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岡田校(小中学部)

更新日:2008年07月
澄み切った夏空のもと、磐田市内の佐鳴予備校に通う小学生が国府台校に集結!
第一回漢字・計算グランプリが行われました。
佐鳴予備校では4月〜6月までの3ヶ月間に、該当学年1年間分の漢字を覚えさせてしまいます。期間中、生徒たちは毎週行われる漢字テストに対し、常に満点を目指して努力してきました。もちろん学校では学習していない漢字ばかり〜時にはなかなか覚えられずに苦労している姿もありました。
このグランプリでは、これまでに習ってきた漢字約300題の中から100問が出題され、得点を競います。個人はもちろん、校舎単位での「平均点競争」もあるため、自らが所属する校舎の名誉もかけて、必死に取り組む姿がありました。
そして閉会式で行われる成績発表…
「磐田市内最優秀校は…、岡田校!」
この発表があったとき〜喜びに満ち溢れた岡田校の生徒に対し、選に漏れた校舎の生徒は、唇をかみ締めていました。
グランプリが終わった後、早くも秋に行われるグランプリに向けて 「次こそ勝つぞ!オ〜」と気合を入れている校舎もありました(笑)
暑い夏、熱い夏期講座がもうすぐ始まります。 文責:山田敦範
更新日:2008年07月01日

6/22・29(日)にパズル道場の体験会が見付校にて行われました。
パズル道場とは、ペーパーテストや、教具を使って子供(主に小学生対象)の空間把握能力や論理力を養うものです。
「あんなに一生懸命な姿を初めて見ました」
体験会中、ある保護者の方がおっしゃった一言です。
当日子供たちは、ペーパーテストグループと教具グループに分かれ、それぞれ時間で交代し実施しました。
生徒「うーん………あ、分かった(笑顔)」
生徒「先生、出来たよ〜早く来て〜!!」(手を上げる生徒)
教師「わ〜凄い!よくできたねえ!じゃあこの問題もやってみようか」
初めての体験の中、悩み・考え・ひらめき・子供たちの目はキラキラ輝き、熱中して取り組んでいました。
その姿には、われわれ教師も思わずにっこりしてしまいました。
そして、7月5日からはいよいよパズル道場が開講します。
子供たちの無限の可能性を開花させていこうと教師一同気合が入っています!
今後のパズル道場に乞うご期待です!
パズル道場担当 小川
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