大平台校(小中学部)
一学期・期末テスト結果
入野中2年
ベスト10のうち5名がサナル生!
入野中3年
サナル生平均201.2.点獲得!
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入野中1年平均点格差 | 入野中2年平均点格差 | ||||
学校平均 |
サナル生平均 |
格差 |
学校平均 |
サナル生平均 |
格差 |
|
英語 |
30.5 |
33.9 |
+3.4 |
27.2 |
33.7 |
+6.5 |
数学 |
30.9 |
39.3 |
+8.4 |
27.2 |
36.2 |
+9.0 |
理科 |
34.1 |
40.0 |
+5.9 |
27.1 |
34.2 |
+7.1 |
社会 |
29.8 |
35.1 |
+5.3 |
26.8 |
34.7 |
+7.9 |
国語 |
31.4 |
33.7 |
+2.3 |
36.5 |
40.9 |
+4.4 |
合計点 |
155.2 |
182.1 |
+26.9 |
143.8 |
179.9 |
+36.1 |
夏の自信が合格への第1歩!【中3夏期合宿】
更新日:2008年08月13日
8月11日午前5時30分。
まだ薄暗い空の下、浜松駅前校に集った中学3年生たち。待ちに待った中3夏合宿の初日です。集まった500名弱の生徒たちの引き締まった表情は気合十分、迫力さえ感じました。
夏期合宿は3日間で17時間の集中特訓、2日目の総勉強時間は12時間!生徒たちには、事前課題も課されています。
夏合宿5つのポイント
一、勉強の大切さがわかる
二、時間の使い方がわかる
三、苦手分野が克服できる
四、よきライバルに逢える
五、合格への自信がもてる
合格への自信…「自信を持つ」というのは、言葉では簡単ですが実際にはなかなか実感できないもの。
「自信」という言葉を広辞苑で調べてみると、「自分の能力や価値を確信すること」「自分の正しさを信じて疑わない心」と書かれています。簡単に言えば、自分を頼りにできるということ。
厳しい鍛錬によって「頼りになる自分」に出会えるはず…。
佐鳴予備校の教師は信じています。今日からの3日間、「自分」という限界を超えて、自信をつけてほしい、この合宿で大きく飛躍するサナル生を応援しています。
佐鳴予備校浜松本部 教師一同
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| ▲まだ暗い時間から、続々と生徒たちが集合してきました。 | ▲合宿の心得を聞く引き締まった表情の生徒たち。 | ▲駅まで続く「オレンジの道」。 |
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| ▲教師はグリーンのTシャツ姿。気が引き締まります。 | ▲浜松駅での出発式。取材も来ていました。 | ▲合宿への熱い思いをこめて、力強く「拳」で気合を入れました。 |
【小学生】計算・漢字グランプリ優秀者発表!!
更新日:2008年08月11日
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| ▲「やったー!」教室に歓喜の渦が巻き起こります。 | ▲大平台校の生徒の賞状を溢れるほど手に持つ竜也先生。「みんな良く頑張った!」 |
8月6日、4年生の算数の授業。教室に向かう河合先生の手には何やら厚い紙の束が…
河合先生「今日は君たちに渡すものがあるんだ。なんだと思う?
実は今日、7月7月に行われた漢字・計算グランプリの優秀者を発表していく!
これは90点以上をとった優秀者に贈られる賞状だ!」
生徒達 「やったー!」
一気に盛り上がる教室内。自分の名前が呼ばれるかドキドキです!
河合先生からは計算の賞状が贈られます。次々と名前が呼ばれていきます。
河合先生の手からは残りの賞状がなくなりました。生徒たちの手を見てみると…
なんと全員の手に賞状があるではありませんか!
すごい!全員が90点以上を獲得するという「偉業」を果たしました!素晴らしい頑張りです。
漢字も計算も練習していくのは地道で確かに辛いことです。でも一人ではくじけそうに
なっても、周りの仲間たちが一緒に頑張っているなら頑張れる!そんな大切なことを証明してくれました。
集団授業ならではのサナルらしさが発揮できた、いいグランプリになりましたね。
他の学年からも優秀者が多数出ました。ひとつの目標に向かう姿は美しい!本当によく頑張ったね!
いま小学生は夏期講座真っ只中です。国語・算数コースが終わり、ひと段落していますが8月20日、8月22日には理科・社会コースがスタートします。ワクワクする授業が目白押しです!
また、小学生はお盆明けから「計算力・語彙力検定」取得に向けての学習が本格的にスタートします。
新しいテキストが今週配布され、さっそくテキストを開いて勉強している姿が教室にありました。
グランプリの勢いを検定につなげていこう!
短冊にそれぞれの目標をのせて★☆
7月5日土曜日、校舎に一番乗りに着いた生徒が、玄関を入ったとたん叫びました。 「あー!!笹がある!そうか七夕か!」 そうです。7日は七夕でした。社会科の竜也先生がのこぎり片手に朝早く山に行き・・・ではなく、花屋さんから笹を調達してきました。続々と校舎に着く生徒たちに先生が呼びかけます。
竜也先生「あさっては何の日か知ってるか?そう、七夕だよ!今日はみんなの目標をこの短冊に書いてみよう!ただし、『〜ますように。』だと弱いな。さなるっ子は『〜するぞ!』とか『〜します!』って書こう。」
生徒たちは次々に短冊を手に取り、それぞれの思いを書いていきます。将来の夢やサナルでの目標、または部活の目標であったり、学校での勉強、思いは違えど、みんなの頑張るという決意は一緒でした。
夜になり中学生が校舎に着くと、まず手にとったのは中学3年生でした。書き込んだ内容はもちろん「志望校合格!」の一言。まさに『一筆入魂!』気合いと決意の強さが現れた力強い字です。
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| ▲理科の徳山先生に高い所に短冊をつけてもらう小学生。目標は高く!! | ▲こちらは中学生。気合いが入っています。 | ▲絶対叶えようね!! |

























