サナスタから平日本科・さなる個別に進級し、
この春見事に難関中学校・高校に合格した
生徒たちの生の声をお届けします。
サナスタの良いところは、誰でも楽しく勉強ができ、無自覚に知識が身についていくところです。
わざわざ四字熟語やことわざなどを覚えなくても勝手に身についていたことが受験に役立ちました!

『まだ見ぬ世界へ』で取り上げられていた「赤毛のアン」は、内容の続きが気になって自分で調べたことを今でも覚えています。

サナスタはとにかく楽しいところです。いろんなコンテンツがあって、「次は何かな?」といつもワクワクしていたのを覚えています。サナスタに来るのが、いつも楽しみでした。
まだ知らないこんな世界があったのかという感動や驚きで勉強って楽しいなと思えるようになりました。学校の授業でも、生き生きと参加できました。

『歴史サナバトル』です。すごろくを楽しみながら、止まったマスをだんだん覚えることで基礎の知識に繋がりました。授業でも単語がスッと頭に入って来ます。

何を勉強するにしても楽しく学べるようにリズムに合わせて覚えたり、ゲームをしながら覚えたりできました。チームに分かれてナール(ポイント)を獲得するのが楽しかったのが記憶に残っています。
小学生の頃から入試にもつながる難しい熟語やことわざなどをたくさん覚えることができたことです。

『歴史サナバトル』です。すごろくでみんなと楽しく勝負したのがとても印象に残っています。

サナスタは、学ぶことの楽しさを教えてくれました。コンテンツももちろん、先生の授業が面白くていつの間にか勉強が好きになっていました。
『Step Up計算』です。基礎を早いうちに固めることで数の感覚をつけることができました。

『プラマッチ』です。私の好きな植物についてたくさん知ることができました。行うのがいつも楽しみでした。

先生や仲間と遊びながら楽しく学べることがサナスタの良いところだと思います。
仲間達とみんなで楽しく『歴史サナバトル』をしたことです。その時は、楽しいで終わっていたけど、6年生になってから歴史の授業がとても楽しくなりました。

好きなコンテンツは『まだ見ぬ世界へ』です。色々な物語を読んでいるうちにだんだん、本が好きになっていました。そのおかげで、今でも本を読むことが好きです。

同じ小学校の友達はいなかったけど、一緒に勉強するうちに、みんなと話せるようになりました。みんなと旧暦を歌で覚えたことが楽しかったです。
先生が分かりやすく話してくれ、生徒を楽しませてくれる授業が多いです。勉強が楽しいと感じる雰囲気があります。

理科実験の『身の回りのフシギ』です。ひもを使って、長さを感覚で測る実験でしたが、ピッタリの長さにならなかったことを覚えています。

楽しく学べて、勉強のハードルを下げることができるところだと思います。サナスタのおかげで、勉強に対する嫌悪感を持たずに勉強できました!
カードゲームの『歴史サナバトル』が、ゲーム感覚で楽しくて思い出に残っています。

『立体四目』が好きでした。シンプルなルールで、自分で戦略を考えるのが面白かったです。

みんなでゲームをしたり動画を見たりして一緒に楽しみあったことです。協力したり時には対決したり色々な経験ができ楽しかったです!
勉強の楽しさを知れたことです。「ゲームで勝ちたい!」「景品が欲しい!」などで自分から覚えることが多くそれが学校や受験での勉強にとても役に立ちました!

授業が終わったらもらえたカードです。子ども心を刺激してくるもので毎授業毎授業、とてもやる気を持って取り組めていけたように感じます。

サナスタの授業は、受けていて楽しいものばかりでした。「行きたくない!」と駄々をこねた覚えがないです。
先生や同級生だけではなく、年の差がある子との関わり方を学べたと思います。

『まだ見ぬ世界へ』で「寿限無」を覚えたことが思い出に残っています。

サナスタは、勉学に励むような学習方法ではなく、遊びから学び、自主的に学習意欲が湧いてくるように工夫されていると思います。
サナスタで培われた、発想力や頭の柔軟性が受験の役に立ちました。

『プチ閃きの力』が1番好きです。特に『立体四目』が1番記憶に残っています。

ただ勉強するだけではなくて、ゲームをして学んだり、楽しみながら勉強して、「勉強をする」というより、勉強を楽しみながら思考力を身につけられるようになるところがサナスタの魅力です!
『立体四目』やなぞなぞで思考力が大きく成長して中学数学に生かされたり、日常生活での疑問も増えるようになって楽しい生活を過ごせるようになりました。

『立体四目』です。目に見えないところも自分で考えて楽しむものなので、楽しみでもあったし、空間認識能力も同時に育てられるのでとてもいいと思いました。
