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校舎案内 愛知県

幸田校

住所 幸田町大字菱池字矢尻12-15
電話番号 (0564) 56-1313
対象 小・中学生 

時間割紹介

教師紹介

地図案内

トピックス

  • 校舎トピックス更新しました。 (2008/04/26) new

教室長紹介

小西勇介(こにしゆうすけ)

担当教科

小学:算数
中学:数学

教室長からのメッセージ

現在、幸田校には幸田町内の小中学校をはじめ、多くの生徒が通っています。私たちは生徒たちに、かけがえのない学生の期間に多くのことを学んでもらいたいと考えています。学問を修め、礼儀・礼節などを学んでいくのはもちろんのこと、個々の生徒が、自分の目標に向かって前向きに挑戦していって欲しい、目標を達成して欲しいと考えています。佐鳴予備校幸田校教師一同、全力で生徒たちをバックアップしていきます。どうぞご期待ください。

フォトギャラリー

▲教師の話を真剣に聞く子どもたち。

▲実践演習特訓の成績優秀者掲示。日々の努力をたたえます!

▲定期テストの結果も校舎に掲示しています。

教育塾たらん

近年、「個性尊重」「ゆとり」の美名の下に、本来行われるべき躾の教育が蔑ろにされる風潮が続いています。厳しく磨かれるべき若く幼い精神が、微温湯の中で弛緩するままに放置されています。少し前までは考えられなかった問題を引き起こしているその根源が、ここにあるように思えてなりません。そこで我々は「社会に貢献する人材の育成」を目標に掲げ、単なる「学習塾」ではなく総合的な人格形成を行う「教育塾」たらんとしています。その中で社会に出て活躍できる真のエリートを輩出していきたいと思います。

未来のリーダーを育てる

幸田校生は勉強はもちろんのこと、学校内外でも大活躍してくれています!この校舎に通う生徒たちは未来の日本を担うリーダーとして、活躍していってくれる人材が育っています。そんな環境がこの校舎にはあります。必ずやそんなリーダーが生まれてくることだと思います。

▲教室長の小西先生。数学のおもしろさを存分に伝える授業。

▲理科の浅田先生。理科の事実やおもしろさを思う存分に語ってくれる。

何事にも挑戦する覇気を持とう!何かものごとをやり始めるとき、とても勇気がいるし、何かをやってそれがうまくいかなかったときは、それをうまく継続してやっていけるのかどうかとても不安になります。でもそこで立ち止まったり、あきらめてしまえば自分の成長にはつながりません。辛くとも、しんどくても歩みを止めなければ、何か自分のプラスになるはずです。自分の前に立ちはだかる困難に立ち向かっていこうとするならば、我々サナルの教師が全力で応援していきます!共にがんばろう!

幸田校トピックス

2008年 最初の大勝負!

小西先生
▲君たちのがんばりを期待しています!

5月の大型連休明けにいよいよ最初の大勝負がやってきます!小学生はサナル学力コンテスト(習得度確認テスト)、中学生は定期テスト模擬(中学校の定期テストのプレテスト)が行われます。このテストの結果でクラス替え、座席替えを行います。昔からサナルに通っている生徒は「あ〜、いよいよ来たっ!」、「ようやく来たな!!」などこのテストを心待ちにしている様子でした。もちろん3月から通い始めた新入生も負けてはいません。「座席変わるのー?がんばんなきゃ!」荒い鼻息で意気込みを言ってくれた生徒もいました。

ただし、サナルのテストは一筋縄ではいきません。さなる式(サナルのオリジナルテキスト)をしっかりやり込んでこないと良い点数は取れません。連休中の宿題はもうすでに生徒に伝達済みで、休み明けに提出です。生徒たちのやり込んだテキストを見るのを楽しみにしています!
こういったテストを繰り返し行うことによって、試験慣れもし、さらには勉強をする習慣が身につきます。それが積み重なり生徒たちの実力となっていきます。新学年最初のテスト、みんなが好結果を出してくれることを楽しみにしています!!

教室長 小西

4月度保護者会・入試分析報告会

高校入試制度の説明
▲「来るべき高校入試に向けて…」

4月13日(日)、4月保護者会を行いました。昨年度の入試分析報告、新学年にあがるにあたっての注意点、この時期の勉強法等、さまざまなことをお伝えさせていただきました。
生徒たちは、これから始まってくる中学校の定期テスト、小学生はサナル学力コンテスト(年5回実施される小学生対象の履修度確認テスト)、各種の検定試験など様々なことに立ち向かっていきます。そしてその生徒たちの現状を知っていただくためのお話や、サポートの仕方などを僭越ながらお話させていただきました。
多くの保護者の方にご参加いただき、ありがとうございました。
私も今年1年また気を引き締めてやっていきます。どうぞご期待ください。

新年度最初のサナル模試

緊張感漂う教室 問題を解く生徒 見直し中!
▲緊張感漂う教室 ▲一生懸命がんばっています! ▲最後の最後まで見直し!

4月6日(日)今年度最初の「サナル模試」が行われました。
今回の範囲は前学年までの総復習。

小西:「こんにちわーっ!今日の模試どうだー?楽しみにしてるぞー!」
生徒:「えーっ!数学は自信あるんだけど、社会がちょっと不安かも…」
小西:「じゃあ、テストまでもう少しあるから勉強してこい!」
生徒:「わかりました!やってきます!」

と、言いながら、社会の参考書を開いて勉強し始めました。
学校のテストは狭い範囲の中でのテスト。
なのでこれまでの履修範囲すべての中で、どの単元ができていて、どの単元が理解不足なのかを把握するのはなかなか難しいです。

そこでサナル模試です。広い範囲でテストを行うことによって、自分の弱点が明確になります。テスト返却後、自分の弱点を補うために見直し・やり直しを進めます。しかし、弱点を補うにとどまらず、サナル生には類題集が配布されます。その類題集まで進めることによって弱点補強だけではなく、自分の実力にしていきます。
今日も午前中は部活動等もあり、大変だった生徒もいましたがよくがんばりました!結果楽しみにしています!

小西

新学期スタート!

満開の桜
▲幸田校から見える満開の桜。新たなる旅立ちのスタート!

幸田校から見える桜も満開のこの季節。各小・中学校でも始業式、入学式が終わり、いよいよ新学期が始まります。
新しく中学生になる生徒、次の学年に向かう生徒、それぞれ心境、意気込みも違うと思いますが、共通するのはまた「1からのスタート」だということ。前学年までの勉強内容がちょっと不安、難しくなってくる勉強についていけるだろうか、色々とあるかもしれませんが、それはみんな同じ。でも、うまくいく人、なかなかうまくいかない人、何が違うのか。それは自分の気持ちが前向きか前向きでないか、それだけです。自分には勉強は向いていないと思いながら勉強していても効果は出ません。でも自分はこの教科は得意だからこれだけは人に負けないようがんばろう、去年まではこの教科がうまくいかなかったから今年からはしっかりと復習していこう、と思ってあきらめずにやっていけば必ずいつかうまくいきます。うまくいくか、いかないかは結局は自分の気持ちが決めると思います。私はこの季節が好きです。なぜなら季節が変わると共に、自分の気持ちもまた新たなものにできるからです。3月の終わりに一人の生徒が言っていました。
「もちろん今までがんばってきたけど、自分はたまにさぼってしまうこともあった。だから今年は心機一転、どんなことにも一生懸命がんばっていくんだ」
こんな前向きな姿勢があれば、きっとうまくいくでしょう。一人ひとり、様々な想いを胸に秘めながら、新しい学校生活が始まります。我々教師陣も生徒たちの新たなる旅立ちを応援していきます。小西

2008年新中1春合宿!!

3月31日から4月2日まで、志賀高原にて新中1春合宿(希望者対象)が開催されました。

■ 3月31日 午前5時15分

出発前の風景

名鉄東岡崎駅に続々と新中1が集合してきました。
生徒「先生、ねむいよ。」
生徒「どうしよう、勉強できるかなぁ。」
生徒「昨日、一生懸命英単語覚えていたら、あんまり眠れなかった…。」
それぞれが、不安や期待を口にしながら集合です。
浅田先生より、諸注意が始まりました。
みんな、真剣な表情で聞きます。
浅田先生「今回は、本当に大切な合宿です、気を引締めて臨むこと!」
いざ、出陣!!

■ 3月31日 午前11時

なんと、一面の銀世界に到着です。まるで、別世界に来たような志賀高原に到着です。
そこには、サナじぃまでいました!
ホールにて、開校式が開かれました。整列する段階から、迅速さが要求されます。教師から、檄がとびながら、整列します。
司会の望月先生より
望月先生「大きな声で挨拶すること、行動は迅速に!」
さすが、サナル生。一度言っただけで、全員がきびきびと動きます。
佐藤イサク先生より、ビデオメッセージがありました。
この合宿の意味「真のエリートとなれ」の言葉に、全員の目が輝きます。この3日間を経て、本当に輝く真のリーダーとなる、そんな決意が見られました。

■ 3月31日 午後2時

授業開始

いきなり、授業開始です。英語と数学、各教室から教師の声が聞こえます。渡された、合宿テキストと、授業に必死に取り組んでいました。
長いバス移動で、本当はちょっと休憩したい、それが本音かもしれません。しかし、そんなことが許される場所ではありません。教師の全力の授業に、子供たちも応えます。大きな声で、疲れを吹き飛ばすように、授業に臨んでいました。

■ 3月31日 確認テスト

お風呂と夕食を済ませた面々は、教室に戻り自習を始めます。普通なら、食後ゆっくりくつろぎの時間かもしれません。しかし、ここにはそんな時間はありません。
教師「一分一秒を惜しんで使え!この後の確認テストに備えろ!」
檄が飛びます。
生徒たちも、黙々とただひたすらに、テキストに向かいます。
本日は、朝早かったんです。本当は、眠くてしょうがない時間かもしれません、でも、明日のクラスや座席はこのテストで決まります。しんどいなんて言ってられません。
テストを終えて、感想を口にしていました。
生徒「思ったよりできたかも。」
生徒「やばい!時間がなかった!」

■ 3月31日 ミーティング

確認テスト

今日一日の反省会です。
浅田先生「時間を有効に使え!1分1秒大切にできなくてどうする。行動は迅速に!そして、周りの人たちに感謝をせよ!」
今回の合宿の意義が伝えられました。もう、本当はへとへとです。それでも、背筋を伸ばして聞いていました。

■ 4月1日 朝5時30分 起床そしてミーティング

起床の声が響き渡ります。
まだ、半分寝ぼけ眼で部屋を後にします。全員、食堂に集合。
学人先生「自分で考えて行動しろ!成長するための合宿だ!」
迫力ある話が、午前6時からはじまりました。寝ぼけていた顔が一気にしゃんとなりました。

■ 4月1日 午前6時30分 授業開始

いきなり授業開始です。教師は、全力で子供たちに語りかけます。午前中の授業内容でテストがあります。一瞬たりとも気を抜けません。
そのまま、確認テスト、昼食そしてまた午後の授業です。
夕食、お風呂まで一気に授業が進みます。
本当なら、家でテレビを見ている時間かも。本当なら、家でゲームをやっている時間かも。でも、現実は、目の前の授業に必死になるしかありません。
今は、それを必死でやるしかありません。
一番辛い時間かもしれません。こんなに1日が長いと思ったことは無いかもしれません。長いけれど、あっという間、本当に充実した時間とはそんな風に流れるものなのです。

■ 4月1日 午後7時

今日は、確認テストそして英単語テストもあります。1分1秒を惜しんでテキストに向かいます。

■ 4月1日 午後9時 ミーティング

授業開始

もう、へとへとです。全力で授業を受け、全力でテストを解きました。それでも、背筋を伸ばして話を聞きます。
大澤先生「大人になりなさい。子供と大人の違いは、子供は自分のことしか考えていない人のこと。大人とは、周囲の人間のことを考えられる人のこと。1日でも早く大人になれ!」
大きく子供たちがうなずきます。そして、部屋に戻って就寝。しかし、その食堂で一人の生徒が、乱れていた椅子を直してくれていました。今聞いた話を彼は行動してくれたのです。思わず嬉しくなりました。

■ 4月2日 午前5時30分 起床

今日も、早い一日が始まりました。
授業を受けて、朝食をとり、最後の授業です。

■ 4月2日 午前10時

教師から話がありました。
教師「本当に3日間よくがんばった。途中辛いときもあったけど、それでも乗り越えてきました。本当によくがんばった。ここに来て、わかったことがたくさんあるはずだ、自分よりもすごい人がいるということ、自分のいい点も弱点も。そして、今回の合宿は自分ひとりでやりきったわけではないことをよく考えてみよう。まずは、ここにこさせてもらった保護者のご協力、お世話をしてくれたホテルの人たち、自分の周囲にいるライバルたち。たくさんの人の協力の元自分たちが今ここにいることを感じること。そして、この経験を活かして、これからどんな困難も乗り越えること!」
真剣に話を聞きます。そして、長いようで短かった3日間が走馬灯のようによみがえります。
最後、作文を書いて、昼食をとりホテルを後にしました。最後、大きな声でホテルの方に挨拶もできました。

■ 4月2日 閉校式

さなじい

来たときと同様、サナじぃが迎えてくれました。
そして、成績発表。優秀者たちの名前が発表されました。
全合宿で1番の生徒は800点満点中755点と発表されました。どよめきが起こりました。
すばらしいですね。

長いようで、本当にあっと言う間の3日間でした。ご協力いただいた保護者の方本当にありがとうございました。

佐鳴予備校 岡崎本部
教師一同

春さな開講!

春さな授業風景
▲頑張っています!

学校の春休みに合わせて春期講座が行われています。
それぞれの生徒が新学年に向けての準備に余念がありません。
それぞれの様子も普段とは違って見えます。
新小4は初めてのサナルにドキドキ☆
新小5は年下のサナルっ子が出来て、大きく見えるぞ!
新小6、今年はいよいよ小学校最高学年!しっかりしないとね!
新中1は中学生になるのが楽しみ!ウキウキ♪
新中2は少し大人になって落ち着いてきたね!
新中3年は受験イヤーに好スタートを切るべく、既に頼もしい顔つきです!
春期講座からまた新たな1年が始まります…。
この1年、どんな年になるんだろう?
…自然と気持ちが高まります。
みんな!今年もいい1年にしような!!
小西

合格発表を終えて・・・新たなる旅立ち

喜びの瞬間
▲生徒と合格を喜ぶ小西先生

3月21日(金)午前10時。一斉に合格者が発表されました。一瞬の静寂の後、歓喜の声が青い大空に響き渡りました。
「本校に合格」この5文字を見て、感極まり、喜びの涙を流す者、悔し涙を流す者、様々でした。でもなぜ、その涙が流れるのか。それは生徒一人ひとりが自分の受験に、自分の人生に必死になって生きてきたからだと思います。この受験に必死になって取り組んでいなければ、本当の喜びも悲しみもわいてきません。ただ、高校へ進学するということでだけです。でも生徒たちは自分の受験に必死になって取り組んだからこそ、涙を流すのです。
人生はこの受験で終わったわけではありません。むしろ、ここからが大切になってきます。高校受験がその次へのステップにつながれば、生徒にとってこの高校受験は成功であったと思います。サナルで培った自分の人生に一所懸命に生きるということをぜひ、次のステージでも活かし、大活躍して欲しいと思います。

小西

愛知県入試的中!

入試的中!!

愛知県入試的中です!!
サナルで扱ったプリントや教材が見事!愛知県入試に的中!!
これは喜ばしいことです。
しかし、いかに問題を的中させても、問題を解く生徒の頭にそれが入っていなければ
意味がありません。
生徒一人ひとりの頑張りがあってこそ、この的中の意味が生じるのです。

ひとまず入試を終えた受験生たち。
「自己採点、○○点だったよ!先生!」うれしい報告をくれる生徒もいます。
君たちのやってきたことは無駄ではなかった!
君たち自身の努力が実を結んだんだ!
あとは結果を待つのみ。
やることはやった。
堂々と結果を待とう!
共に戦う同志として、君たちの成功を願っています!
小西

3/13岡崎高校にて

3/13岡崎高校にて

サナルでは新学年の授業がもうすでに始まっています。もちろん新3年生の受験への戦いも始まりました。
月に初めて降り立ったアポロ11号のアームストロング船長は有名な言葉を残しています。

That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind.
(これは一人の人間には小さな一歩だが、人類にとって大きな飛躍だ)

長い人生の中では受験は小さな一歩であるかもしれない。でもそれは君たちの未来への大きな飛躍となる!さあ!今こそ飛躍する先輩たちの姿を目に焼き付けておくんだ!

入試直前!今朝はV作戦第3弾。

授業のようす

幸田校に中3生が集まります。生徒の顔はさまざまです。
その中には内なる不安を隠し切れない顔もありましたが、彼ら・彼女らも仲間の顔を見ると安心したようでした。そんな表情を見ていると、私自身がかつて受験生だったときのことを思い出します。仲間と切磋琢磨し、時には励ましあい、教えあい、たくさんの壁や喜びを分かち合い、とても充実していたなと懐かしく思います。どんなに不安でも、仲間といればやっぱり落ち着くものです。
幸田校のみんなは1年間、ひょっとしたらそれ以上の期間、共に頑張ってきた仲間です。そんな仲間は2度と現れないかもしれない。
だから、だからこそ、受験を終えたら、皆で一緒に笑おう!!

小西

入試応援に行ってきました!!

入試応援のようす 入試応援のようす
▲サナルマークに触る生徒 ▲社会の鈴木先生もノボリを握る手に力がこもります。

薄暗い曇り空の下、冷たい雨が大粒で降っていました。
そんな中、頼もしい制服姿がっ!!近づいてくるにつれ、凛々しい顔、緊張した顔・・・それぞれの「勝負」の顔が見て取れます。
生徒によっては私たちの応援を目にして嬉しそうに笑顔になったり、例年試験内容が難しかった数学や理科の教師と熱い握手を交わしたり、「御利益頂戴!」と応援メッセージのサナルマークに触ったり・・・
そんな姿を見ていたら、気づかぬうちに私も大声で「がんばれっ!」と叫んでいました。

これまでの努力の成果、堂々と見せてやれ!!
君達なら出来る!
自分を信じて行って来い!!!

小西

新年度授業スタート!合言葉は・・・

3月より新学年での授業がスタートしています!新学年の授業を楽しみにしながらも緊張感がある面持ちでした。でも一度授業が始まれば、さすがサナル生!元気よく、楽しみながら授業を受けていました。
そして、私から今年の幸田校生の合言葉を発表しました。それは「あきらめない」という言葉です。学年が上がるということは、基準も上がる。そして当然、それ相応に超えなければならないハードルは高くなり、増えていきます。でもそのハードルが目の前にきたとき、「自分はだめだ」とすぐにあきらめてしまうのか、「よし!っいっちょがんばってみよう」、と思えるのかでは、この先大きな差となって現れてきますだからこそ、未来の自分のために、現状がどうであれ、自分の目標に向かって必死にやっていこう。それがサナル生だ!と、叫んできました。話を聞いている生徒の表情も真剣そのものでした。
1年後、君たち自身が自分の成長に気付けるよう共にがんばっていこう!今年もまた教師一同自分の目標に向かって必死になっていく生徒たちを、熱く、応援していきます!

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