西高前校(さなる個別)
西遠地区(浜松市)【個別】夏期講座スケジュール実施校舎 浜松駅前校・佐鳴台校2号館・西高前校・北高前校3号館・浜松医大前校・西遠女子学園前校
※校舎により日程は異なる場合もあります。カウンセリング時に一人ひとりのオリジナルカリキュラム(学習内容・日程・時間)を作成します。
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前期実力考査結果発表!!(浜松西高中等部)
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| ▲ズラッと並んだ成績上位者たち。今回悔しさを感じたメンバーたちの希望の的です。 |
前期実力考査
1年
TOP10中7名
2年
TOP10中6名
3年
TOP10中6名 がさなる個別パートナー生!!
各教科のTOPもさなる個別生!!
(実力考査は1・2年生は英数国の3教科のみ、3年は英数理社国の5教科です)
1年
英語1位 数学1位 国語2位
2年
英語1位 数学1位 国語1位
3年 英語2位、数学1位 理科1位 社会3位 国語2位
成績上昇もすごいぞ!さなる個別生!!
(写真参照)
20人、30人抜きは挙げたらキリがありません。受講科目の上昇も含めたら・・・
最大で100人抜きの生徒もいました!
目標に向かって一直線!!(個別質問システム編)
更新日:2008年08月26日
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| ▲画面に東京で解説してくれている先生の手元がみえるんです。教えてもらう生徒も、先生の手元を直接みることができるので理解度もUPします。 |
個別生にとって、いつもお世話になっているのが、この個別質問システム。
夏休み期間中は昼間から使用可能だったので、西高前校でも「質問システム使いに来たんですけど、いいですか?」と連日大好評!わからない問題を現役東大生をはじめとする先輩たちに教えてもらえる画期的なサービスです。
今日も「先生、この問題がよくわからないから残って質問システム使っていってもいいですか?」とA君。
A君は、個別質問システムは小学生時代から使っているので操作も慣れたもの。困った問題があると、現役東大生をはじめとする先輩たちに助けてもらっています。
どうやら、方程式の食塩の濃度の問題のようですね・・・。学校の問題ではなくて、自分で勉強用に購入した問題集からの質問のようです。
問題をスキャナーで取り込み、いざ東京に送信!(あっという間に届いてしまいます!)
カメラには、東京で答えてくれている先生の手元が映っています。そうなんです。個別質問システムでは、解説する先生の手元が見れるのです。まるで、すぐ隣で教えてくれているかのようなスゴイ環境!!これなら分かりやすいですね!
次に、学校の課題をもってその後現れたのは、同じ学校に通うBさん。彼女は理科の“光” の単元が「どこがポイントなのかいまいちよくわからないんです・・・。」と学校の課題を持参で登場。
しばらくすると「えー、光ってそういうことなんですか?」と何やら、「光とは何ぞや?!」に対する解説までいただいたようです。
学校の授業でよくわかっていなかった部分もこれでバッチリ理解できたようです。最後には、「それじゃあ、この問題の答えって・・・こういうことなんですか?!なるほど・・・分かってきました!」と明るい声が聞こえてきました!
いつも、東京の個別質問システムの先生がたには本当にお世話になっている西高前校のメンバーです。
目標に向かって一直線!!(学力トレーニング編)
更新日:2008年08月26日
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| ▲満点合格が増えていくと達成感を味わえるもの。学トレには、基本・確認・ハイレベル・テスト対策など多種にわたるパターンが用意されているのも魅力の1つです。 |
個別の授業でもおなじみの『学力トレーニング』(通称“学トレ”!オーダーメイド個別学習システム)
ここには70万枚にも及ぶ問題が格納されています。ある生徒は自分の弱点克服にむけ、またある生徒は得意科目に更なる磨きをかけるべく、日々練習に取り組んでいます。
そんな中、西高前校では一人ひとりに、定期的に「個人用単元リスト」を配布。
小学生は、自分の履修している内容の復習だったり、英検対策だったり・・・中学生なら、定期テスト対策や、弱点克服プログラムだったり・・・、と生徒の目標によって様々の内容です。
そして!生徒たちはその単元をクリアすると自らチェックをつけ、自分が何をクリアしたのか把握できるようにしています。
でも、単元がたくさんあると悩むもの。
「先生、僕だったらどこからやるといいですか?」
「今日、どこからやったほうがいいか、アドバイスください」と、度々相談もいただいております。
“よーし、それじゃあ、この前の修了テストがちょっとくやしかったから、ここから始めよう”などと、その都度、生徒たちに指針を与えています。
中にはライバルと競争しながら解いている生徒も。
「俺のほうが、今はやく進んでいますか?」と小走りに採点にくる生徒。
すぐに「速ければいいってもんじゃないんだ。正答率が問題だ」とすかさず、ライバルの彼も採点に並びます。相手の採点結果にも興味津々。(もしも相手が満点なら、自分も満点でないと差が広がってしまいますからね)
採点しているこっちも気合が入ります!
教師からのメッセージ
更新日:2008年08月22日
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| ▲○や×だけではないんです…拡大すると…? | ▲1つ1つ丁寧な解説の入ったプリント。温かい一言が生徒たちのやる気に火をつけます。 |
現在、西高中等部の1年生の多くが苦戦中の「等式変形」。
一生懸命、問題をといている後輩たちをみて、先輩・西中生が「…うわー、あれって結構、面倒な計算ですよね。去年、自分も苦戦したな…」、と一言。
「じゃあ、今試しにやってみる?」と冗談で言うと、「いいです、いいです」と逃げて言ってしまいました(笑)
そうなんです。やり方はわかっていても、複雑な式になると、符号のミスなどで点数を落としやすい、なかなかに難しい「等式変形」。
中高一貫校である西中生は1年生で習いますが、その他の学校では基本的に2年生で履修する内容です。
解くコツをつかむには、やはり練習量がものを言う!
…ということで、この単元の修了テストには、ビッシリと問題が…。
「うわー、先生問題多いですよ」とプリントアウトされた枚数に驚く生徒たち。
しかしながら、9月に行われる前期期末試験の範囲であるこの単元もしっかりとマスターしようと頑張ります。
そんな中、解いたテストを「(合格する)自信がない…」といいながら提出したAさん。そのまま帰る時間になってしまったので、採点して後日テストを返却することに。
数日後。テストの点数をみて「やっぱり…」とショックを隠せないAさん。しかし、すぐに「?」と気づきます。そうなんです、1枚多くプリントがついているんです。
それが、写真のコレ。
実は、Aさんのミスは全て同じことが原因。それを採点していて気が付いた一人の教師が、Aさんのために解説プリントを作ったのです。
「ありがとうございます!次は頑張ります」と明るくいってくれたAさん。予告どおりに、次のテストは100点満点で合格してくれました!
生徒が一生懸命といたテスト一枚一枚に、思いがあります。ほんの少しでも「よし、次こそは!」と思ってもらえるように教師一丸で応援しています。


















