えを改めました。その後は気持ちが引き締まり、成績も徐々に向上したため、この面談は受験勉強における大きな転換点だったと思います。

早稲田大学 先進理工学部 合格

三田 桃子さん(千種高校)

同級生と競い高めた集中力
私の通っていた校舎は高校から近く、同じ学校の人が多くいました。そのため、同じ制服の人を見かけると、「今日は絶対にその人よりも長く自習室で勉強しよう」と自然とやる気が出て、集中して勉強に取り組むことができました。また、校舎の先生と様々な教科の確認テストを行ったことで、苦手教科にも計画的に取り組むことができました。勉強だけでなく、計画力や学習習慣も身につけることができ、とても感謝しています。

早稲田大学 国際教養学部 合格

髙谷 太陽さん(明和高校)

流れをつかむ世界史学習法
私のおすすめ講座は東根伸幸先生の『共通テスト対策世界史』です。市販の参考書と史料集の良い所を取り入れた構成で、時代や国ごとの出来事・歴代国家元首の流れが一覧で整理され、世界史の大きな流れをつかむのに最適でした。特に国同士の交流が活発な中世ヨーロッパが簡潔にまとまっており得意分野にすることができました。人物や用語の暗記だけではなく、出来事の要因と結果のつながりを意識する重要性も学べました。

早稲田大学 商学部 合格

笠井 優花さん(静岡高校)

早大英語得点率20%向上
事実として、福澤孝嗣先生の『実践入試対策シリーズ早大英語1』を受ける前後で過去問の得点率が20%変わりました。早稲田大学をはじめとする難関私大と国公立の英語は全くの別物だと思います。私はこの講座を通して早稲田英語の捉え方が変わり、より効率的なアプローチをすることができるようになったことで試験当日も時間と心に余裕をもって取り組むことができました。早稲田志望者に心からおすすめしたい講座です。

早稲田大学 人間科学部 合格

中安 優斗さん(岡崎西高校)

校舎の使い方と基礎の徹底
僕は高3の時にうまくアットウィルを使えたと思います。例えば、午後に学校の補習がある日にはそれまでの時間を学校に近い校舎で勉強し、補習が終わった後は、家に近い校舎で閉校時間まで勉強したりしました。他には、夏休みに与えられた教材や問題集は一分の隙もないほどやり込み、基本という基本をしっかりと固めました。そのおかげで本番で難問が出てもつまずくことなく解けたことが合格に直結したと思っています。
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