ホーム

佐鳴予備校小学部

佐鳴予備校中学部

佐鳴予備校高校部

さなる個別パートナー


ここから本文です。

ホーム > 校舎案内 > 静岡県 > 笠井校(小中学部)

笠井校(小中学部)

住所

浜松市東区笠井新田町279-3

電話番号

(053) 433-9222

対象 小・中学生

最新のテスト結果が判明次第、更新していきます。

ページの先頭へ戻る

黒川 裕介(くろかわ ゆうすけ)

担当教科

小学校:社会・英語
中学校:社会・英語

教師からのメッセージを開きます教師からのメッセージ

笠井校担任を務めさせていただきます。笠井校は笠井中・中郡中をメインに中学校の定期テスト対策などを行っていますが、特に笠井中の社会の問題は論述問題が多く、生徒たちに「考えさせる」内容の構成となっています。難度も高く解きづらいと感じている生徒も多いのではないでしょうか。静岡県入試も論述問題が多く似た傾向であるといえます。しかし、歴史の出来事がなぜ起こり、その事件がきっかけでどういう結末になったか、また地理の分野でいえばなぜこの場所にこれがあるのか、またはなぜこの内容は大切なのかといった根本理解があれば大丈夫です!それに加えて“狙われやすい事項”を徹底トレーニングによって得点力アップをすることで、社会に対する自信に繋がる指導を心がけています。

山口 千加子(やまぐち ちかこ)

担当教科

小学校:英語・理科
中学校:理科

教師からのメッセージを開きます教師からのメッセージ

英語は、「暗記教科」とくくられることが多い科目ですが、実際に英語を使うとなると、意外と「センス」が必要なのが語学だと思います。同じ意味を持つ単語でも場面・状況により、使う単語が変わります。同時に、英語にあって、日本語にない「冠詞」「複数形」はミスの温床です。静岡県公立高校入試の英語で約2割の得点を占める「英作文」の問題を解答する際には、いかに簡単な英文で、ミスなく書くかが要求されます。また、笠井中の定期テストは点数分布が広く、こちらもテストでの「ミス」の多少が大きく順位に反映されます。テストで得点するための「書く力」がつけられる様、精一杯対応していきます。時に厳しく、生徒たちが興味を持つような内容で授業をしていきます。

原村 昌幸(はらむら まさゆき)

担当教科

小学校:算数・英語
中学校:数学

教師からのメッセージを開きます教師からのメッセージ

幸校の生徒は、目標への高い意識と、前向きに素直に取り組む姿勢が素晴らしいです。静岡県の公立高校入試の数学は、その6割が基本で4割が応用です。基本問題については、いかに正確に速く問題を解くかが大切だと私は考えます。そのためには、時間を決めての練習・確認あるのみです。応用については、ただ公式を覚えて反復練習をするだけでは、定期テストでは点数が取れても実力テストでは弱いです。そこで、公式を機械的に覚えるのではなく、どうしてそうなるのか、その過程や原理を根本理解させます。そうして、いつ、どの公式を使うのか、公式や原理の活かし方のコツを伝えていく授業を展開していきます。また、学力を上げていくのに必要な条件は、向上心とやる気です。ともすれば、くじけそうになる時もあります。そんな時こそあきらめずに立ち向かい、乗り越えていく強さを身につけさせたい。一歩でも前へ、生徒をプラスの方向へ導いていきます。そして、生徒一人一人が夢や目標を実現し、社会に貢献できる実力を持った人材に育成したいと考えております。

中嶋 一徳(なかじま かずのり)

担当教科

小学校:算数・英語
中学校:実践英語

教師からのメッセージを開きます教師からのメッセージ

「実践英語」という教科では、英語と異なり教科書を徹底的に覚えることを目標にしていきます。なぜなら、英語の定期テストにおいて教科書は必須アイテムであり、教科書の内容を覚えているだけで点数が取れます。実際に笠井中や中郡中のテストをみても、ほとんどの問題が教科書に基づいて出題されています。しかし、普段の勉強では文法の勉強ばかりに気をとられてしまって、教科書が後回しになってしまっている生徒も多いように思います。そこで、「実践英語」の時間を使って、「教科書を読む、覚える」という作業をしていきます。50分という限られた時間なので、やることは非常に多くありますが、その全ての活動が英語のテストの点数を上げる手段になります。真剣に授業に参加すればその分だけ力がつく――そのような授業を展開していきます。

菅澤 未佳(すがさわ みか)

担当教科

小学校:国語・英語
中学校:国語・英語

教師からのメッセージを開きます教師からのメッセージ

国語の実力をつけるためには、読解力が必要です。文章に書かれている筆者の主張を、読み取り、意味を理解する力が読解力です。限られた時間の中に、すばやく問題を解く訓練を授業で実施していきます。  北高前校に通ってくる中学校の定期テストの傾向は、各中学校ごとに大きく異なります。例えば、附属浜松中学クラスと浜松北部中クラスでは、まったく違った授業をすることになります。附属浜松中学のテストは実力問題が多いのに対し、浜松北部中は、教科書の中でも、特に小説文を中心に出題される傾向があります。また、蜆塚中学校は、教科書から満遍(まんべん)なく問題が出され、限られた時間で問題を解くスピードも要求されていると考えられます。  いずれにしても、学校のテストに見合った対策を授業で実施するとともに、入試本番でも通じる読解力を鍛え、生徒の成績をアップさせます。

ページの先頭へ戻る

「人生はたった一度きり」 一度きりの人生だからこそ、サナルの生徒達には、とことん自分のやりたいことに前向きに挑戦してほしいと願っています。まずは、(やってみよう!私にならきっとできる!)という前提で取り組んでいけば、自ずと結果は付いてくると、私は信じています。 憧れの志望校や、人生を手にするために、“Let’s try!”

ページの先頭へ戻る

時間割紹介

小学生

学年

コース名

曜日

時間

小4

2科コース

5:15〜6:35

3科コース

5:15〜6:35

5:15〜5:55

小5

4科コース

5:55〜7:15

5:55〜7:15

5科コース

5:15〜7:15

5:55〜7:15

小6

4科コース

5:55〜7:15

5:55〜7:15

5科コース

5:55〜7:15

5:15〜7:15

中学生

学年

コース名

曜日

時間

中1

5教科完全指導

7:30〜10:00

7:30〜10:00

中2

5教科完全指導

7:30〜10:00

7:30〜10:00

中3

5教科完全指導

7:30〜10:00

7:30〜10:00

おすすめコンテンツ
サナトレ
スタディスタジアム
県別高校入試情報
偉人伝ストーリー
スーパー教師
お悩みスッキリ!!BOX
サナルっ子ヴォイス
壁紙・スクリーンセーバー

ページの先頭へ戻る



プライバシーポリシー

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトでは、実在性の証明とプライバシー保護のため、グローバルサインのSSLサーバ証明書を使用し、SSL暗号化通信を実現しています。サイトシールのクリックにより、サーバ証明書の検証結果をご確認ください。