梅園校(小中学部)
中学生 新・中統模試実施
更新日:2008年8月26日
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| ▲テストに向かう2年生 | ▲必死に問題に向かっています |
本日は、中学生の新・中統模試が実施されました。部活の試合や練習を終えて、駆け込んでくる子もいました。この1学期のテストの総復習となります。みんな真剣に問題に向かいます。
途中、志望校を記入します。
生徒「うーん。岡高は、絶対書かないとな。」
生徒「先生、野球が強くて、大学もいけるとなると、刈谷高校かなぁ。でも、岡高もいきたいしなぁ。」
まだ、受験までは少し時間があるものの、少しずつ自分の将来に向かって志望校と向かうときです。これから、2学期が始まります。どの学年も最も大変な学期です。学校行事も忙しく、部活も主力のメンバーとなります。キャプテンを任された生徒もたくさんいます。部活をまとめ、クラスや学校のリーダーにもなっています。毎日時間に追われていかなければいけません。そんななか、勉強は一番難しい時期を迎えます。大きな試練のときかもしれません。
しかし、私は、
「試練は乗り越えられる人にのみ与えられる」
と思っています。梅園校の生徒たちならどんな試練でも、全力で乗り越えていってくれると信じています。がんばれ、梅園校さなるっ子!
常に、全力!
更新日:2008年8月26日
梅園校6年生は、前回の「サナル学力コンテスト」(年間5回実施される小学生対象の履修度確認テスト)で岡崎本部1位でした。さすが!
その原動力は、「常に全力」にあります。
毎週実施される、語彙力検定ウィークリーテストも、もちろん。特に6年生の受ける語彙力検定5級は、なかなか手ごわいものです。夏休みも終盤をむかえ、遊びたい気持ちでいっぱいですが、それでも、サナルにくれば、やるべきことをしっかりやらねばという気持ちになります。
授業前の教室では、問題をだしあったり、テキストで最後の確認をしたり…。と、お互いに刺激しあいながら、楽しみながらやっています。
さすが、梅園校さなるっ子!
29日には、英語受講生は、ワードカップ(英単語テスト)も待っています。
「大変!」なんていっている暇はありません。限られた時間を有効につかって、頑張っています!
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| ▲語彙力検定チェックテスト中 | ▲問題をだしあおう! | ▲授業前に確認! | ▲覚えようという、気合の現れです。 |
まだ、何もやり遂げていない。
更新日:2008年8月20日
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夏期講座もいよいよ終盤を迎える。問題総数3300問に及ぶ、分厚いテキストを何度も、何度もやり直していることだろう。じっくり1問1問、解き方をマスターしていく。この継続した努力が、君たちの春の成功につながるのだ。
8月の鍛錬のときを乗り越えると、いよいよ9月、実力と内申の両輪を固める季節が到来する。
結果を追求する2学期、サナルが継続して君たちをサポートしていく。
平日本科授業&土日本科授業。
平日本科授業では、2学期の内申を確実なものにするために、教科書の先取り授業で得点力を高めていく。入試ぎりぎりまで教科書内容にかかりっきりでは、本番を平常心で迎えるのは難しいだろう。よって、佐鳴予備校では12月一杯までに教科書内容を完全に網羅する。実力重視の愛知県入試とはいえ、内申ぐらいは手にしておきたい。
土日本科授業 は、3年生履修内容を単元ごとに完全理解していく。1学期、部活、修学旅行、宿題と、なかなか入試に向けての勉強はできていなかった人が多い。しかし1学期履修内容も当然のことながら、入試には必出だ。そのやり直しをするのは秋しかない。
入試は融合問題のオンパレードだ。単元ごとの理解をいち早く深め、冬の段階で融合問題、つまり入試問題を解けるようにしておくことが必要だ。入試で実力を発揮するには、やはり継続した勉強が必要になる。今、全力疾走している君たち。勝負はまだまだ、これからだ。走り続ける覚悟を持て!





















