浜岡校(小中学部)
定期テストぐんぐんUP!
【成績上昇頑張り屋さん】
(5教科合計)
浜岡中1年生男子 14点アップ 学年32位→9位!!!
浜岡中2年生男子 18点アップ
浜岡中2年生女子 14点アップ
浜岡中2年生女子 10点アップ
御前崎中3年生女子 なんと55点アップ 230点を超えました!!!
御前崎中3年生女子 16点アップ
浜岡中3年生女子 13点アップ
【教科別】
〈国語〉
浜岡中2年生 10点アップ
御前崎中3年生 12点アップ
〈数学〉
浜岡中2年生女子 素晴らしい、満点!!!
浜岡中2年生女子 素晴らしい、満点!!!
浜岡中2年生女子 素晴らしい、満点!!!
浜岡中3年生女子 素晴らしい、満点!!!
御前崎中3年生女子 すごい、20点アップ!!!
御前崎中3年生女子 13点アップ
(理科)
浜岡中2年生男子 すごい、20点アップ!!!
浜岡中3年生女子 13点アップ
御前崎中3年生女子 12点アップ
浜岡中3年生女子 12点アップ
浜岡中3年生男子 10点アップ
〈社会〉
浜岡中2年生男子 13点アップ
〈英語〉
浜岡中3年生女子 素晴らしい、満点!!!
現状に満足せず、これからもどんどん伸び続けよう、浜岡校生!!! 国語科 宮田真和
土日講座開始!
更新日:2008年9月26日
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| ▲熱が入ってしまうと、ついついオーバーリアクションになってしまうのが柴田先生! | ▲ホワイトボードに書かれている内容が入試でのポイントです。 |
さあ、いよいよ中学3年生は、受験モードに突入してきました!我々サナルの教師も生徒に負けず、受験モードです。毎年恒例、土日講座が開講しました。入試対策として存在するこの土日講座に、生徒も緊張感をもって授業に臨んでいます。土日テキストも夏期講座のものよりもページが増え、ため息をつく生徒や、気合を入れなおした生徒など、一人ひとり反応が違うのも面白いですね。
今回はそんな土日講座での柴田先生の様子をお伝えします。柴田先生は、社会のスペシャリスト!静岡県の入試は記述式の問題で点を落としがちです。そんな落としがちな記述式の問題に対し、どのように書けば点が取れるかを熱く説明していました。生徒も一言一句聞き逃さないよう、書き漏らさないよう、必死でした。
自分の未来のために、今を必死頑張れ、浜岡生!
宮田 真和
『パズル道場』 近況報告〜未来のスーパー小学生たち!
更新日:2008年9月17日
今日は、掛川駅前校で行われている『パズル道場』の様子をレポートします!
7月から始まったパズル道場。小1から小6まで約30名が毎週土曜日に、自分の算数力を磨こうとサナルに集まってきます。
「こんにちは!よろしくお願いします!」
大きな声で挨拶して入ってきたと思ったら、皆自分で準備を始めるではありませんか!
そして、始まるまで静かに待ちます。
鈴木「よぉーい!はじめ!」
掛け声とともに生徒たちは一斉に取り組み、教具を使って対戦…まさに道場のような緊張感!
このパズル道場では、検定と呼ばれる昇級試験が毎週行われ、最後に合格者が発表されます。
鈴木「今日で、●●くんが10級合格!おめでとう!」
大きな拍手の中、照れくさそうに一人の男が立ちます。この子は、立体パズルに苦労し、なんと検定を通算8回以上受検。とうとう今日合格したのです。
生徒「めちゃくちゃうれしい。でもまた来週からも頑張る!」
と達成感とともに、自信にあふれていました。ちなみに小学3年生でした。
担当の鈴木先生によると、7月開始当初に比べ、非常に粘り強くなった生徒が多いそうです。
特に小1から小3の低学年の子が、どんなに難しくてもあきらめなくなったと話してくれました。
自分で考え、考えた分だけ賢くなれるパズル道場、今後も楽しみです!
パズル道場に関する詳細はこちら
パズル道場教室長 鈴木雅詞
(レポーター 野田健太郎)
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| ▲検定という試験の様子。後ろからも分かるくらいの緊張感! | ▲「立体4目」という対戦型パズル。慣れてきた生徒同士だと、あっという間に積み重なります。 | ▲こちらは、プリントを利用したもの。たくさんのパズルを楽しく解きながら、算数頭脳を鍛えます! | ▲昇級すると、自分の名札が飾られます。剣道や柔道をイメージして掲示しています。 |
教師冥利に尽きる!
更新日:2008年9月12日
新学期が始まって2週間が過ぎました。生徒たちの表情を見ていると、夏休みのときとは違って、ピシッとしていますね。
小学生は、体育大会、「サナル学力コンテスト」(年間5回実施される小学生対象の履修度確認テスト、通称サナコン)、語彙力・計算力グランプリ、陸上大会、習い事などで、忙しい日々を送っているのではないでしょうか?
我々サナルの教師の役目は、「生徒の学力を上げること」、「生徒のペースメーカーになること」です。時には「もっとペースを上げて!」や「オーバーワークになりがちだから、もう少し時間配分を計算して行動しよう。」などと、生徒に投げかけます。小学生を見ていると、日々なにかと忙しそうにしています。オーバーワークはかえって心と体によくありません。ズバリ生徒に聞いてみました。
教師「日々、忙しい人?!」
生徒(ほぼ全員手をあげました)
生徒「先生、陸上大会の練習がすごくきつい。」
教師「そうか〜。練習も手を抜かず、サナルにきてよく頑張っているな。ただ、無理をしていないか?」
生徒「先生、目の前のことに全力を出すのがサナル生です!大丈夫、頑張ります!」
私は泣きそうでした。生徒がこんなにも強く育ってくれているんです。私の宝物がまた1つ増えました。
宮田真和



















