浜松市中区東伊場1-27-12
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西高前校(さなる個別)

更新日:2008年10月30日
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| ▲個別パートナーは、笑顔がいっぱいの教室です。ぜひご覧ください! |
『個別パートナーってどんな雰囲気なんだろう?』
という疑問にお答えすべく(?)写真館を作りました!
笑顔のあふれる教室の様子や、真剣に問題に取り組む生徒の様子が伝わると思います。
現在、写真館は1階から2階の踊り場に面して掲示しています。
毎月、写真館の掲示は更新していきますので、ぜひ校舎にお立ち寄りの際は、ご覧になってみてください。
更新日:2008年10月28日
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『先生、1位だったよ!』
授業前に、うれしい報告をもらいました。
今年から新設校としてうまれた浜松学芸中学校。先日、後期中間テストが実施され、一部結果が返却されてきたのです。
彼女は、スーパー授業と学力トレーニング(オーダーメイド個別学習システム)を受講していますが、数学は学校の進度がとても速く、ついていくのに必死だったようです。
彼女と約束したことは、『わからないのに進むよりも、まず理解をきちんとした上で授業をすすめよう』ということ。
ですから、数学の授業は学校の復習の形をとりました。テスト前には、自習室に参加。問題集でわからなかった問題を個別質問システムで解決し、本番にのぞんだのです。
『数学が不安だった』とテスト前には言っていた彼女。学年1位は初の快挙です。
やったね!おめでとう!
更新日:2008年10月25日
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| ▲1人あたり20枚くらい作成されているプリント。テキストが解き終わったりした時間や、問題演習をもっと行いたいときなどに生徒は解いているようです。これで、バッチリだね! |
写真は、個別指導担当教師が、生徒のために独自に作ってきている英語のプリントです。
教科書の日本語訳から、重要連語、ポイントとなる英作文問題まで、ポイントがぎっしりつまったプリントです。
『なんとか、1点でも点数が上がってくれればと思って・・・』
といって、作成されたプリントの1枚目には、指導する生徒へのメッセージが書かれていました。
勉強は確かに、自分で行うもの。でも、一人だと弱くなる心があるのも事実。
しかし、個別指導ならば常に、そんな君たちを応援してくれる教師がいます。一緒にがんばってくれるから、自分も負けない!とがんばれる。
それが、いろいろなことに対する自信にもつながっていくのではないかな、と思います。
生徒の喜びは、教えている私たちの喜びでもあります。
一人でも多くの喜ぶ顔がみたいと今日も、奮闘中です!!
更新日:2008年10月23日
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| ▲一人一人に教室長からコメントの入った掲示です。目標をみごと達成した仲間たちの成果が今も続々と増えています! |
『先生、あれってきっと同じ学校の仲間ですよね』
彼が、そういって指差したのは、教室内の掲示。今、各中学校で定期テストが終わり
がんばった成果をたたえるために、教室内に随時 成績向上者を張り出しているのです。
『すごいよなー、どうすればあんなに上がるんだろう?』
彼も、一生懸命がんばっている一人。今回のテストでは、計算ミスでの失点や、勘違いもあって目標点まであと一歩届きませんでした。
そんな彼に話したのは“負けを認めるまで負けではない!”と言うこと。
数分の話の後、最後に彼がいってくれた一言は
『先生、今度はおれがあそこに載るよ』
でした。
次の目標に向かってがんばれ!
更新日:2008年10月22日
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| ▲二人三脚でがんばってきた、個別指導教師との喜びの握手!次もがんばろうね! |
いよいよ西部中学校の2学期中間結果が返却されてきました!
もう、待っている私たちはドキドキです!生徒が来るのを楽しみ半分、緊張半分で出迎えます。
校舎に来てすぐ『どうだった?!』の私の問いに ちょっと驚きながらも『がんばりました!!』の返事が!
2学期は1学期よりも難しい単元が増える中、目標点を見事突破した生徒が何人も!(やったー!)
ある生徒の言葉です。
『テスト前までは、できるかどうかすっごく心配だった。(英語も数学も苦手な分野があったから)でも、テスト前に個別指導を追加して、わからないところをやったから、そこから出たので、良かったです』
教室中、『やったー!』の声が飛び交う、西高前校です!
更新日:2008年10月18日
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| ▲解き方をマスターしてしまうと、類題もスラスラ解けるようになりました | ▲6時間の長時間を頑張りとおしました! |
10月12日(日)に中間テストを控えている中学の生徒を集めてテスト対策特訓会(自習室)を開催しました。
午前10時から午後4時までの計6時間!
午前中は各自、それぞれ行いたい科目を実施。私語一つなく鉛筆の音しか聞こえないすごい環境です!
そして1時間ごとにチェックテストを行いメリハリをつけました。
午後からは数学のテストを実施。間違えた問題を100%できるようになるまで、解きなおしました。一人で勉強していると模範解答をみて、なんとなく納得してしまったり、わからないところを後回しにしてしまったりしますが、ここではそうはいきません。徹底的に問題を解きこなし、最後には英数の最終仕上げ問題が!
『先生、(テスト)多いよー』と悲鳴にも似た言葉が聞こえてきましたが生徒たちは取り組み始めるとわきめもふらずに問題にあたっていました。
各自、満足のいく結果を出しましょう。応援しています!
更新日:2008年10月7日
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| ▲大学入試の現状と傾向。俊先生の話は全てが聞き漏らすことのできないものでした。 | ▲気合の入る会となりました。将来の夢に向かって頑張るぞ! |
10月5日(日)浜松駅前校に各地域のさなる個別パートナーに通う浜松西高中等部生が集いました。
彼らは中高一貫校のため高校入試がありません。次なる入試は、いわゆる全国大会ともいえる『大学入試』です。
今回は、そんな環境にいる彼らの元に、サナルの中学受験時代にお世話になった長田先生、俊先生、陵先生が駆けつけてくれました。
『気持ちが変われば行動が変わる。行動が変われば結果が変わる』
生徒のみんなへの熱いメッセージです。
今の大学の入試システムから、学部・学科を決めることの重要性、そして継続することの大切さを熱く語ってくれた俊先生。
同級生である仲間の一言を伝えてくれた長田先生。
声をからさんばかりにエールをくれた陵先生。
終わったあとには、生徒からこんな声が聞かれました。
「今日の話を聞いて、大学入試の勉強はもう始まっているんだと感じた」
「自分の気持ちの甘さを痛感した。“まだ”じゃない“もう”始めないと遅いんだ」
「小さなことで悩んでいる場合ではない。気合いが入りました!」
「私は西中に受かることができた。でも同級生の中にはくやしさを持って今も頑張っている仲間がいる。絶対に私も負けられない」
サナルは、中学受験の時代から彼らに『西中に行くことがゴールではない』といい続けてきました。中高一貫校の彼らにとって6年間は長いものです。意識をもって6年間を過ごせれば必ずや結果がついてくることでしょう。しかし、なかなか人間はそう強くありません。忙しさ・大変さに負けてしまいそうなときもあります。だからこそサナルがあるのです。
サナルでは、彼らに『情報力・学力・精神力』を与え、夢に向かうお手伝いをし続けます。
彼らの躍進にご注目ください!
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