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校舎案内愛知県 > 乙川校(小中学部)

乙川校(小中学部)

Information


AICJ中学・高等学校は「世界的視野に立ち、価値ある貢献できる国際人の養成」を目的として、平成18年に広島市に開校した男女共学の中高一貫校です。 進学目標は、日本を含む世界の名門大学です。東京大・京都大・大阪大・名古屋大・早稲田大・慶應大をはじめとする国内の難関大学に加えて、ケンブリッジ大・オックスフォード大・ハーバード大・マサチューセッツ工科大などの世界の名門大学を目指します。

その実現のために、中1・中2では『英語を学ぶ』ではなく『英語で学ぶ』のコンセプトのもと、教科指導に積極的に英語を使用し、徹底的に英語力を磨きます。さらに中3からは進学目標に応じて、「東大・早慶コース」と「イマージョンコース」(「ディプロマコース」)の2つのコースを用意しています。

来春は、名古屋地区でも入試を実施することになりましたので、説明会日程・入試日程についてご案内いたします。説明会では、学校案内、募集要項、入学願書などを配布させていただきます。 参加ご希望の方は、授業時にお子様に配布致しました「参加申込書」を当校教師までご提出ください。(佐鳴予備校の生徒・保護者の方のみ参加できます。)

開催日 時間帯 対象 会場
11月16日(日) 10:00〜11:30 中学受験(小1〜小6) 佐鳴予備校
名古屋新栄校
13:00〜14:30 高校受験(中1〜中3)
11月23日(日) 10:00〜11:30 中学受験(小1〜小6) 佐鳴予備校
刈谷駅前校
13:00〜14:30 高校受験(中1〜中3)

※どちらか都合のよい日時・会場にてご参加ください。

説明会会場案内

▲佐鳴予備校 名古屋新栄校(名古屋市中区葵1-22-13) ▲佐鳴予備校 刈谷駅前校(刈谷市南桜町2-58-2)
(地下鉄東山線新栄町2番出口より徒歩1分) (刈谷駅南口から西へ徒歩3分/アピタ横)

入試について

  中学入試 高校入試
募集定員 140名(男女) 20名(男女)
試験日 平成21年1月25日(日) 平成21年2月8日(日)
合格発表日 平成21年1月26日(月) 平成21年2月9日(月)
試験科目 国語・算数・社会・理科 または国語・算数・英語 国語・数学・社会・理科・英語
試験会場 佐鳴予備校新栄校 佐鳴予備校新栄校

※募集定員には他会場入試も含みます。

テスト結果

テスト結果

校舎内の話題をピックアップ!!

過去の校舎日記はこちら

公開説明会開催

更新日:2008年11月21日

10月16日(日)
サナル公開説明会を開催いたしました。
雨の中ご参加いただきありがとうございます。サナルに期待を膨らませてきてくださった保護者の方、生徒たちにますます身が引き締まる想いでした。
公開説明会では、サナルの教育方針をお伝えしました。サナルが単なる「学習塾」ではなく、「教育塾」であるということがお分かりいただけたと思います。
実際の算数と理科の授業も行いました。中学3年生で行う天体の単元の問題を小学3年生が元気に答えていました。教師の「正解!」「すばらしい!」という大きな声に生徒たちもたえず笑顔でした。
また、説明会当日に入塾試験を受けた生徒たちもいました。これからも皆様のご期待以上の最高の授業を目指して、一所懸命指導していきます。

  

最強をめざして…!

更新日:2008年11月18日

乙川校に「最強」の男の子がいます。
彼は小学校6年生。身長160cmを超える立派な体格ながらも、まだあどけなさを感じさせる生徒です。
が、
な・なんと
日本空手道選手権、中重量級小学生の部優勝。全国NO1!!まさに最強の男の子です。
そんな彼は、勉強でも大活躍!
「サナル学力コンテスト」(年間5回実施される小学生対象の履修度確認テスト)後に行われる席替え(テストの得点順になります)では常に最前列の席をキープ。
「文武両道」とは彼にぴったりの言葉です!
忙しい毎日ながら何事にも手をぬかない彼を私たち教師は、誇りに思っています。これからもがんばっていこう!!

体育祭にお邪魔しました。

更新日:2008年11月05日

10月31日(金)
今回は亀崎中学校の体育祭にお邪魔して来ました。実は今回の体育祭が亀崎中初(!)だそうで、生徒たちもとても楽しそうにしていました。我々を見つけると子供たちだけでなく、保護者の皆様もかけつけてくださり、本当に嬉しく思いました。

亀崎中の団旗を持っているリーダー的存在の生徒は、勉強でサナルに来るときとは少し違った表情を浮かべていました。どちらの場合でも本気で取り組んでいる表情は本当に輝いています。学校でも大活躍の生徒たちを誇らしく思います。
 表情とは情(気持ち)を表すと書きます。リレーで走っているときの顔も、応援をしている顔も、私たちのところに駆けつけてくれたときの顔もすべて、心の底からの表情だったと思います。
彼らは日々成長し、新しい気持ちをその顔に刻みつけます。一つ一つの表情に、そのときの想いが込められています。
 彼らの表情をさらに輝かすために、今日も熱血授業に行ってきます。

        
▲走る! ▲「うちの生徒です!」by奥村パパ ▲坪井母と谷岡父 ▲心配そうな坪井母

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